清楚系妻31歳、顔もオマンコも美人です。 結婚して6年すっかり私モデルに仕上がりました、ゆっくり無理せず、妻が私大好きと言うのを、うまく利用しながら、今では本人も楽しんでいます。 私が喜ぶのが嬉しいようですが。 妻からの要望は一つだけ、絶対他人のチンポを挿入しない事です、私も最初は無理せず、やがて時間をかければ受け入れると、思っていたのですが、それだけは今なお絶対です。 かなりな事をして妻も...
私には5年付き合っているセフレの子がいます。 実は、私には事実婚のパートナーがいます。パートナーは普段から忙しく、時々家に来る程度。 そんな中、今のセフレの子と出会ったきっかけは仕事でした。私は転職エージェントの仕事をしていて、彼女はその時に相談に乗った求職者だったのです。 最初はお客さんでしたが、1年後、転職後の状況をヒアリングするために連絡をした際に意気投合し、そのまま関係が始まりま...
人間ていうのは、黙ってたらどんどんエスカレートしていくものですね。 俺も人間。 カナちゃんも人間・・・ 悲しいサガなのかもしれません。 カナちゃんは、あいかわらず、時たまうちに本を借りにきます。 嫁が居る時もあれば、嫁しか居ないときもある。 俺だけが居る時は、そのままsexタイムになる。 それにしても、ほんとに勉強家で、読書量は半端ないんではないかな。^^; 感心するわ。 ある日の午前。 夫...
処刑されたイラン幼年学校の生徒300人から、わずか30人選ばれ生き残った少年たち、しかしその後さらに厳しい検査を繰り返されて半数以上の少年が殺されました。 残る12名の美少年たちは数日間監禁されて徹底した肉体改造を施され、まるで可愛い女の子のような美しい男の子に磨かれます。 そしていよいよ生け贄の時になりました。 13才のアミール少年は革命防衛隊のムハンマド司令官にあてがわれました。 そして...
1979年2月、イランではパフラビィー王朝が倒れ、ホメイニのイスラム革命による支配が始まりました。 国王パフラビィーはアメリカに亡命しホメイニ師を中心とする過激イスラム主義による支配になったのです。 多くの王朝側の人々は逮捕され、片端から処刑されます。 ホメイニ師直属の過激な軍事組織「革命防衛隊」はあらゆる階層の王朝系、自由主義者などを探し出して銃殺していきます。 特に国王に忠実だった軍の幹...
ナンチャッテ小学6年生になって、オシッコお漏らし露出をしてきました。 金曜日の夜に出かけて一晩止まって、土曜日の知らない田舎町の公園で。 リサイクルで手に入れたランドセル。白のブラウスに、チェックのミニの巻きスカート、白のニーハイソックスに、オシッコの黄色いシミが付いたクマさんの絵が付いた可愛いパンティー。それに、黄色の帽子をかぶって。 ちょっと体の大きい小学6年生の綾香になりました。 ラン...
酒に酔ったとはいえ気が付いた時には職場に派遣で来ている部下のS子とホテルの一室にいた。 S子はバツイチ高校生の子持ちで18歳下の39歳、私は子供が独り立ちして同年代の妻と二人暮らしのサラリーマンの課長。こんなイケナイ事などしたことはなかった。 この日は会社の創立50周年記念パーティー。任意参加ではあったが正規非正規派遣を問わず多くが参加。 宿泊は申請すれば会社の負担で予算内のホテルが各自で申...
恐怖の食人種部族の男たち数十人に輪姦される5人の少年たち。 1人の少年に10人以上の毛むくじゃらの男たちが襲いかかり、女戦士たちは狙わなかった処女の肛門を犯され、可愛いいお口も犯され、さらに少年の両手には男たちの硬く勃起したこん棒のようなチンチンを握らされ、無理やりにしごかされ、そして女戦士たちに繰り返し犯されたまだ無毛のおチンチンは男たちによってしゃぶられ、無理やりに射精させられました。 ...
恐ろしい食人種の女戦士たち8人と性奴隷少年8人はいよいよカスピ海の西部モーデスタン王国にあと3日の行程までたどり着きました。 最大に険しい山岳地帯になります。 「よーし、今日はこれまで、この広場でキャンプにしよう」 隊長のララが叫び、全員が応えます。 女戦士たちはそれぞれに鞍に縛りつけた全裸の少年に跨がり、硬く勃起した少年のチンチンを咥え込み、何度も射精させてきたのです。 「さあ、降りた、...
「フフ、いっぱい出てるわね。そんなに興奮しちゃうんだ。彼女さんがパパに中出しされるの、嬉しいのね」 明美さんは、トロンとしたような顔のまま言う。もう、何度もセックスをしている仲なので、俺のペニスのことは完全に把握している。どう動けば気持ちいいところに当たるのかも、完璧にわかっているのだと思う。俺も、最高に気持ちよかった。さくらとのセックスももちろん気持ちいいが、明美さんの肉感的な身体は抱き...
さくらの告白を聞いて、嫉妬で狂ったように腰動かす。さくらは、泣きそうな顔のままあえぎ声をあげている。 「あっ、んっ、アンッ、真吾、すごいよ、カチカチになってるっ」 さくらは、気持ちよさそうにあえぐ。俺は、さらに奥まで入れるように腰を押し込みながら抽挿を続ける。奥に当たる感覚はあるが、強く押し込むほどではない。部長のペニスとのサイズの差を感じながら、それでも必死で腰を振る。 「気持ちいいっ。...
さくらは、自分の乳首を摘まんだまま、身体を硬直させている。深いオルガズムに達した事が伝わってくる。あまりにもあっけなく、部長にイカされてしまった。指や舌でクリトリスを刺激され、充分すぎるほど高まっていたさくら……それでも、あまりにも簡単にイかされてしまった。ディルドでのプレイで、さくらが奥が感じる事はわかっていた。でも、初めての相手とのセックスで、そんなに簡単に感じるとは思っていなかった。俺...
部長は、あっけに取られている。明らかに動揺しているし、言葉も出てこない。こんなに慌てている彼を、見た記憶がない。仕事の出来る男だ。いつも冷静で、トラブル対応も完璧にこなすタイプだ。そんな彼が、遙か年下のさくらに圧倒されてしまっている。 「本当に大きいですね。フフ、それに、固い。聞いてたのと違って、元気ですね」 さくらは、そんなことを言いながら彼の股間をまさぐり続ける。部長は、動揺しながらも...
制服姿の明美さんは、夢中で腰を動かしながら俺の乳首を舐めてくれる。見た目は女子校生になっても、そのテクニックは健在だ。卑猥に乳首を舐めながら、なまめかしく腰を動かし続けている。こんな奥さんがいるのに、部長はどうしてED気味になってしまうのだろう? 不思議に思いながらも、その部長がさくらを抱いている姿を想像してしまっている。 ディルドを使ってみて、さくらは奥が感じることがわかってしまった。俺...
「あぁ、すごい……出てるわ。ドクドクしてる」 明美さんは、とろけきった顔でうめくように声をあげる。俺は、うめきながら射精を続けた。こんなラブホテルの廊下で、最後までしてしまった……。射精が終わると、急にドキドキし始め、慌ててペニスを仕舞った。 「フフ、撮影しないといけないのに、もうしちゃったわね」 明美さんは、妖艶に微笑む。男と違って、射精して急に冷静になるということがないのだと思う。ま...
梁池
めろんの星々
ももまろ
サークルみづさね