あんな老人の独り言にいいねを頂けて大変恐縮しております。
それではアレ以後の和子との話をしましょうか。良かったら最後までお付き合い頂ければと思います。
教員用トイレでの一件の後、和子は普段通りに接してくれました。そこは頭のいい子でした。が、それは人目のある場所だけで、私の周りに誰も居ない隙を見つけては抱きついたり、耳元で
「一人じゃ出来ないから先生またして」
とおねだりを耳打ちしてくるようになりました。
私は満更でもない気持ちだったのはすでに幼くも淫らな和子の身体に溺れかかっていたからなのでしょう。
下校時間が過ぎた頃、明らかに待ち伏せしてる和子と廊下で遭遇すると、すれ違いざまに肩をポンと叩くと和子は何も言わずに付いてきました。私はまた教員用の女性トイレに連れ込んだのです。
鍵を掛けると同時に和子は服を脱いで靴下と内履きだけになりフックに脱いだ服を掛けました。
「そんなに急がなくても(笑)」
と私が言うと
「だってぇ」
と和子は甘えた声を出すのでした。
無言の内に私は和子のぷっくりとした右の乳輪に舌を這わせます。乳首はまだ陥没したまたでしたが、舌でほじる様にすると勃起して全容を露わにします。
「先生が舐めやすいように顔を出してくれたんだね。嬉しいよ」
私が顔を上げ至近距離で和子の顔を見ながら言うと
「やだぁ先生のえっち!!」
と私の頭を両手で左の胸に押し付けました。
私は同様に舌で和子の乳首を味わいます。
「あッ、いいッ!!私、左の方が感じるかも」
「わかったよ。でもあまり声を出しちゃダメだぞ」
とたしなめると和子は大人しくなり、身をくねらせながら感じてくれてました。
私が洋式の便座に座り
「和子おいで」
と抱っこする様に私の太ももの上に足を開かせて座らせました。ダイレクトに少女の淫靡な匂いがしました。
「今日はここで感じてみようか」
と耳打ちして和子のワレメに沿って指をなぞりました。乳首を舌で愛撫しただけなのに滴る程濡れてました。
中指で包皮の上からクリトリスをゆっくりと円を描く様に刺激します。和子は腰をグラインドさせながら必死に声を殺して私の頭に抱きついてきます。
「先生、もうダメぇ。おねがいします」
蚊の鳴くような声で哀願する和子を愛おしく感じました。
「先生に全部任せるんだよ」
「(コクリ)」
愛液で滑らかになった指で包皮をこじ開ける様にクリトリスを直接愛撫しました。
「あッ先生!!イっ!!」
私の頭を抱く腕には力が入り、開かされてる両足は私の身体を挟むようになりました。
その状態が数秒続いたでしょうか、電池切れの様に和子はグッタリと私に身を委ねたのです。
夢遊病患者の如く虚ろな目で両手を差し出す和子をしっかりと抱きとめて立たせた。
「また先生に気持ちよくされちゃった・・・私も先生にお返ししたいな」
と私のズボンのベルトに手をかけました。
「和子やめなさい」
と言いましたが、強引に(パンツの腰ゴムに引っ掛かったりして痛かったので少し協力してしまいましたが)私の怒張したペニスを解放させてしまいました。
「あのね、この間は怖くなって泣いちゃったけど、先生傷ついたかなって。私ばかり気持ちよくなっちゃって」
と和子はペニスをぎこちなくシゴき出したのです。
そんな思いと数センチ先には和子の濡れた陰部が。彼女とだってこんな事した事ない。ましてや少女からだなんて。
「先生でちゃうよ。だから・・・」
「ん?だから?キャッ!!」
私は思いっきり和子の陰部に射精してしまったのです。
私はあわててトイレットペーパーで和子の陰部を拭い取りました。
「男の人ってこんなの出るんだ・・・おしっことは違うんだよね?」
拭い取り切れなかった精液を二本の指で擦ってみたり匂いを嗅いだり不思議そうな顔していた。
七月下旬、終業式が終わると和子は
「夏休みの期間は先生と会えなくなるから」
とおねだりして来ました。つい先月まで『イク』すら知らなかった少女とは思えない変貌ぶりです。
是非ともその可愛いおねだりに応えたいところですが、学校は終業式終了直後から2学期の始業式2日前まで改修工事に入る為、教員も立ち入り禁止にされてしまうのです。
リスクは高いとは思いながらも
「それじゃ、先生の車でちょっとドライブしようか?」
「ホント?うれしい!!」
和子は飛び上がらんばかりに喜んでくれました。
私と和子は買ったばかりのチェリーで学校を出ました。
乗せる時も周囲に誰か居ないか注意を払い、念のため町を出るまでと和子には後部座席で伏せて貰いました。走行中、何やらゴソゴソとしていたものの、やがて静かになり信号待ちで後ろを見るとそのまま寝てしまった様です。
車は町を出て人気のない林道まで車を進めました。少し広くなってる場所に車を停めて後部座性を見ると和子はすっかり寝ていました。
私は後部座席に移り、暫し顔を近付けて至近距離で寝入る和子を観察したのです。
甘い吐息と汗ばんだ体臭に理性とか自分の職責とかはもうありませんでした。
デニム生地のミニスカートをゆっくりとめくり上げると既にパンツではなく、白い太ももの付け根にはワレメが見えてました。
「ん・・・先生ここどこ?」
和子は目を覚ました。が、イマイチ状況判断出来てない様で。
「山の中だよ。和子、パンツはどうしたの?」
「汚れちゃうと思って脱いじゃったけど・・・」
後ろでゴソゴソと動いてたのはそういう事だったのかと。
「確かに汚れちゃうかもね。もう和子のアソコからえっちな匂いしてるから(笑)」
和子はあわてて下半身を見ると既に剥き出しにされてる事に狼狽しました。
「え?あ!!」
「期待してくれて先生嬉しいよ。今日は声とか我慢しなくていいからね。全部脱いじゃおうか」
私は返事を聞かずに和子のTシャツを脱がせました。
「ヤダぁ先生恥ずかしいよ。誰か来きたら大変だよぉ・・・」
「こんな山の中に誰も来ないよ」
初めて見る少女の全裸に私は興奮を抑えきれませんでした。
「乳首も前より『こんにちわ』してるぞ(笑)和子も興奮してるのかな?」
少し意地悪気味に言って私は乳首にむしゃぶりつきました。
一切の配慮もなく、ただ欲望のまま汗ばんだ少女の乳首を舌で蹂躙したのです。
「和子の乳首、汗で塩っぱくて美味しいよ」
「ヤダっ!!先生激しいよ!!んッあッ!!ふッ!!ふッ!!んはッ!!いいッ!!」
教員用トイレでは我慢を重ねていた和子も自分を解放してるのか嬌声を挙げてました。
赤子が母乳を求める如くに乳首を吸い付き、舌で舐め上げました。
「先生もうムリ!!ムリ!!ムリ!!あ〜ッ!!」
軽く痙攣すると和子は乳首の愛撫だけで絶頂したのでした。
夏の光に照らされぐったりと横たわる少女の全裸は最高のエロティシズムでした。
私は思わず助手席の足元に置いていたカメラで和子の裸体にシャッターを切りました。
学生時代に先輩から無理矢理押し付けられた古い一眼レフでメーカーは機種は憶えてませんが、確かペンタックスだったと思います。それから風景撮影が趣味になりました。言い訳じみてしまうのですが、まさかこんな事に使うなんて自分でも思ってなかったのです。
「恥ずかしけど、先生可愛く撮ってね」
まだ意識が混濁しているのか、昭和のおおらかさなのか全く抵抗する事なく10枚ぐらい撮影させてくれました。少女ヌード写真集が出回るずっと以前の話です。
改めて寝かせM字開脚にして和子の陰部を見ました。ぷっくりとしたワレメを両手の親指で拡げると薄いピンクの膣口は濡れて自然光に曝されてキラキラと光っていました。
私は無遠慮に和子の陰部に顔を埋めました。和子は何が喚いていましたが、私の後頭部を抑えつけてきました。
濃密で新鮮な少女の愛液を口いっぱいに味わいました。
「先生ここ吸ってぇ!!」
抑えつけてる頭を少し上に誘導します。クリトリスへの愛撫のおねだりでした。
クニュクニュする包皮ごと吸引しました。和子の腕に力が入り、さらに強い力で両太腿で私の頭を挟み付けてきました。
「あッ!!そこッまた先生に〜!!あッ!!い〜ッ!!」
身体を激しく痙攣して和子は今まで見たこと無いほど絶頂しました。
激しい絶頂の後、和子はぐったりと両手両足を投げ出しお腹を膨らませたり凹ませながら息を整えてました。その姿にも欲情しました。和子はやおら起き上がると
「今度は先生を気持ちよくするね」
と私の下半身を脱がしにかかります。
パンツを脱がす時にバネ仕掛けのオモチャの様に飛び出したペニスに大喜びで
「先生こうすれば気持ちいいよね」
と亀頭を口に含んだのです。
私はビックリしましたが、事の成り行きに任せるがままでした。
テクニックなんてありません。ただ口内で舌を亀頭に絡ませるだけでしたが、絶頂するまでそんなにかかりませんでした。
「出るッ!!」
また児童に射精してしまいました。しかも今度は口内に。
和子はビックリしていましたが、ゆっくりと飲み込んだのです。
「お姉ちゃんの読んでる雑誌に「男の子の喜ばせ方』とか書いてて『男の子は精液を飲ませると喜ぶ』って書いてた(笑)
『最近の女子高校生が読む雑誌は過激 姉の居る児童は要注意』と職員会議でヤリ玉に上げていたばかりでした。
いくら雑誌に書いてる事とはいえ、私を喜ばそうと頑張ってくれた和子がとても愛おしく思えたのです。
時計を見ると5時半近く。まだ真夏外は明るかったのですが、これ以上女児小学生を遅く帰すわけにはいきません。
「和子、そろそろ帰ろうか?」
と言うと
「あ、先生おしっこしてからでいい?でもこの辺におトイレって・・・」
ゆっくりと上半身を起こすと周りを見渡します。
「無いからその辺で済ませなよ。誰も来ないし先生見張りしてあげるから」
「え〜!?」
私は和子に靴だけ履かせ、車の陰にしゃがませました。こんな好機はないだろうと手にはカメラを持って。
「可愛い和子のおしっこシーンを撮らせてね」
「やだぁ!!恥ずかしい・・・」
「さっきまでもっと恥ずかしい事を先生としてただろ?おしっこなんてみんなするんだから」
と言いくるめて私はファインダー越しに開き加減の和子のワレメを凝視します。
「う〜ん。そっかぁ〜」
和子はしゃがんだまま少し考えてからやがて放尿しました。和子のワレメから尿が放物線を描き地面を流れます。
「やっぱり恥ずかしいよ・・・」
シャッターをしきりに切りながら
「これは先生だけが見るからね。可愛いよ和子」
そう褒めると和子は満足げであり、ウットリとした表情でレンズを見つめていました。
山を下り、和子の自宅近くで降ろしました。降りる間際
「夏休み中先生と会えるかな?」
「学校は工事中だから難しいかな?」
「でも学校のプールは工事しないよね。それなら先生と会えるかも!」
「ああそうだね」
私はそれだけ言うに留めておきました。
和子を降ろし車を走らせるとバックミラー越しに和子が大きく手を振ってるのが見えました。
「和子の写真は現像拒否されるだろう」と思い一念発起して大きなカメラ店で暗室現像キット一式と当初は買うつもりは無かったオリンパスOM-1を買ってボーナスが吹き飛んでしまいました。
