萌えた体験談DB ー エッチな話のデータベース

盆正月に父が帰って来た時母のアソコの毛を剃ると話してましたが
父が出稼ぎに行って数日すると剃った毛が生えて来ると剃った所がチクチクかゆいので
母は私が学校に行ってる間毎日毛抜きで伸びて来て肌から出て来た毛を毛抜きで一本一本
抜いてた。その痕跡がゴミ箱の中にちり紙にくるまれて根元の付いた5mm位の毛が毎日
捨てられてた。学校から帰って来ると一番にチェックしてた故に中学卒業の頃は本当に
母のアソコはツルツル!毛を根元から丁寧に一本一本抜いてるので全裸時前から見ると
二段腹のぽっちゃり中年女の体型なのに下腹部のこんもり盛り上がった丘は完全
ツルツルパイパンでその丘を割る様に走るクッキリ一本線の割れ目がおしりの割れ目と一本で
繋がってる様は子供の私が見ても毎回勃起してた!

そして父は私が高校に入るとガンで他界した。それで私は高校中退しアルバイトを始めた
経済的ピンチになり風呂はガス代節約の為二日に1回と成り母と一緒に入る事と成った

長距離運転の休憩によく使う展望台がある。広い駐車場とトイレがあり、見晴らしの良い展望台で景色を楽しみつつ一服するのが楽しみだ。
いつも数台の車が停まっていて顔馴染みも多いが、コロナ禍の期間はその人たちも見かけなくなっていた。私は仕事で変わりなく利用していたので顔馴染みたちの安否は気にしていた。
コロナ禍2年目になったある日、いつものように仮眠から目覚めて一服しようとしたところ、いつもは見ない車が停まっているのに気づいた。
使い倒されたかなり古い商用ワゴンのようで特に気にする事なく展望台で景色を楽しみつつパンを齧っているとそのワゴン車が激しく揺れていることに気づいた。地震でもないのにガクガクと揺れている。
怖くなって自分の車に戻り、様子を伺っているとワゴン車のドアが開き、小太りの男と小学生か中学生くらいの女の子が出てきた。
女の子は着衣が乱れていて明らかに事後だった。

それは、私が小学高学年か中学校ころだったころか?
田舎で通学路もほとんど田んぼ道や時より小さい林があるような場所。
今みたいに集団登下校や親に連れられて見たいなことはなく、みんなバラバラ。
田舎でも夏場になると変態男が現れた。
女の子の数人の集団にいきなり現れて、俗にいう、露出行為。
小学生には相当のショックだろう。
全裸の男が現れて、いきなり自分の一物を握りしめて、見せつけ。
決して見せるだけで襲い掛かったりはしなかった。
おじさんが全裸で握っているものを前後に動かして最後に果てる。
私もまだ2次成長期前でその行為がなんだったのか?。わからなかった。
時には男の子にも見せていたことも。
私も男女で帰っていた時に、おじさんは現れた。
コートを脱いで全裸に、下半身のモノはすでにギンギン。
大人の勃起したものを見たのは初めてだった。
女の子にとっても初めての大人の男のモノ。
色は赤黒く、太さは4cmくらいはあったか?。長さは12.3Cmくらいか?
大人になって今はそこそこあるが。(余談)

(1)で話した様に昔父は出稼ぎで盆正月しかいなかったので帰って来ると
母と必ずやってた話をしました!そしてその時必ず母のアソコの毛をT字カミソリで
綺麗に剃ってやってた事、そして父が休み明け仕事に出て行った後母のアソコを
夜中懐中電灯で照らして、母の寝た足元で母の生マンコ見ながらオナニーしてた事も
そして父と母がやってる所もとなりの部屋からふすま越しにチョクチョク覗いてた!
大体0:00頃か...

「こんな私を抱いてくれるのはあんたくらいだよ」
自身が太っててブスだと自覚してる姉が俺に抱かれながら感謝してくれる。
「マンコは最高だからね」
太ってるからなのかセックスしまくってるからなのか判らないがやるたびに締まりが良くなってる気がする。
「ギュッてして」
姉が甘えてくるのでギュッと抱き締めて抱き付き正常位で中出しフィニッシュ。
「んんっ!また今日も中に出してくれて嬉しい」
「毎週末中出...

ママがお風呂に入ってるのは知ってたけど敢えて乱入してみた。
股間をギンギンにさせて乱入してきた俺にママはビビってたけど、騒ぐと父さんが来て大事になるから叫ばないでくれた。
浴槽の中で胸まで浸かってるママの正面に入る時にわざとチンコを見せつけるように顔の近くに寄って浴槽に入った。
ママの視線はチンコに釘付けだった。
気になる?ってチンコを押し下げて唇に触れさせると、ママは戸惑いながらも唇を開い...

特に予定もなく暇してたので居間で昼寝をして、目を覚ますと母親が隣で同じ様に昼寝していた。
いけないことだと判っていたが、悪戯心が湧いてお尻を触ってしまったんだ。
張りの無いお尻は柔らかく、揉むと指が埋まる。
タイトな膝上のスカートの裾をズリ上げて下着が見えるようにしても母親は静かな寝息を立て続けていた。
起きるなよ…そう願いながら母親の脚を大きく開いて顔に視線を向けながらマンコに顔を近付ける...

私の実のお父さんが亡くなってだいぶ経ちます。お父さんの思い出はたくさんありほとんどは楽しいもの懐かしいものばかりです。私自身も親となり、改めて振り返ってみる機会も多くなりました。本人が亡くなってから気付くこと、気付かされることもあってフリーレンではないですけど感慨深くなりがちな年齢になりました。そのなかにあって生前、お父さんと相対した時お父さんに尋ねてみたかった点がちょこっとあります。
誰...