萌えた体験談データベース
私は31歳、母は59歳です。
私が中学生の時にクラスの女子から「◯◯くんのママ美人だね」と言われ、それがきっかけで母を女として意識してました。
父がいるので諦めていましたが、恋愛対象は完全に熟女でした。
そして、47歳の彼女がいますが、どこか完全な恋愛という感覚にはなれません。
そう思うと、蓋していた母への気持ちがまた深まります。
私が一人暮らしをする家の近くで母とお茶をした時、つい無意識で目を逸らしていたようです。
母がどうしたのか訊いてきました。
最初は隠すつもりでしたが、しつこく訊かれ、人目のないカラオケに入ってまで気を遣ってくれた母親に折れ、話してしまいました。
すると、母は歳上と付き合った僕に嫉妬していたと告げ、キスしてきました。
私の家はグループホームのため、私と母は実家に向かいました。
父は自分の実家に泊まりで行っており留守だったので、お互い裸になりました。
母は昔は細かったですが、心労がかさみ精神障害を患った時期に激太りし、ワキガにも悩んでいました。
ここの公園が好きだった。
広くて、小高い丘があり、人目につかず
一周でき、滑り台があり、幼女を狩る
最適な場所だった。その滑り台は
巻貝を立たせたような作りになっていて、
中に入って、螺旋階段をのぼり、頂上から外に出て 外周を回って降りてくる物だった。
兄妹で来ていた女の子。お兄ちゃんは 友達と遊びたいらしく、妹ちゃんは 足でまといのようだった。妹ちゃんに優しく声をかける。
「この滑り台でおじさんと一緒に遊ぼ♡」
「うん♡♡」
手を繋ぎ、巻貝型の滑り台の内部に入る。
もうここは 死角だ。
「階段危ないから、おじさんがおんぶしてあげる」
「うん♡♡」
園児をおんぶしながら 両手は 妹ちゃんの
おしりをなぜまわした。
1回、2回、3回と滑り台の上まで揚げて、
おしりを なぜまわした。
4回目、滑り台の内部に入れてから、
階段に座らせた。
「可愛いね。写真撮らせてくれる?」
「うん、いいよ。」
スカートの足を開かせ、パンツがよく見えるようにする。何の疑いも無く足を開く幼女。
「どこの幼稚園?」
私は閑静な住宅街にある自宅でリラクゼーションマッサージを営んでおります
今年で44才の亜希子と申します
旦那は出張続きで家を不在にする事が多く
息子と大学生になり家にほぼ居ない状態で
何か暇潰しになればと昔から興味のあった
マッサージを自宅を改築し始めました
女性専用ではありませんが
大体は近くの主婦の奥様方がいらっしゃいます
そこそこマッサージの腕も良いと評判で
今日も午前からお昼過ぎにかけて
常連の奥様のマッサージを終えた所です
「ピンポーン」
今日、この後の予約は無い筈でしたが
自宅兼施術室兼用のチャイムがなります
ハーイどちら様ですか?とドアを開けてみると
そこには中学生位の可愛い男の子が立ってます
「あの、ウチのお母さんから聞いて来ました
部活で疲労が溜まってしまったので
マッサージをして貰えませんか?」
話を聞いてみると月に何度かお見えになる
斎藤さんの奥様の息子さんでした
「あぁあの斎藤さんの息子さんの翔太くんね
今日はもう予約が入ってないから大丈夫よ」と




