嫁に起こった事④


91文字数:1657

浅井課長は男としての自信をもっていた
年は食っている40歳だがイケメンに入る、学校もそこそこ、会社での評価もいい
だから女子社員からの人気がある、何人かと不倫もした、妻にばれなければいい
俺の嫁さんは可愛い、だからやった、抱き着かれるかと思った、ところが・・
嫁さんは俺の方が好きだったのだろう、他の人に抱かれた事に納得していない
課長の事を嫌いになった様子だ
そこで嫁とは一回むりやりでもやったのは確かなんで、それでやめれば良かった
嫁も訴える事は考えてなかったし
だが浅井課長は嫁に対して逆に悪意をもったのだろうか
自分の欲望と利益に利用しようとしたのだった。
客に俺の嫁を抱かせた、それも薬を使ったようだ
嫁は自分が逝った事で心にしこりができ、もうしょうがないと悟った様子もある
再度別の客に同席させられた
嫁は警戒して酒をあまり飲まなかった、それでも薬は盛られた
トイレに立った時にワインに入れられた感じ
この前と同じで下半身が火照る
むずむずした感覚
少し気が遠くなる予感
やっぱり
ホテルの中
でも服を脱がされるのに抵抗した、でも脱がされ、全裸に
男性の前、それも何人かの前に全裸にされている事への羞恥心
それが下半身へ振り替える、性器の奥から熱くなっている
薬のせいとは思わないが、なんで?なんで?と疑問がわく
裸になった男が三人
俺の嫁の体をいじる、さわっている
性器に指を入れる
本当に玩具だ
そして二回づつゴムごしだが射精されてしまう
嫁の口に入れる時はゴムをしてない
嫁は直に男性器を咥えさせられていた

嫁の精神はおかしくなって行った
家では無口に近い状態、一人で目に涙をためている時も
「どうかした?、具合悪いの?」と聞いても「別に」との返事
ベッドで「ねえ」と触ろうとすると「いやあ」と言われた、でもすぐに
嫁が俺のパジャマに手をかけて脱がそうとし、行為を始めた
むりやりしている感じがあった、嫁はまた泣いていた
おかしい・・おかしい

浅井課長の呼び出しで小料理の店に
今日は客はいなかった
「嫁さんありがとうね、おかげで仕事が決まって俺はうれしいよ」
そしてお酒、でも薬は使っていない様子
小部屋なので呼ぶまで誰も来ない
急に抱きしめられた
「いやです、もうよしてください、夫に全部話します」
「話してもいいよ、旦那はゆるすかね?」
「いいもの見せよう」それはスマホから現像したあの写真
酷いのは客にされている写真も、撮っていたんだ
「こんなのを旦那だけじゃなくて会社の人に見せようか?みんな喜ぶぜ」
嫁は何も言えなくなってしまいました
浅井課長はベルトを外しチャックを開けると柔らかい状態の性器を出し
「大きくしてよ」と
嫁は涙目になりながら手を添えました「いや口でだよ」
あきらめました、口をよせました、柔らかいものが口中でどんどん硬さを増し
「よし、逝かせて」と課長はブラウスのボタンを何個か外しブラジャーの中に手を入れ
乳首をいじりながら嫁の口中で逝こうとしてます
逝きました「ああ・・いいわあ、飲んで」吐き出そうとした課長の精液を嫁は
飲まされました。

興信所はすごいものです
全てがわかりました、
嫁を抱いた客先、4人の名前は嫁に聞きました
4人の会社、二か所に行きました、そこで面会し、慰謝料を要求
渋ってました、いいです会社に相談します、と言うと了解の返事です

嫁の会社へ電話、課長に面会を申し込む、夜小料理屋でとの事
会い、どうすると詰問
慰謝料と嫁との接触無を要求
結構な額を要求した、半額と言ってきたので了解した

振込を確認したので課長の自宅に向かい奥さんに全てを話した
課長へは俺に慰謝料を払った客から文句が行き、それが上司へ聞こえた

左遷させられたらしい、奥さんは実家に帰った、離婚かどうかは知らん
嫁は会社を辞めさせた
手に入れた金は将来何かに使うかどうかは?
今は嫁に優しくせっしている、抱くと喜ぶ、愛されているのがわかるのだろう。
終わります

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

みんなのコメント

1 名前:名無しさん2024年05月30日(木) 09時36分45秒

他の男の〇〇が入った穴はあなたのドリルで修繕して下さい

トップページに戻る