酒に酔ったとはいえ気が付いた時には職場に派遣で来ている部下のS子とホテルの一室にいた。 S子はバツイチ高校生の子持ちで18歳下の39歳、私は子供が独り立ちして同年代の妻と二人暮らしのサラリーマンの課長。こんなイケナイ事などしたことはなかった。 この日は会社の創立50周年記念パーティー。任意参加ではあったが正規非正規派遣を問わず多くが参加。 宿泊は申請すれば会社の負担で予算内のホテルが各自で申...
恐怖の食人種部族の男たち数十人に輪姦される5人の少年たち。 1人の少年に10人以上の毛むくじゃらの男たちが襲いかかり、女戦士たちは狙わなかった処女の肛門を犯され、可愛いいお口も犯され、さらに少年の両手には男たちの硬く勃起したこん棒のようなチンチンを握らされ、無理やりにしごかされ、そして女戦士たちに繰り返し犯されたまだ無毛のおチンチンは男たちによってしゃぶられ、無理やりに射精させられました。 ...
ナスム乳産業
さーくるスパイス
壺ぬま
母印堂
恐ろしい食人種の女戦士たち8人と性奴隷少年8人はいよいよカスピ海の西部モーデスタン王国にあと3日の行程までたどり着きました。 最大に険しい山岳地帯になります。 「よーし、今日はこれまで、この広場でキャンプにしよう」 隊長のララが叫び、全員が応えます。 女戦士たちはそれぞれに鞍に縛りつけた全裸の少年に跨がり、硬く勃起した少年のチンチンを咥え込み、何度も射精させてきたのです。 「さあ、降りた、...
「フフ、いっぱい出てるわね。そんなに興奮しちゃうんだ。彼女さんがパパに中出しされるの、嬉しいのね」 明美さんは、トロンとしたような顔のまま言う。もう、何度もセックスをしている仲なので、俺のペニスのことは完全に把握している。どう動けば気持ちいいところに当たるのかも、完璧にわかっているのだと思う。俺も、最高に気持ちよかった。さくらとのセックスももちろん気持ちいいが、明美さんの肉感的な身体は抱き...
さくらの告白を聞いて、嫉妬で狂ったように腰動かす。さくらは、泣きそうな顔のままあえぎ声をあげている。 「あっ、んっ、アンッ、真吾、すごいよ、カチカチになってるっ」 さくらは、気持ちよさそうにあえぐ。俺は、さらに奥まで入れるように腰を押し込みながら抽挿を続ける。奥に当たる感覚はあるが、強く押し込むほどではない。部長のペニスとのサイズの差を感じながら、それでも必死で腰を振る。 「気持ちいいっ。...
さくらは、自分の乳首を摘まんだまま、身体を硬直させている。深いオルガズムに達した事が伝わってくる。あまりにもあっけなく、部長にイカされてしまった。指や舌でクリトリスを刺激され、充分すぎるほど高まっていたさくら……それでも、あまりにも簡単にイかされてしまった。ディルドでのプレイで、さくらが奥が感じる事はわかっていた。でも、初めての相手とのセックスで、そんなに簡単に感じるとは思っていなかった。俺...
部長は、あっけに取られている。明らかに動揺しているし、言葉も出てこない。こんなに慌てている彼を、見た記憶がない。仕事の出来る男だ。いつも冷静で、トラブル対応も完璧にこなすタイプだ。そんな彼が、遙か年下のさくらに圧倒されてしまっている。 「本当に大きいですね。フフ、それに、固い。聞いてたのと違って、元気ですね」 さくらは、そんなことを言いながら彼の股間をまさぐり続ける。部長は、動揺しながらも...
制服姿の明美さんは、夢中で腰を動かしながら俺の乳首を舐めてくれる。見た目は女子校生になっても、そのテクニックは健在だ。卑猥に乳首を舐めながら、なまめかしく腰を動かし続けている。こんな奥さんがいるのに、部長はどうしてED気味になってしまうのだろう? 不思議に思いながらも、その部長がさくらを抱いている姿を想像してしまっている。 ディルドを使ってみて、さくらは奥が感じることがわかってしまった。俺...
「あぁ、すごい……出てるわ。ドクドクしてる」 明美さんは、とろけきった顔でうめくように声をあげる。俺は、うめきながら射精を続けた。こんなラブホテルの廊下で、最後までしてしまった……。射精が終わると、急にドキドキし始め、慌ててペニスを仕舞った。 「フフ、撮影しないといけないのに、もうしちゃったわね」 明美さんは、妖艶に微笑む。男と違って、射精して急に冷静になるということがないのだと思う。ま...
さくらは、スティック型のバイブにどハマりしてしまった。初めて使った日から、頻繁におねだりをされるようになった。不感症気味で、セックスにそれほど快感を感じないタイプ……そう思い込んでいたが、俺がちゃんと感じさせるセックスを出来ていなかっただけだった……。 俺は、セックスには自信を持っていた。ペニスも、長さこそ部長には負けているが、反り返った感じや固さや持久力、何回でも出来る回復力にかなり自信...
「え? 出ちゃった。ダメじゃん。なんで出しちゃうの?」 明美さんは、びっくりした顔で言う。俺も、部長の射精に驚いて腰の動きを止めた。 「す、すまん。その、暴発した……」 部長は、珍しく動揺して弱々しい口調だ。いつもと違うその態度に、明美さんは爆笑するように笑った。変な感じだ。俺のチンポは、まだ明美さんの膣に入ったままだ。明美さんが笑ったことで、膣も収縮するように動く。射精寸前だった俺も、...
明美さんは、俺とキスをしながら部長のペニスをしごき続けている。柔らかくなりつつあった部長の巨根は、すっかりと固さを取り戻しているようだ。ただ、勃起しているのは間違いないが、そこまでビキビキに固くなっているようには見えない。動画で見る、白人男優のペニスのような感じだ。確実に俺よりも大きなペニスに圧倒されたが、カリ首の張り出しなんかは俺の方が上だ。 明美さんは、舌を絡めてくる。挑発的な目で部長...
「美味しそうに食べてくれるわね。いっぱい食べて」 部長の奥さんの明美さんが、嬉しそうに言ってくれる。俺は、元気よくハイと返事をして食事を続けた。今日は、会社の上司の家で夕ご飯を食べている。河野部長は、昨日釣りに行って鮎をたくさん釣ったそうだ。量が多くて、食べに来いと言われて食べに来ている。 部長とは、同じ大学の出身ということもあって、結構仲良くやっている。夕ご飯に誘われたのも、もう数え切...
私、真琴31歳。地方都市の総合病院で、救急外来と病棟を兼務する看護師として働いています。不規則な夜勤、患者の急変への対応。そんな張り詰めた生活の中で、私の心の一番柔らかい場所には、いつも一人息子の一徹がいました。夫は私が命を削って夜勤をこなしているその隙に別の女と情事を重ねていました。裏切りを知ったあの日、私は慟哭と共に離婚を決意し再出発を図ったのです。 看護師の給料があれば経済的には自立で...
家に帰ると母がさすまなそうな顔で迎え謝ってきた。 それは朝食の準備も出来ずに自分を学校に行かせた事への謝罪だった。 昨夜の事がバレていない事に安堵し部屋で着替え一階に降りると食卓にはいつもより一品多いオカズが並んでいた。 母は食事中、昨日の飲み会(送別会)の話を楽しそうに話していた、でもその話をうわの空で聞いていた、とにかく大事な事にならんくて良かったと・・・ もうあのような事は絶対にしな...
ブラックしろくま
すずめの海
ろまんさ屋
ありすみあのあとりえ