「お父さん、今日も洗車するんですか?」~洗車の準備をしている私になにげなく妻がそう言ったんです。 「うん!…休みの日じゃないとなかなか洗えないからね。」っと軽く返す私。でも本当は内心、めっちゃ動揺してた私です。 そんな私の返事を特に疑問視するわけでもなく、妻はそのあとも台所でかたずけものをしていたんです。 そんな感じで最近、こまめに車の掃除をする私。もとから、まめに掃除はしてたんですけ...
家には娘と息子がいる 妻は娘の美咲が5年生の時、息子がまだ3歳の時に事故で亡くなった、娘はそれでも優しく素直に育ってくれた 美咲が中2の夏休みだった、美咲が寝たと思い寝室でイヤホンしながらパソコンでエロ動画見ながらシコシコしてたら気づいたら美咲が後ろに立ってた 俺「ビックリした」 娘「パパエッチの見てる」 俺「どうした」 娘「塾の宿題やってたらシャプーの芯無くなったからパパあるかなと思って」...
溺水船リリオン
mamaya
四畳半書房
いぬ
〔どうして、こうなってしまったんだろう?!〕…いや、こういう言い方は卑怯ですよね。実の娘の理名と関係を持ちたかったのは父親たる私なのだから。それを私が望んでしまったのだから。 このサイトで以前、面会交流のタイトルで投稿させていただきました。コメントいただいた皆さんに感謝しています。いまも娘とあってはセックスをしています。以前の投稿で理名のことをデフォルメっぽく書いていますが、実際の理名は、...
実のお父さんとセックスしてしまって…。今でも違和感を感じてはいるんだけど関係は続いてるの。このもどかしい気持ちを誰かに言いたくて投稿って感じ。お父さんのことは大好き。でもセックスする関係になるとは思わなかったの。 お父さんとのセックスは気持ちがよくて、エッチが好きな私にはたまんない!って(笑)。学生の時から自分の≪最初の相手≫ってどんなひと?って思うでしょ?(笑)。まさかの相手だったらガチ...
私は美咲、パパのことが大好き、だから初めての人は絶対にパパと決めていた 大学は地元を離れて横浜の大学に進み1人暮らし始めた、でも彼氏は作らなかった、ある日パパが出張で横浜に来たから夕食でもどうだと言ってきたからOKした、2泊すると言うから私はこんなチャンスはないと思い同じホテルを予約してゴムも買い待ち合わせ場所へ 父「元気そうじゃん」 私「パパだって、ママと仲良くやってるの」 父「そこそこな...
前回の話の続き。私は父に頼まれてヌードデッサンのモデルに。今思えば私のヌードを描く際、芸術のためとか理由つけていたんだけど、母が在宅の時は描こうとしなかったよ。まぁ、実の娘をモデルにしてる点でバツが悪かったのかもしれないけど、本当に純粋に描くつもりだったら母が在宅中でも描いたりすると私は思ったんよ。私の裸をみて反応しちゃった時点で、本来の目的から外れちゃったんじゃ~って考えたの。反対に父が普...
当時エッチな事に興味があった私。ちょっとⅯっぽかったなぁーって今考えると思う。そのことがきっかけで実の父親と今も男女の関係に。父とエッチすることに当時から嫌悪感はなかったの。いまも母には気付かれていないと思ってる。 私の父は学校の先生。担当は美術。得意は油絵とか風景画。文章では父と呼んでるけど普通は〔お父さん〕と呼んでいる。念のため(笑)。父は美術の先生です~っていうと友人や知人からは決ま...
はじめはめっちゃ、嫌いだった。ただ優しいだけが取り柄の親父。母には逆らえない感じでしたし、仕事が趣味みたいな真面目人間。男らしい魅力ってあるの?って感じだったの。服やおしゃれのセンスも悪くて本当に私の父親なのか?ってマジ思うくらい。うちは自分でイケてるって思うくらい自分をみがいているし日々おしゃれには気を付けているの。よく母さんが親父の事好きになったんだろう?って思うくらいポンコツだから。 ...
三回目の投稿ですがよろしくお願いします。 離婚して戻ってきた長女の奈々子と暮らし始めて再びいけない関係になった私達。娘の身体の魅力に抗えず抱いてしまいます。親子だからこそ余計に夢中になってしまうのです。私の勤める店舗は私の兄が経営して私は重役という身の上でした。ただでさえ自分の実力で地位を得ていない私です。お恥ずかしい話、娘との性交に夢中になって、勤めがおろそかになり、挙句の果てに実の兄か...
私の実のお父さんが亡くなってだいぶ経ちます。お父さんの思い出はたくさんありほとんどは楽しいもの懐かしいものばかりです。私自身も親となり、改めて振り返ってみる機会も多くなりました。本人が亡くなってから気付くこと、気付かされることもあってフリーレンではないですけど感慨深くなりがちな年齢になりました。そのなかにあって生前、お父さんと相対した時お父さんに尋ねてみたかった点がちょこっとあります。 誰...
「いい娘さんがいらっしゃって幸せですねぇ」「父娘で仲がいいなんて羨ましいですわ」 俺はそんな美辞麗句をききながらも愛想よく笑顔を向けるんだ、悪い気はしないから。妻とは二人の子供をもうけた後、次第にお互いに見えない壁があるような冷たい関係。子育てと自分の趣味以外には興味なく、私への対応は淡々とし、もちろんセックスレスの生活。そんななかで娘の陽菜(ハルナ)だけは俺を慕ってくれている。本当にうれ...
以前にもお話させていただきました者です。昔は本当に貧しく大人数の家族で暮らしていました。きょうだいケンカは日常茶飯事、歳が近いきょうだいは食べ物の取り合い、お下がりの服の使いまわしなんて当たり前。上の子は下の子の面倒見ることは当たり前。だからこそ家族助け合うことの大事さ、ものを大切にする心ありがたみ、父親を中心に家族の団結が培われていました。女性は男性を敬い、恥じらいの精神を忘れないというと...
「はぁ、はぁ、はぁ…」娘の息づかい。冬だというのにこもる熱気と湿度。実の父娘が流した汗と体液で部屋中に漂う甘い匂い。俺はこの余韻が好きなんだ。 俺がイチモツを引き抜いて、重い身体を娘の横に横たわると、娘は両股を拡げられたままの姿。肩で息をしている娘は年齢以上に魅力的でたまらない。髪は汗に濡れ、妖しく光って乱れている。陰部をかき回され愛液が白く濁って流れ出してくる。俺と娘の性交はいつもこんな感...
(お母さんがみてるよぉ)。狭いアパートの一室で私は実のお父さんに抱かれてしまった私。 お母さんが亡くなって二年が過ぎようとしてた今年の春のことです。お母さんのいない寂しさ、苦しさをお母さんに似ている私を抱くことで補おうとするかのようでした。ドアを隔てた先にはお母さんの仏壇の間がみえるんです。そこで私はお父さんに押し倒されたんです。 お母さんが亡くなって、私をみるお父さんの視線の変化に気付い...
実の娘の奈々子と再び関係を持ってしまった私です。離婚後の傷心の娘を思うあまりの行動だったとしても本来、許されるわけはありません。でも娘はそんな私に対して変わらない優しさで接してくれます。長年一緒に住んでいても、私に愛情どころか関心の無い妻とは全然違います。 離婚して私のもとに戻ってきてくれた娘を正直、もう手放したくありません。 実は奈々子の最初の男性は父親である私なのです。当時、奈々子は女...
おちばさり
ぜろまんた
箸置き
聖華快楽書店