彼女、 大学生、 友達 体験談

親がはまった宗教に捧げさせられた処女

1文字数: 1199

小学4年の時、両親が怪しい新興宗教にハマって家にその宗教の幹部の人と言うおじさん(当時の感覚ではおじさんだったけれど実際は30代)がよく出入りしていた。そして儀式と称してある日、その人と2人きりで宗教の総本山に連れて行かれた。そこでは体を清めると言われて着て来た服を触れて脱いでおじさんと2人で聖水という少しとろみのある水に顎まで浸して頭から小さなカップのような器でたっぷりとかけられた。身体中...

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パイパン

0文字数: 1845

25歳の時の話です
SNSで知り合った28歳のバツイチの女性(千佳)
俺が今までしてきた人より一番敏感でエッチが楽しくてセフレとしては最高の部類です。顔も清楚な感じの美人です。稀ににみるどМで何しても喜んでくれます。俺の初アナルセックスの相手でもあります。電マを当てると20秒に一回ぐらいのペースでいきまくるし、フェラも上手いし、アナル舐めも必ずしてくれます。
千佳のアパートは俺の勤めて...

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見てはいけないものを見てしまった パート5

37文字数: 1937

長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。...

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春馬くんのタイツ

1文字数: 780

小学校五年の冬、春馬くんの家に遊びにいく行くと、半ズボンに黒いタイツを穿いた彼が迎えてくれました。

「何それ?男の子なのにタイツ?」

僕は顔では笑ってましたが、春馬くんの淫靡なタイツ脚に心を奪われていました。

聞くと家ではずっとタイツを穿くようにお母さんから言われているそうです。僕も低学年のころはタイツを穿いていましたが、高学年になってからはタイツなんて女の子が穿くものだと...

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エッチな相談、その後…

0文字数: 3951

「ちょっと…まっ…!やめて!」
連絡もなく私のマンションに現れた彼。
「んんっ…」
勝手に部屋へ入ってくるといきなり壁に押し付けられて唇を塞がれ、強く抱き締められて深く舌を侵入させられると身体の力が段々と抜けていってしまいました。

そして彼は私を後ろ向きにさせて壁に手をつかせると、胸を乱暴に揉みながら私の黒のストッキングを乱暴に引き裂き始めました。

「やだ…いやぁっ!!」 ...

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海外赴任時の出来事

9文字数: 1606

入社して数年後に私はイギリスのロンドンに赴任になりました。
ロンドンの支店は総勢14名で女性は私以外にはNさんが一名。
3年ぶりの女性参画ということもあって、私は皆さんに暖かく迎えられました。
赴任して3カ月ほど経過したある日、Nさんが来て、'NAKED BIKE'に誘われました。
'NAKED BIKE'とは、1年に1回、裸でロンドンの街をサイクリングするというお祭りです。
私は...

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男湯でアルバイト、アカスリを目撃・・

47文字数: 493

昨日のバイトは比較的ゆったりしていた。
いつものように男湯の担当だが、すいていたし話しかけられることもない。
終了間近にアカスリの部屋の前を通ったら、アカスリのお姉さんが出てきて部屋に連れて行かれた。
そこには若い男の人がベッドの上でペニを立ててこちらを向いている。

「お姉さんたち、手でお願い」

と言われたが、アカスリ姉さんは

「そういうことをするとクビになるから...

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アメリカ人の金髪美熟女とセフレになった

24文字数: 6363

俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。彼女は既婚で、目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、...

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