萌えた体験談DB ー エッチな話のデータベース
LINEに彼からのメッセージ
「今話せる?先日の話なんだけど、時間は取れた?」
「今はダメ、夫がいる」
丁度その時、夫が立ち上がり隣の浴室の方に向かった
バタン!溶質のドアが閉まる音
私「邪魔者は去った、話していいよ、チュッ(*´з`)」
T「明後日、楽しみにしてるんだけど、何とかならないの?」
私「休み取ったわ~!取るしかないじゃん。楽しみにしてるよ」
T「前に行ったLOVEHO、良かったよね、あそこで落ち合をうか?」
私「いいよ、朝からにしよう、夫は私が休むって思っていないから」
ということで目的のホテルに行く、自宅を八時半に出て、落ち合った
車は2台で入って、フリータイムで。
Tと部屋に入り、イチャイチャ、家庭の愚痴、檀那の悪口、勤め先の愚痴、掃出し掃出し
Tは同棲中の女の愚痴、愛想尽かしの愚痴、
盛り上がる
後ろから抱き着かれて、首筋を舐めあげられて、耳を咬まれる、手は胸をまさぐり,乳首を弄び、もう一方の手はもちろんあそこをサワサワ、優しく優しく感じさせてくれる
今日の私は一味違うよ~って。メイクもコーデも気合十分な私。なぜかって?(笑)
友達とマッチングアプリに登録してたら、イケおじから連絡もらってなんと会うことになったんよね~。結婚適齢期。いままでも付き合った人はいるけどさぁ、結婚って人生のターニングポイントじゃん。できれば有望株捕まえたいよね~女性としてもさぁ。ってなわけでww。
登録の時の写真も厳選に厳選を重ねて~みたいな。盛りすぎなやつ載せてたからちょっと詐欺っぽいかも~って思ったけどそれもありっしょ。待ち合わせの場所。鏡をのぞく。前髪が気になってた私。
「詩織さんでしょーか?」渋めの声。(きたぁ~、ドキドキ。ん?なんかききおぼえある?)
声のする方を見上げると視線が交差したの。めっちゃ見覚えのある顔。
「ん?叔父さん。叔父さんでしょ~」私の父の弟で、私には叔父さんに当たる人なんだよね。まじかぁーって思ったのよ。
俺の彼女は今から5年前にヤクザにレイプされたと言ってた。
当時はクラブに勤めていたのだが、その店にヤクザが飲みに来たらしい。
格好は普通でヤクザには見えなかったらしいが、彼女の事を初回で気に入ったらしく、指名してくれたそうだ。
3回目の指名で3万くらい使ってくれてたので、ヤクザのアフターに付き合う事にした。
高級クラブとかじゃないから、不況の時代に3万円を使ってくれる客は有難い存在だったみたい。
断るのも悪いので、軽く居酒屋くらいならって事で店が終わってから大手の居酒屋に行った。
居酒屋で2時間くらい飲んで、3時30分を回ったところで眠くなり、帰ろうって事になったらしいのだが、ヤクザが車で送ってくれると言うので遠慮なく車で近くまで送ってもらう事になった。
俺の彼女は今から5年前にヤクザにレイプされたと言ってた。
当時はクラブに勤めていたのだが、その店にヤクザが飲みに来たらしい。
格好は普通でヤクザには見えなかったらしいが、彼女の事を初回で気に入ったらしく、指名してくれたそうだ。

