中学生


2文字数:2176

ある年の暮れだった、仕事もなく家賃払えず家を追い出され、公園のトイレで寝泊まりしてた
段ボールひいて持ってきた毛布かぶって横になってたら声かけられた
人「ねえ大丈夫」
見ると中学生くらいの女の子
子「生きてた」
俺「勝手に殺すな」
子「ここで何してるの」
俺「みればわかるただろうここで寝てるだよ、君こそこんな時間にどうしたの」
子「塾の帰り、トイレしたくなつたから寄ったら物音したから」
俺「なら早く帰りなさい、お父さん達心配するよ」
子「うんバイバイ」
次の日は大晦日,なけなしのお金でコンビニでカップそば買ってお湯入れて食べてるとまた女の子が来た
俺「今度は何」
子「こんなところでそば食べてるの」
俺「別にいいだろう」
子「家においでよ、パパもママも妹も買い物に出かけていないから」
俺「それはダメだよ」
子「いいから」
強制的に連行されてて一軒家についた
子「ここが私の部屋」
俺「結構広いね」
子「待ってて」
そういうと女の子は出かけた,向かいの部屋見ると夫婦の部屋なのかタプルベットと隅にベビーベットあつた
しばらくして女の子は帰ってきた
子「カッぷ麺のそばとおにぎりと飲み物」
俺「悪いな」
子「さっきママからラインきてお店混んでるからまだ帰れないって」
俺「大晦日だもんな」
子「2階にトイレもあるしいいね」
俺「助かるよ」
子「シャワー浴びる」
俺「助かる」
そしてシャワー浴びたて部屋に戻って少しして家族は帰ってきた
俺「名前は何年生」
子「美穂、中1、ちなみに妹は1歳」
俺「歳離れてるだね」
子「うん」
そして1時過ぎ消灯美穂のベットで一緒に寝た、そして年が明けて5日に両親は仕事へ妹は保育園へ
美穂「お風呂入る」
俺「入る」
風呂にお湯入れてくれ洗い終わると美穂も入ってきてた、膨らみ始めてる胸に毛のないお股に俺は興奮してた
美穂「男の人と入ったことないから」
俺「パパともないだぁ」
美穂「本当のパパじゃないだぁ、美穂の本当のパパは美穂が4歳の時に交通事故で死んじゃった、美穂が5年生の時に今のパパとママが再婚」
俺「そうだったぁ」
美穂「だからパパとお風呂に入った記憶が無いだよね」
俺「そうかぁ」
風呂から上がり部屋に行くと美穂は甘えてきた
俺「甘えていいよ」
美穂「お兄ちゃんの顔、死んじゃったパパに似てるの、だからトイレで会った時にビックリして」
俺「パパって呼んでいいよ」
美穂は泣きながらパパって何回も呼びながら抱き着いた、だから俺は頭を優しく撫でた
そのままベットに横になり美穂にキスした、美穂は嫌がる気配もなく舌出すと美穂も舌出してきた
俺は舌絡ませながら美穂の服の中に手入れてブラの上から胸ももみ始めた、美穂が服をめくりブラをあげたから舐めた
美穂「あああ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・気持ちいい・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・気持ちいい」
そして二人とも裸になりクンニした
美穂「あああ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・すごく気持ちいい・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい」
まんこに指いれると痛がらないから激しく手マン
美穂「あああめ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・気持ちいい・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ」
俺「経験あるの」
美穂は頷いた
そして俺はまんこにチンポ突っ込んだ
美穂「痛い痛い」
俺「こっちの経験はまだ」
美穂「あるけどこんなに大きくないもん」
俺「辞めるか」
美穂「我慢する」
そしてズイズイ押しこんで、激しく突いた、でも美穂は少しづつ感じてきた
美穂「あああめ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・気持ちいい気持ちいい」
騎乗位になり美穂を抱きしめて下からゆっくり突いた
美穂「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・お兄さん暖かくて気持ちいい・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
そのまま中だし。2回目は時間かけてたつぷり可愛がった、それから夜はエッチ出来ないけど裸で美穂を後ろから抱きしめて寝た、冬休み終わるころにはイくようにもなった
美穂の妹、真央に見つかったがお菓子で口止させた、真央が5歳の時だった、真央が1人暮らし始めると俺も真央のマンションに引っ越しし同棲生活が始まった
4月の下旬には新しい命が誕生する予定、昨日美穂の両親に結婚の許しをもらった、美穂の母親からこっそり言われたのが美穂の部屋に俺がいたのは気づいてたらしい、でも母親も似たようにことしたことあり黙ってた言ってきた

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

トップページに戻る