初めまして。リナ(38歳)と申します。 去年までお付き合いしていた愛人(相手も私も既婚者)との中出しセックスにハマりまくり、今でも毎日思い出してはパートナー探しています。 私は結婚10年、子なし、セックスレス 、相手のご主人様は17歳年上の絶倫体質の性欲強い人でした。 17歳年上に見えない容姿、コミュ力、元々私の水商売の時のお客様でした。 フィーリングが合い、お店あがりのアフターでセックスし...
「ゴメン……ホント、ゴメンね」 健太が、腰の動きを止めて謝る。 「気にしないで。私がするね」 そう言って、妻の真奈美が健太の身体の下から抜け出すと、彼を仰向けにして乳首を舐め始めた。今日も、セックスの途中で柔らかくなってしまった。最近は、立て続けにこんな事が続いている。真奈美は、自分のせいだと思っているのか、申し訳なさそうに彼の乳首を舐め、固さを失った男性器を手でしごいている。 健太は...
むねしろ
NobleCats
ディッコ@FANZA
Vtuberとイチャラブえっちするサークル
5時前に目が覚めました。 まだ息子は寝ていましたが、せっかくなので温泉に入ることにしました。 テーブルの上にメモを書いて、温泉に向かいました。 内湯に入り浴衣と下着を脱いで、内湯でのんびりしておりました。 15分くらい浸かり身体も温まったので、出ました。 出て部屋に戻っていたらちょうど息子がこちらに向かってきました。 「おはよう。今から温泉?」と息子に聞くと、「そう、お母さんも一緒に入ろう」...
15時ごろに再び旅館に戻りました。 「チェックインが15時からなので、今の時間は温泉空いているのでゆっくりできますよ」と受付の人に言われました。 部屋に戻ると、息子が「空いているって言うから混浴風呂に行こうよ」と誘われました。 もう仕方ないなーと思いながら、浴衣に着替えて息子と一緒に混浴風呂に向かいました。 誰もいませんでしたので、浴衣と下着を脱いで息子とゆっくり浸かりました。 しばらくする...
部室に戻り、着替えることになりました。 着けてきた白色のブラジャーは精液がつけられたこともあり、着けずにノーブラで帰ることしました。 バニーガールの衣装を脱いで、着てきた服を着ようとしたらEさんが「○○君のお母さん、ブラ着けないんですか」と聞いてきたので、「ちょっと胸が張って苦しいからブラ着けないようにしようかな」と言うと するとEさんが私のおっぱいを揉んできました。 「えっ、ちょっと」とび...
……今でも全部は思い出せないんだけど、 あの夜のこと、断片的にしか頭に残ってなくて。 塾の帰り、知らない男性たちに、 床にうつ伏せに押し倒されて、 両手両足を何人かにがっちり押さえつけられた。 体が動かせなくて、ただ息を荒くするしかなかった。 そしたら、急に後ろから誰かが覆い被さってきて…… 顔を、お尻の間に強く押しつけられた。 熱くて、湿った感触。 パニックになって体をよじったけど、首を掴...
私のオナニーの始まりは小学校時代にさかのぼります。 その事を思い出すと自分が恥ずかしくって情けないような気持ちでいました。 このブログを見て、沢山の女の子がオナニーの体験談を投稿しているので、私も少し自信が持てました。 私が性に目覚めたのは当時の担任の先生が影響していたように 思えてなりません。 小学校の3年生になってクラス替えがあり、担任は佐藤(仮名)先生と言う若い男の先生 になりまし...
私が住んでるマンションには専用のゴミ捨て場があり、 まあ普通そうですよね! ちなみに20代の女性です。 それで以前、服とか下着の古くなったのをまとめて捨てた事があります。 そしてその直後に別のゴミを捨てるのを思い出し、再び捨てに行ったら 私が捨てた服のゴミだけ消えてました。 えっ! どうして? よく分からなかったけど、誰かが持って行ったのかな? それで気にはしてたけど、 別の日に実験的な意味...
私が快感を知った瞬間のことは今でも鮮明に覚えている。小学2年の時、学校の中休みに当時やっと乗れるようになった一輪車で遊んでいた時のことだった。まだ安定性に欠ける状態でフラフラと漕いでいるとバランスを崩して前のめりに転んでしまった。着地は成功したが、この時にサドルの先が股に強く押しつけられるようになった。これまでに経験したことのない強烈な刺激で自分の股に何が起きたのか驚いて慌てて一輪車を片付け...
いつもオナニーしてるから大量のザーメンティッシュがゴミ箱の中を埋め尽くす。 匂いも凄い。 そのティッシュと部屋の匂いで母がおかしくなり、取り出したティッシュを鼻に押し当てて俺の目の前でオナニーを始めた。 臭い臭いと言いながらクチュクチュと音を立ててマンコを弄ってる。 そんな母の姿を見て勃起した俺は母の横に立ちチンポを出した。 母が部屋に来る前にもオナニーしたのでチンポからもザーメンの匂いが漂...
実家は農家でいつも両親、祖父母は朝早くから仕事をしているので自分と2個上の姉、3個下の妹は分担して朝ごはんや家事をして学校に行っていた。 長期休暇期間は身体が弱い妹以外は大人たちと一緒の作業をさせられていたのでいつも疲れていた。農閑期の冬休みだけはなんとか気を抜いてダラダラできる程度だった。 農作業用に庭には簡易的なトイレがあって大人たちは朝イチ、昼ごはん後に必ずそこで用達して畑へ出ていく。...
姉さんに貸してたタブレットを返してもらおうと部屋のドアをノックすると、バタバタと慌てた様子の音がした後ドアが開いた。 「あんたか…何?」 上気して少し赤い顔と機械音のような変な音… それに姉さんの動きもモジモジした感じでおかしい。 「貸したタブレット返してほしくて」 「今日中には返すからもう少し貸しとい…んっ!」 一瞬の硬直と微かな震え。 これを見た時に俺は変な音の正体と姉さんのおかしさに気...
テクノロジーの進化によって、愛の表現方法はどんどん多様になっている。遠距離恋愛をしているカップルが「寂しい夜も繋がっていたい」と願うように、ラブグッズの世界でも“距離を超えて感じ合う”というテーマが注目されている。その象徴的な存在が「遠隔ローター」だ。 遠隔ローターhttps://www.beyourlover.co.jp/remote-rotor とは、スマートフォンのアプリを使って、離...
オシッコやオナ汁で汚れた女の下着が大好きで、よく妹の洗濯物を漁っては部屋に持ち帰り匂いや味を堪能してシコりまくるんだが…ついに妹にバレてしまった。 軽蔑されて親にもバラされると恐怖する俺に妹はニヤつき、俺の手を引っ張ってトイレに連れ込む。 見ててと告げた妹が下着を履いたまま便座に座りオシッコをしてくれた。 そしてびしょ濡れになった下着を目の前で脱いで俺の顔に被せてくれたんだ。 滴るオシッコが...
幼い頃の記憶はほぼないのに唯一、頭へ刻み込まれたのは人生初の角オナの瞬間だった。 小学1年の時、4時間授業で給食を食べて下校途中、いつも登下校の道を散歩している犬がいてその日も撫でさせてもらった。 撫でていると犬が何故か私のスカートの中に頭を突っ込んでしきりにパンツ越しに股の匂いを嗅いできた。鼻先を強く押し付けるのでグイグイと鼻がめり込んでくすぐったかった。 そしてその瞬間がきた。鼻先が股の...