続き物体験談

「続き物」に関する萌え体験談が2741件登録されています。見てはいけないものを見てしまった パート5や、私の妻は①立ちションを見たがる小学生に見せてみたって話などの体験談が人気です。

20人ものいかつい男たちの男根をフェラさせられ、大量の精液を飲まされたトム少年はぐったりした身体を抱えられてシャワールームに入ります。
「おら、胃袋の中を全部吐け」
鼻をつままれ大量のぬるま湯を飲まされた少年は激しく嘔吐します。
「まだまだ、さあまた飲むんだ」
何度も嘔吐を繰り返し、さらに裸の身体にシャンプーをふりかけられます。
数人の男たちが笑いながら少年の身体中シャンプーをかけて真っ白に...

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バレンタインディに女凶悪犯30人の待ち構える獄舎に引き渡され、1か月の間、性欲に飢えて狂暴になった女受刑者たちに徹底的に輪姦され続けた少年3人は無事に引き戻されました。
日本と違いアメリカの刑務官は監舎の中は全く干渉しないのです。
ですから受刑者同士の喧嘩やトラブルは見て見ぬふり、子どもを殺害した犯人などが入獄したら受刑者たちは、リンチして殺害してしまいます。
また若い男が来たらほとんど同じ...

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アメリカ・ニュージャージー州州立刑務所内特別少年留置所。
深夜に数人の刑務官が留置室に入りました。
1部屋数人ずつの入所者の監舎の中を懐中電灯で照らしながらある部屋で止まりました。
「ここだ、24番、この中だ」
まぶしい懐中電灯が中を照らします。
中には灰色の囚人服の3人の少年がまぶしそうに起き上がりました。
ガチャンと鍵が外され中の少年たちに声がかけられました。
「トム」「イエス・サー!」...

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ジルドレは、男爵、フランスの大元帥であり救国の英雄でした。彼の領地は広大で年収は今の価値で15億円とも言われています。
しかし仕えたジャンヌダルクが処刑されると嫌気がさして領地にこもり、いわゆる「錬金術」や「黒魔術」に熱中します。
特に「黒魔術」は必ず生け贄に少年の臓器を必要とした為、ジルドレは領地内はもちろん全フランスで少年狩りを行い、結果的にフランス全土に美しい少年は居なくなった、とも言...

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生け贄の少年を裸にして強姦したジルドレは少年のお尻のあまりの快感に休む暇なく少年を犯します。
興奮して完全に勃起したままのジルドレの巨根は根元まで少年のお尻に嵌まり、小さな直腸いっぱいに膨張しているのです。
その硬いカチカチの巨根を激しくピストンし、少年のもがき苦しむのを楽しみます。
「そうら、これでどうだ?痛いか?」
「アウッ、い、痛いです」
可愛い口を半開きにして喘ぐ少年、こうして徹底...

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ジルドレ男爵は当時のフランス王と同等の権力と資金力を持ち、フランスの英雄ジャンヌダルクの側近の将軍としての名声もあって人々の敬愛の的でした。
20以上の都市を支配下に置く大領主として資金力も豊富でした。
彼は処刑されるまで1500人の少年を強姦し虐殺したと言われています。
ジルドレは1404年にフランスの有力貴族の子として生まれます。
しかし11才の時に両親が相次いで亡くなり、貴族の祖父に育...

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恐怖の食人種部族の男たち数十人に輪姦される5人の少年たち。
1人の少年に10人以上の毛むくじゃらの男たちが襲いかかり、女戦士たちは狙わなかった処女の肛門を犯され、可愛いいお口も犯され、さらに少年の両手には男たちの硬く勃起したこん棒のようなチンチンを握らされ、無理やりにしごかされ、そして女戦士たちに繰り返し犯されたまだ無毛のおチンチンは男たちによってしゃぶられ、無理やりに射精させられました。
...

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恐ろしい食人種の女戦士たち8人と性奴隷少年8人はいよいよカスピ海の西部モーデスタン王国にあと3日の行程までたどり着きました。
最大に険しい山岳地帯になります。
「よーし、今日はこれまで、この広場でキャンプにしよう」
隊長のララが叫び、全員が応えます。
女戦士たちはそれぞれに鞍に縛りつけた全裸の少年に跨がり、硬く勃起した少年のチンチンを咥え込み、何度も射精させてきたのです。
「さあ、降りた、...

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前回の続き
同じ階の男達に寝取られ、回を重ねることに開発されている妻
いつも通りセックスの後は疲れたといい俺は寝る(寝た振り)と妻は外に、その後は隣や同階の男達が妻をもて遊ぶ
そんなある日、無作為に置かれた妻のスマホを見たら行為の動画があった
最初のうちは
[あなた、ごめんなさい・・・]
といいつつも恥ずかしそうに男達のチンポをしゃぶり腰を振る
しかし回を重ね後の方の動画になると
[チンポ欲...

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「フフ、いっぱい出てるわね。そんなに興奮しちゃうんだ。彼女さんがパパに中出しされるの、嬉しいのね」
明美さんは、トロンとしたような顔のまま言う。もう、何度もセックスをしている仲なので、俺のペニスのことは完全に把握している。どう動けば気持ちいいところに当たるのかも、完璧にわかっているのだと思う。俺も、最高に気持ちよかった。さくらとのセックスももちろん気持ちいいが、明美さんの肉感的な身体は抱き...

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さくらの告白を聞いて、嫉妬で狂ったように腰動かす。さくらは、泣きそうな顔のままあえぎ声をあげている。
「あっ、んっ、アンッ、真吾、すごいよ、カチカチになってるっ」
さくらは、気持ちよさそうにあえぐ。俺は、さらに奥まで入れるように腰を押し込みながら抽挿を続ける。奥に当たる感覚はあるが、強く押し込むほどではない。部長のペニスとのサイズの差を感じながら、それでも必死で腰を振る。
「気持ちいいっ。...

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さくらは、自分の乳首を摘まんだまま、身体を硬直させている。深いオルガズムに達した事が伝わってくる。あまりにもあっけなく、部長にイカされてしまった。指や舌でクリトリスを刺激され、充分すぎるほど高まっていたさくら……それでも、あまりにも簡単にイかされてしまった。ディルドでのプレイで、さくらが奥が感じる事はわかっていた。でも、初めての相手とのセックスで、そんなに簡単に感じるとは思っていなかった。俺...

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部長は、あっけに取られている。明らかに動揺しているし、言葉も出てこない。こんなに慌てている彼を、見た記憶がない。仕事の出来る男だ。いつも冷静で、トラブル対応も完璧にこなすタイプだ。そんな彼が、遙か年下のさくらに圧倒されてしまっている。
「本当に大きいですね。フフ、それに、固い。聞いてたのと違って、元気ですね」
さくらは、そんなことを言いながら彼の股間をまさぐり続ける。部長は、動揺しながらも...

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制服姿の明美さんは、夢中で腰を動かしながら俺の乳首を舐めてくれる。見た目は女子校生になっても、そのテクニックは健在だ。卑猥に乳首を舐めながら、なまめかしく腰を動かし続けている。こんな奥さんがいるのに、部長はどうしてED気味になってしまうのだろう? 不思議に思いながらも、その部長がさくらを抱いている姿を想像してしまっている。
ディルドを使ってみて、さくらは奥が感じることがわかってしまった。俺...

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「あぁ、すごい……出てるわ。ドクドクしてる」
明美さんは、とろけきった顔でうめくように声をあげる。俺は、うめきながら射精を続けた。こんなラブホテルの廊下で、最後までしてしまった……。射精が終わると、急にドキドキし始め、慌ててペニスを仕舞った。
「フフ、撮影しないといけないのに、もうしちゃったわね」
明美さんは、妖艶に微笑む。男と違って、射精して急に冷静になるということがないのだと思う。ま...

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