萌えた体験談データベース

00約3分

私は31歳、母は59歳です。
私が中学生の時にクラスの女子から「◯◯くんのママ美人だね」と言われ、それがきっかけで母を女として意識してました。

父がいるので諦めていましたが、恋愛対象は完全に熟女でした。

そして、47歳の彼女がいますが、どこか完全な恋愛という感覚にはなれません。
そう思うと、蓋していた母への気持ちがまた深まります。

私が一人暮らしをする家の近くで母とお茶をした時、つい無意識で目を逸らしていたようです。
母がどうしたのか訊いてきました。
最初は隠すつもりでしたが、しつこく訊かれ、人目のないカラオケに入ってまで気を遣ってくれた母親に折れ、話してしまいました。

すると、母は歳上と付き合った僕に嫉妬していたと告げ、キスしてきました。

私の家はグループホームのため、私と母は実家に向かいました。
父は自分の実家に泊まりで行っており留守だったので、お互い裸になりました。

母は昔は細かったですが、心労がかさみ精神障害を患った時期に激太りし、ワキガにも悩んでいました。

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10約2分

ここの公園が好きだった。
広くて、小高い丘があり、人目につかず
一周でき、滑り台があり、幼女を狩る
最適な場所だった。その滑り台は
巻貝を立たせたような作りになっていて、
中に入って、螺旋階段をのぼり、頂上から外に出て 外周を回って降りてくる物だった。
兄妹で来ていた女の子。お兄ちゃんは 友達と遊びたいらしく、妹ちゃんは 足でまといのようだった。妹ちゃんに優しく声をかける。
「この滑り台でおじさんと一緒に遊ぼ♡」
「うん♡♡」
手を繋ぎ、巻貝型の滑り台の内部に入る。
もうここは 死角だ。
「階段危ないから、おじさんがおんぶしてあげる」
「うん♡♡」
園児をおんぶしながら 両手は 妹ちゃんの
おしりをなぜまわした。
1回、2回、3回と滑り台の上まで揚げて、
おしりを なぜまわした。
4回目、滑り台の内部に入れてから、
階段に座らせた。
「可愛いね。写真撮らせてくれる?」
「うん、いいよ。」
スカートの足を開かせ、パンツがよく見えるようにする。何の疑いも無く足を開く幼女。
「どこの幼稚園?」

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60約13分

私は閑静な住宅街にある自宅でリラクゼーションマッサージを営んでおります
今年で44才の亜希子と申します
旦那は出張続きで家を不在にする事が多く
息子と大学生になり家にほぼ居ない状態で
何か暇潰しになればと昔から興味のあった
マッサージを自宅を改築し始めました

女性専用ではありませんが
大体は近くの主婦の奥様方がいらっしゃいます
そこそこマッサージの腕も良いと評判で
今日も午前からお昼過ぎにかけて
常連の奥様のマッサージを終えた所です
「ピンポーン」
今日、この後の予約は無い筈でしたが
自宅兼施術室兼用のチャイムがなります
ハーイどちら様ですか?とドアを開けてみると
そこには中学生位の可愛い男の子が立ってます
「あの、ウチのお母さんから聞いて来ました
部活で疲労が溜まってしまったので
マッサージをして貰えませんか?」
話を聞いてみると月に何度かお見えになる
斎藤さんの奥様の息子さんでした
「あぁあの斎藤さんの息子さんの翔太くんね
今日はもう予約が入ってないから大丈夫よ」と

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2約11分

「フフ、いっぱい出てるわね。そんなに興奮しちゃうんだ。彼女さんがパパに中出しされるの、嬉しいのね」
明美さんは、トロンとしたような顔のまま言う。もう、何度もセックスをしている仲なので、俺のペニスのことは完全に把握している。どう動けば気持ちいいところに当たるのかも、完璧にわかっているのだと思う。俺も、最高に気持ちよかった。さくらとのセックスももちろん気持ちいいが、明美さんの肉感的な身体は抱き...

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0約9分

さくらの告白を聞いて、嫉妬で狂ったように腰動かす。さくらは、泣きそうな顔のままあえぎ声をあげている。
「あっ、んっ、アンッ、真吾、すごいよ、カチカチになってるっ」
さくらは、気持ちよさそうにあえぐ。俺は、さらに奥まで入れるように腰を押し込みながら抽挿を続ける。奥に当たる感覚はあるが、強く押し込むほどではない。部長のペニスとのサイズの差を感じながら、それでも必死で腰を振る。
「気持ちいいっ。...

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1約9分

さくらは、自分の乳首を摘まんだまま、身体を硬直させている。深いオルガズムに達した事が伝わってくる。あまりにもあっけなく、部長にイカされてしまった。指や舌でクリトリスを刺激され、充分すぎるほど高まっていたさくら……それでも、あまりにも簡単にイかされてしまった。ディルドでのプレイで、さくらが奥が感じる事はわかっていた。でも、初めての相手とのセックスで、そんなに簡単に感じるとは思っていなかった。俺...

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1約8分

部長は、あっけに取られている。明らかに動揺しているし、言葉も出てこない。こんなに慌てている彼を、見た記憶がない。仕事の出来る男だ。いつも冷静で、トラブル対応も完璧にこなすタイプだ。そんな彼が、遙か年下のさくらに圧倒されてしまっている。
「本当に大きいですね。フフ、それに、固い。聞いてたのと違って、元気ですね」
さくらは、そんなことを言いながら彼の股間をまさぐり続ける。部長は、動揺しながらも...

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0約8分

制服姿の明美さんは、夢中で腰を動かしながら俺の乳首を舐めてくれる。見た目は女子校生になっても、そのテクニックは健在だ。卑猥に乳首を舐めながら、なまめかしく腰を動かし続けている。こんな奥さんがいるのに、部長はどうしてED気味になってしまうのだろう? 不思議に思いながらも、その部長がさくらを抱いている姿を想像してしまっている。
ディルドを使ってみて、さくらは奥が感じることがわかってしまった。俺...

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