もう20年ほど昔だが中1の夏休みに担任だった女の先生に童貞を奪われた。
夏休みになったばかりの頃、クラス委員だった俺は休み中に行くキャンプの打ち合わせで先生の部屋に行った。
先生は28歳の独身で真面目そうなタイプ、俺は勉強はできるがおとなしいタイプだった。
打ち合わせは順調に進んだが、途中では先生の水色のワンピースの裾がチラチラ捲れたり、俺がメモる内容を覗く時に胸元がチラッと見えるのにドキドキしていた。
そんな様子に気づいてか打ち合わせが終わり、雑談を始めた時にはソファの隣に座り思わせぶりな話を振ってきた。
「あんまり集中できなかったみたいだね。何か気になることでもあったの?」
「そんなことありません」と答えながらも俺は真っ赤な顔になり、下半身が膨らむのを感じていた。
「そう?何だか目がキョロキョロしてたよ」と先生は鋭い指摘をした。
「そんなことありません」と答えたが、ますます真っ赤な顔になってしまった。
先生は面白そうに「てっきり先生の色んなところを見ているかと思ったよ」とからかった。
俺が何も言えずに下を向いていると、「もう大人の入り口だもんね。女の人に興味を持つのが普通だものね」と先生は慰めてくれた。
面白くなったのか先生は少し裾を捲って太腿をチラッと見せながら「あれ?ズボンの真ん中が大きくなったみたいだね」と意地悪なことを言った。
「時々は自分で触ったりするの?」と更に意地悪な事を言われて、俺はこくんと小さく頷いた。
「どれどれ、どれ位大きくなったのかな?」と言うと、先生は俺の手を取り露わになった太腿に置きながら俺のチンポを撫で始めた。
「すごく大きくなってるね。見てみようかな」と言って、ズボンのファスナーを下ろしパンツをずらしてチンポを取り出した。
「わあ!すごく!すっかり大人だね」と言うと、優しく撫で始めた。
「オナニとかやっての?」と聞かれたので、正直に「友達から教えてもらって少し前から」と答えると、「そう。でも女の人に触って貰うともっと気持ちいいのよ。いっぱい興奮せさてあげるね」と言いながら裾を上までたくし上げパンティを見せてくれた。
初めて見るスケスケのピンクの小さなパンティ。
更に胸元を開き、ブラジャーを取っておっぱいも見せてチンポをシゴいてくれた。
童貞の俺が我慢できるはずもなく、すぐに先生の太腿に放出してしまった。
「気にしなくていいのよ。いっぱい出たね。でも元気だね。まだ大きいままだよ。今度は先生を気持ちよくさせて」と言って、俺の手をおっぱいに持っていき、揉むように命じた。
命じられた通りおっぱいを揉み続けると、先生は「あ〜」と声を上げ始め「乳首を舐めて」と今度は命令する感じではなくお願いするように言い始めた。
乳首を舐められて先生の声は益々大きくなる。
「ありがとう。すごく気持ちよかった。今度は先生がもっと気持ちよくしてあげるね」と言うと、俺のチンポを咥えジュポジュポとフェラしてくれた。
すぐに先生の口の中に放出。
先生はごっくんすると「美味しかったよ」とにっこりしてくれた。
「まだまだ元気ね。もっと気持ちいいことしようね」と言うと、先生はパンティを脱ぎ股を開くとやり方が分からない俺のチンポを手にして、マンコの入り口に誘導してくれた。
「そのまま中に入れて腰を動かして突いて」と教えてくれた。
言われるままに腰を振ると先生は大きな喘ぎ声を上げ始め、俺は我慢できなくなり「先生、出ちゃうよ」叫ぶと「いいのよ、いいのよ!そのまま中に出して!」先生も叫びながら俺の腰をしっかり抱きしめた。
さすがにぐったりしてチンポを抜くと、先生のマンコからは大量の精子が流れ出した。
こうして俺の壮絶な初体験は終わったが、その後は頻繁に先生に呼び出され関係は続いた。
色々な体位を教えてもらい実践していった。
PR
中学の時、担任の先生に筆下ろしされた
20文字数:1582
良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!