私は38歳旦那は60で大学教授、
一人息子は17歳です。
立派な家にすんで何不自由の無い生活です。
ただ一つ不満なのは夫が全くセックスしない事です。
はじめが産まれてから全くです。
二十歳の時に憧れだった大学教授だった夫と結婚しました。その時夫は42でした。家族は大学の先生なんで大賛成
その時は助教授でしたが、結婚して直ぐ教授になって給料は倍々夫の実家に二世帯住宅を建てて同居状態、すぐ義父は亡くなって義母との境にドアをつけて、行き来をするようになりました。
夫も一人息子です。わがままではありませんが無口です。
息子のはじめが産まれてから義母が付ききりで世話をしました。
私は寂しくてたまに外で同級生とお茶したり、美容院に行くのが楽しみ、浮気をする、勇気はありません、
そんなこんなではじめは17に、余り成績が良くない、それは私に似たからだと義母に言われて泣きました。
はじめも、一所懸命勉強しますがいまいち良くない、
そんな高三の時に受験勉強の真っ最中に、熱をだしました。
2日お風呂に入って無くて、体を拭いてあげる事にしました。
髪の毛をふいて、熱湯でタオルを絞り背中首胸と拭いて、足太ももとふいてパジャマを下げるとパンツもついてきました。
旦那とは比べ物にならない位の大きなチンチン、「母さんヤバイよ」
とあわてて手で隠します立派な睾丸に隠しきれないチンチン、亀頭がしっかり剥けてテカテカ光ってる、
「恥ずかしがらなくて良いから」
と、足の付け根を拭いてタオルを替えて睾丸をふく、「ヤバイよ母さん」
と言うと、むくむくと勃起し始めた
反り返る太い竿にゆで卵の様な亀頭
タオルを又替えて竿亀頭を拭いた。
「母さん気持ちいいんだけど」
はじめは足を広げてされるがままに
タオル何枚も替えて肛門辺りもキレイにして、全身拭き終わりパジャマを着せはじめると、はじめが「母さんチンポなめてよ」「ばか何いってんの」
ところがはじめは私を引き寄せ無理やりキスしました。「父さんとやってなんだろう、しってるよ、オナニーしてるの」
ビックリしました。はじめは私がお風呂でオナニーしてるのしってました。
がっちり頭押さえキスして舌を入れてきます。とうとう私も興奮して抱き付きました、するとはじめは私を抱えてパンツ剥いで逆立ち状態にして壁に押し付け両足開いてまんこに吸い付いてクリトリスを吸いはじめ舌をまんこに入れてきました。たまらなく気持ち良い目の前のはじめのカチカチのチンポを持って口に入れて竿しごいて玉を揉みました。はじめは私を座らせ仁王立ちになってチンポ口に入れて頭持ってチンポを出し入れ、「母さん気持ち良い~、」夢中でなめて裏スジ吸って肛門に指入れて出し入れしました。
「ヤバイ出ちゃう」ドクックンドックン大量の精液、夫の三倍の量です、
必死に飲もうとしましたが飲みきれません、タオルに出して「いっぱい出たね~」
チンチンを蒸しタオルで拭いてると又むくむく、あっという間にカチカチ、
たまらずはじめの上に乗ってチンポつかんでまんこにねじ込みました、
万汁だらけのまんこに極太ばかでか亀頭がまんこが割れるかと思うほどです。
夫では届かなかったまんこの奥にはじめのチンポが突き刺さる、初めての感覚にたまらず「凄い~はじめ凄い、ママ気持ち良すぎいっちゃう~」
上下にまんこを出し入れするたび鳥肌が立つほどの快感「いや~いや~」とはじめの手を握って夫ではダメだった逝くと言う感覚を初めて知りました
「母さん出る」
「いいから中にちょうだい」
ドックンドックン又大量、まんこを押し付け膣の奥の奥のどん付きに精液が消防車の水の様に押し出る、背中丸めてピクピクしてしまいました。
やっと抜いて精液と万汁だらけのまんこを拭いてはじめのチンポも拭いてふらふらで部屋にもどりました。
夫は毎晩おそい、
高校から帰ると直ぐにはじめは私のまんこに極太チンポ入れて中だしして、
お風呂から出るとチンポなめさせて精液出して、ご飯食べながら私をテーブルの下にもくらせてチンポをずーとなめさせてます。もう私ははじめの性奴隷でした。肛門も舌を入れてあげます。
私も何度も逝かされてるんで御あいこです。
夫のつてとお金で何とか四流大学の内定もらうと、はじめもう、朝から私のまんこに入れて逝きまくり、休みの日は夫がいてもおっぱい揉んでおまんこしてます。気づかれないように必死です。
春休みは朝から晩まで8回以上おまんこされてます。
ところがある日買い物から帰ると義母との通路のドアが半開き、気になった近づくと、「はじめちゃん、い~い~よ凄いよ~」
そ~と義母の家に入ると全裸の義母とはじめの全裸、ソファーに手をついた義母を後ろからガンガンついてます。
「ばあちゃん出る」
「逝って~はじめちゃん逝って~ばあちゃんもうだめ~」
義母は80近い、射精に合わせて「あう~あう~」
ゆっくり抜くと義母は嬉しそうにチンポなめてキレイにして、「又おいで」
あわてて家に戻った。
はじめが帰って来た。「はじめちゃん、お母さんとなんで?」
はじめは平然と、「母さんより前からだよ、ばあちゃん太ってるからまんこ気持ちいいんだ、中二の時からおまんこしてるよ」
座り込みました。
息子のチンポみ見て我慢できませんでした
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