一家全員で変態家族。
両親と兄妹の4人家族。
父(46歳)、母(42歳)、そして長男(18歳)、長女(16歳)
性教育のつもりで、父は長女と母は長男と終いには兄妹で性行為をしている。
しかし、挿入したりはしない。男性器は女性器に挟まれて最後は下腹部に射精。
長男が未熟で控えめな男の子で、彼女なんて作れない。
心配をした母が当然、童貞で毎日のように、自己発射ばかりの息子に教育。
母もまだ、女盛り、旦那ともまだ営みは欠かせない。
母がいつものように洗濯物を集めていた。
息子の洗濯物を収納。
洗濯機入れる前に、チェックしてる。
母「あらっ。いやだわ、まただわ。息子のパンツに精液が」
「あの子ったら。毎日、オナニーしてるのね。」
「最近、わたしのパンティないのよね?。まさか、母のパンティで・・」
「今度教育しないと」
父にも相談した母だった。
母「ねぇ。あなた、○○(息子名)が毎日、オナってるのよ。パンツが汚れていて」
父「年頃だから仕方ないさ。俺だってそのころは毎日やってたよ」
母「あなたから教育してよ。勉強や部活動もしないしあの子。」
父「ほっとけばいいさ。いつかは飽きていなくなるって」
「多分、あいつは女性は知らんだろうなぁ。晩生だから」
母「どうしましょう?。ほっとけって言われても。」
父「ママが教えればどうだ?」
母「私が何を?」
父「女性のいろんなことや場所を。」
「最後まではダメだけど、教える分にはいいだろう。あいつは童貞だし」
母「わかったわ、やってみるわ」
息子が休日の日。
母は息子の部屋に行き、教育を始めた。
母「○○君。あなた、いつもパンツ汚して、知ってるわよ。毎日、アレしてるんでしょ」
息子「あれって。あぁっ。パンツに出してごめんなさい」
母「ほかの洗濯物にあなたの精液がついちゃうでしょ」
「別に手洗いしてから入れてるのよ」
息子「今度からはティッシュペーパーにするよ」
母「あなた、女の子いないでしょ。当然、童,貞、でしょ」
「それに、あなた。ママのパンティ盗んでるでしょ。あと妹のもしてるでしょ」
「ママや×ちゃん(妹名)のパンティでシコシコしてるんでしょ?」
「早く返しなさい。」
息子「ごめんなさい。まだ汚れてるよ。」
母「あらっ。本当だわ。股間にべっとりとザーメンが」
「昨日もした?。」
母はつい、匂いを嗅いでいる。
母「あぁっ。臭いわ。独特の栗の花の匂いだわ」
母はやや興奮して、自分のパンティの汚された部分を舐めた。
母「あぁっ。あなたのザーメン臭とこのたまらない味」
母親は、思わず、股間を濡らした。
スカートをまくり上げて、パンティの上から指でまぐり始めた。
息子「ママ。何てことしてるの?股間が全開だよ」
息子は股間を押さえ始めた。摩擦をしている。
同時に、母もパンティの上から襞に沿って動かしている。
母「○○君。いいのよ。ズボン脱いで。あなたのオチンチン出しなさい」
「あなたが毎晩しごいているチンポ見せて、ママに」
息子はズボンとパンツを脱いだ。
「ビョン」と跳ね上がった息子のチンポ。
母「あらっ。す、すごーい。若いってすごーいわね」
「ママの見ながらオナニーしなさい。」
「ママのパンティのココ濡れてきたでしょ」
息子は必死にしごきだした。
母はパンティの隙間から指を入れている。
母「ねぇ。○○君、見える?。ママのオマンコ。」
「ココよ。あなたが生まれてきた場所ね」
パンティを脱いだ。
襞についた粘性のある液が糸をひいて伸びた。
母はそのパンティを息子にあげた。
「これでまた、オナニーしてもいいわよ」
母「どう?。ママのオマンコ。初めて見たでしょ。」
「よーく見なさい。襞が開いていて、中が見える?」
「これがオマンコの穴。ここはおしっこ穴、そして、下のココは膣穴ね」
「ココに男のものが入るのよ」
息子「す、すごいよ。醜いけどエロイ」
息子の手の動きは早まった。
母「まだ駄目よ出してわ。」
「これからいいことしましょう。ただ、最後まではしてはいけないの。母息子でしょ」
息子「どうすればいいの?」
母は全裸になった。股間に息子のチンポを誘導した。
オマンコの上に挟まれたチンポが動いている。
母「そうよ。!動いて前後にね。ママも気持ちいいわ」
息子「ママのオマンコがぬるぬるだよ」
母「もっと。動いて。決して入れちゃだめよ」
息子「入れたいよ。だめ?」
母「だめ!。今度いつか入れさせてあげる。ゴムしてね」
息子「今、入れたい。」
息子は腰を引いて、勃起させてるチンポをオマンコの中へ挿入させようとした。」
母「だ、ダメ!。入れないで。早く射精しなさい。外へ出すのよ」
その瞬間、息子は射精をしてしまった。母のオマンコ上部に精液がかけられた。
オマンコの上部から精液が流れ滴っている。
母は精液を指で拭い、口に入れて舐めた。
母「あぁっ。パンツの精液と同じ匂いと味だわ。いけないことしてるんだわ」
母は息子の射精後のチンポを咥えてなめた。
息子のチンポは再度フル勃起してきた。
腰を使って前後に動いている。
息子「あぁっ。ママ.また、逝くよ。逝くっ」
二度目のザーメンは口内へと飛び散った。
母は全部、飲み干した。
母「○○君のザーメン飲んじゃった。おいしい。」
息子「ママ、今度は絶対挿入させてね」
母「うーん。いいかな?。パパに怒られるから」
そして母と息子の初めての素股性教育は終わった。
次回は父と娘編及び、兄妹編を超ご期待。
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素股で近親相姦はタブーではない 変態家族 母息子編
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