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第一章 彼女が他人のものになる始まり
もう20年前のこと。
当時、私(トシキ)は妻子ある身で彼女(ひとみ)はバツイチ独身、お互いに40代半ばの不倫関係であった。
出会い系サイトで知り合い、その日に肉体関係を結び、ひとみは私の男根の虜になった。
バストはそれほど大きくはないが、乳首が小さくて綺麗なピンク色で、
腰から尻への丸みが女らしく、たっぷりとした尻の肉付きを見ただけで男根がヒクつく体をしている。
やせ型で身長が低いため、膝に乗せて下から突き上げたり、宙に持ち上げて結合を楽しんだ。
毎週のように会い、二人とも肉の感触を楽しむような関係が半年続いた。
私に可愛がって貰えるようになり、ひとみは男に征服される悦びを知ってしまった・・・
ひとみの肉穴は私が経験した数十人の肉穴の中でも抜群だった。
男根をキュッと締め付け、精液を子宮に注ぐとヒクヒクと男根全体を包み込む。
そのあと亀頭に細い糸のようなものがヌルヌルと這う・・・
(ああ、この子の肉穴を他の男性にも味あわせてやりたい・・)
私が以前勤めていた所は車でのルート営業で1日に15件以上御用聞に回れば良い会社でした。当時30歳位で今から15年以上前の事です。仕事柄1日2時間程度暇になるし、まだ若かった為スーパーの端の駐車場や山道の退避場所に車を止めて良くオナニーしてました。当然人に見られるのはまずいと思ってたので車内でティッシュに射精していました。
ただ人間、なれてしまうので更なる刺激を求めて射精の瞬間は、車から出て立ちションしてるふりで屋外射精をするようになりました。次に女性の近くで射精したくなり、通学中の女子高生の道路を良く通る様になり、車を走らせながら鬼頭だけを出して射精はティッシュにと言う事が日課になってました。そして、たまたま得意先の近くに無人駅があり、人も少ないので良い休憩スポットとして使っていました。
私には夫がいます
夫を嫌いでは有りません、35歳の会社員です、私は32
どんな人?って言えば
まあーーいい人。
私は浮気しています、子供の関係、て言うか学校の教頭先生
私の彼です
先日、彼から後ろをされてしまいました、全然気持ち良くないわけではありませんが
やっぱり私は前の方がいい
彼は避妊の必要がないので後ろに生で出すのがいいみたい、あれからも後ろを
要求されます、しかたないからまず前でゴムを使ってしてもらいます
そこで逝って、それから後ろ。
余計な事をしなければ良かった
夫ももしかしたら後ろをしたがっているかも?なんて・・
「ねえあなた」「なんだい」ベッドで愛ぷされている時夫に聞きました
「あのさー後ろでしたくない?」「え、だって、そこは排便する所だろ、せまいんだろう?」
「いやならいいけど・・」夫は濡らしてもいない肛門に性器を押し当てました
濡らさないで入るわけがない「痛い、痛い、やっぱり無理ね」と
やめました





