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この間、いつものよう姉ちゃんとディープキスしながら、セックスを楽しんでいたら、姉ちゃんから提案があった。ちょうど三回戦を楽しみ終わった後で、あと一回だな、なんだろうと思ったら、姉ちゃんから
「今度3Pやらない?両親がいないときに、私の知り合い連れてくるから。」と言われた。
俺は
「うん、いいよ。おっぱいのでかい人がいいな。」と言うと、
「美人とか可愛いとかよりおっぱいなんだね。」姉ちゃんはゲラゲラ笑ってた。姉ちゃんより美人とかいったら悪いし、遠慮してた(笑)。
ゴールデンウィークに両親が数日間旅行に行ったとき、姉ちゃんが連絡して、その人が朝から来た。その人はMちゃんと言うらしく、美人でおっぱいもお尻も大きかった。
Mちゃんと姉ちゃんがすぐに素っ裸になり、俺に襲いかかってきた。もちろん俺もすでに素っ裸だった。
35歳の春に1年限定で
某地方都市に単身赴任。
たまたま入ったスナックで運命の出合い。
店のママ・有希36歳。
小柄だが一目で分かる巨乳。
ミニスカから伸びてるストッキング越しの
脚線美。
男受けする唇。キリッとした瞳。
まさに夜の女でした。
常連さんはママのファンが多く
気がついたら俺もママ推し。
しかし由貴ママは列記とした人妻。
ご主人が長距離ドライバー。
子供がいなくて
仕事柄家を空けるご主人の為
スナックで働いてるとの事。
親戚の叔母の店だったので
2代目ママになったとか。
常連客のファンは
由貴ママの巨乳を想像して
見えそうで見えないミニスカの奥を
チラチラ見ながら
いつの日か
由貴の裸を拝みたい!
由貴とエッチをしたい!
と
夢見ながら通っていたのかなと。
俺もその1人だった。
俺の東京復帰が迫った
1週間前
たまたま大雨で店の客は
22時で俺1人。
「もう客は来ないから送別会しない?」
由貴の提案で2人飲み。
バカ話に花が咲き
気がついたら午前0時。
これは、ある新婚の女房が初夜の快感と旦那のイチモツを忘れられない。
初夜の次の日に失踪した旦那を探すための物語である。
禎子は28歳でお見合い結婚でようやく結婚したのである。
お相手の男性は一流商社の課長職の憲一(35歳)彼もまだ未婚であった。
母親の勧めで禎子は結婚はあきらめていたのだが、一度だけということで承諾した。
憲一はとても真面目そうで、見た目にもとてもさわやかなスポーツマンに見えた。
禎子は短大卒で仕事に一生懸命で、男性とは付き合いもしていなかった。
二人ともに気に入ってトントンと話しが進み、ついに結婚をした。
結婚式は多くの人を特に呼ばずに、家族だけの質素なものであった。
二人は、関東のある地域のアパートで新婚生活を始めた。
しかし、憲一は新婚早々、東北へ転勤を命ぜられた。
憲一にとっては、昇進も伴った転勤であった。東北支店長である。
宮城県仙台へ昇進転勤であった。
結婚式を終えて、初夜を新婚旅行で迎えた。
新婚旅行は九州沖縄周遊をした。
一日目。




