そして俺は次にアイトの小さなペニクリの裏筋の辺りを人指し指の腹で優しくなぞるように撫でアイトの反応をみる。
(俺)»[アイトおちんちん触るよ]
(アイト)»[うっ…うん]
アイトの小さな体はときよりビクビクしたり腰をくねらせたり可愛い反応を見せてくれた。
(アイト)»[うっ…うぅ…はぁはぁ…あっくっ…はぁはぁ…]
(俺)»[どうだアイトこのマッサージ気持ちいか?]
(アイト)»[うっ…あっ…くっ…うぅ…わかんない…けど何か…変…]
アイトの顔を見るともう女顔になりかけていた。
息は荒く頬を赤らめ目は涙目で少しぼぉ~っとした表情をするアイトを見つめながら俺はアイトのペニクリを摘まみ優しくシゴキはじめた。
(アイト)»[うっ…うあっ///はぁはぁはぁ…あぁっ///お兄さん…おちんちんが///僕のおちんちん///うっ///うあっ///]
(俺)»[どうしたアイト?痛いか?]
アイトは首を横にぶんぶん振りながら俺の腕を小さな両手で掴み必死にペニクリをシゴク手を止めようとしているようだった。
(アイト)»[うっうっ///うぅ…///お兄さんおちんちんが///おちんちんがぁっ///]
(俺)»[おちんちんがどうした?ちゃんと言わないと分からないぞ?w]
(アイト)»[あっ///あぐっ///おちんちん///ダメッ///オシッコ///オシッコ漏れちゃいそう///うぅ///あぁっ///出る!出ちゃう!漏れちゃうっ!うっ…くあっ…]
アイトの体がビクンっと激しく跳ねたと思ったら小さなペニクリから黄色いショタ清水が吹き出した。
マットレスにあっというまに尿溜まりができそこへ更に尿か落ちぴちゃぴちゃとやらしい音が部屋になり響きアイトは恥ずかしさのあまり泣き出してしまった。
(アイト)»[うぅ…ぐすん…ひくっ…ぐすん…ふえぇぇぇぇん…ごめんなさい…お漏らし…ごめんなさい…]
(俺)»[あ~あっ…こんなに漏らして]
(アイト)»[ごめんなさい…ごめんなさい…ぐすん…]
俺は尿溜まりに鼻を近づけアイトの尿の臭いを嗅いだ。
(俺)»[アイト!イイぞ!アイトのオシッコ女の子の臭いになってる!あと少し!あと少しで女の子になれるぞ!]
(アイト)»[えっ?えっ?オシッコの臭い?///]
アイトは恥ずかしいそうに口元を手で隠すまるでぶりっ子女子のようなポーズでフリーズ。
俺は更にアイトの尿溜まりに口を付けすすった。
(アイト) »[えっ?あっ!ダメッ!僕のオシッコ!]
(俺)»[う~ん…やっぱりまだ味が女の子になってないなぁ…]
俺がそう言うとアイトが顔を赤らめながら…
(アイト)»[オシッコの味って女の子と男の子で違うの?///]
(俺)»[あぁ、全然違うんだよ!それに女の子のオシッコには秘密の薬が混ざっていてなっ…]
(アイト)»[秘密の薬!?何それ!どんな薬?体の中で出来る薬なの?]
(俺)»[あぁ、秘密の薬は女の子の体の中で作られるんだ…その薬を飲んだ男はな…]
(アイト)»[飲んじゃったらどうなるの?ごくりっ…]
アイトは真剣な眼差しで俺の適当な話を聞き興味深々と言ったかんじだ。
(俺)»[そうだな…どうなるのか知りたいか?]
(アイト)»[う…うん!知りたい!]
(俺)»[その薬を飲んだ男はその女の子とエッチしたくなっちゃうんだよ]
(アイト)»[えっ…?エッチ…えっ…えっ?エッチって…///]
(俺)»[アイト何考えてんだ?wアイトはエッチな子だなぁw]
(アイト)»[ちっ!ちがっ!エッチなことなんて考えててないよっ!]
(俺)»[本当かぁ?wじゃぁ確かめてもイイか?]
俺がそう聞くとアイトは胸とペニクリを両手で隠した。
(俺)»[ほらアイト手どけて]
(アイト)»[うぅ…ダメ…エッチな事ダメ…出来ない…エッチなこと出来ないよぉ…(泣)]
アイトが泣きながら必死に抵抗し始めた。
(俺)»[アイトほら大人しくして…]
俺はアイトの体をうつ伏せにして押さえ付けズボンとパンツを脱ぎフル勃起したペニスをアイトの小さな尻のワレメに押し付けた。
(俺)»[アイト…今すぐ俺が女の子にしてやるからなっ!]
(アイト)»[ヤダ!ヤダ!ヤダァァァァァッ!]
アイトは足をバタバタさせ必死に抵抗している俺はその姿に興奮しつつも冷静に先ずはアイトの尻のワレメを開き小さなピンク色の綺麗なアナルに唾液を垂らしペニスてそれを塗り広げた。
(俺)»[アイト…あぁ…アイト…]
(アイト)»[お兄さんどうしちゃったの?やめてよ!ヤダよぉ…ぐすん…お兄さん…優しいお兄さんに戻ってよぉ…]
俺はアイトの言葉を無視してアナルに亀頭を無理矢理押し込んだ。
その瞬間アイトが枕を掴みながら大声で叫んだ。
(アイト)»[痛っ…痛ぁぁぁぁぁいっ!痛い!痛い!痛い!やめて!やめて!痛い!痛いよぉ…(泣)]
(俺)»[ほらアイトお尻の力抜いて]
(アイト)»[ヤダ!ヤダ!やめて!やめて痛い!痛い!]
アイトは枕を握りしめ号泣…俺はアイトの細い腰を掴み一気体重をかけアイトの中へとペニスを押し込んだ。
(俺)»[うおっ…はぁはぁ…アイトの中暖かけぇ~]
(アイト)»[イヤァァァァァァァァッ!痛い!痛い!痛い!お尻…お尻が…僕のお尻…うぅ…痛い…痛い!痛いよぉぉぉぉぉ!]
(俺)»[アイトお尻の力抜かないとお尻の穴が裂けちゃうぞ?w]
アイトの体が震え始めた。
きっと恐怖に怯えているのだろう…だが俺はおかまい無しに腰を振った。
(アイト)»[やめて!やめてよぉ!痛い!痛い!お尻が…お尻が…僕のお尻壊れちゃう…うぅ…やめて!痛い!痛い!痛い!]
(俺)»[アイトこれが女の子になる痛みだよ]
(アイト)»[うぅ…嘘…嘘だよ…そんなの嘘だよぉっ!お兄さんの嘘つき!嘘つきぃぃぃぃぃっ!]
(俺)»[俺は嘘なんて言ってないぞ?]
俺はそう言い脱ぎ捨てたズボンからスマホを取り出しアイトに処女物の無修正動画を見せた。
痛がる女の子それを無理矢理犯す男その動画をみたアイトは…
(俺)»[どうだアイト…俺は嘘なんてついてないだろ?]
(アイト)»[うぅ…]
(俺)»[何だ?まだ疑うのか?俺はアイトを可愛い女の子にしてあげたいだけなんだけどなぁ…]
俺が悲しそうな表情てそう言うとアイトも悲しそうな顔で…
(アイト)»[ごめんなさい…僕…痛くて…怖くて…うぅ…ぐすん]
(俺)»[俺の方こそごめんなっ…最初に初めてのエッチは凄く痛いって教えないといけなかったよなぁ…]
(アイト)»[僕、頑張る…頑張るから…僕を女の子に…]
アイトはまだ怯えている様子で手は震え声も震えていた。
(俺)»[アイト痛いのは我慢しなくてイイからな、たくさん泣いた方が早く痛みが無くなるから]
俺はもとアイトの号泣する声や痛みにもがき苦しむ姿を見たくて適当な事を言った。
(アイト)»[うっ…うん…]
(俺)»[じゃぁ…動くよ?]
俺はイキナリ激しく腰を振りアイトの柔らかい尻にパンパンと下腹部を打ち付けアイトの奥の奥まで突きまくる。
(アイト)»[うっ…うぎやぁぁぁぁぁぁっ!痛い!痛い!痛い!痛い!痛いよ!痛いよぉっ!あぁ…痛い…痛い…ヤダ…ヤダヤダ…痛い…痛いっ!]
(俺)»[アイトもっと叫んで!アイト!アイト!]
部屋にはアイトの叫び声とパンパンと激しく肉がぶつかり会う音と俺の喘ぎ声だけが響く。
(アイト)»[はぁはぁはぁ…痛い!痛い!僕の…僕のお尻…僕お尻どいなってるの?…痛い…苦しい…うぅ…]
俺はスマホのカメラで俺のペニスが突き刺さったアイトのアナルを写真に取り出し見せた。
(アイト)»[うぅ…おちんちんが…お兄さんのおちんちんが僕のお尻に…うぐっ…痛い…痛い…お尻痛い…]
俺は更に動画も撮りアイトにみせた。
(アイト)»[うぅ…お尻が…僕のお尻の穴が…めくれてる…中のが全部出ちゃうよ…痛いよ…痛いよぉぉぉぉぉ!]
(俺)»[あぁ…アイト…イクッ…あぁ…イク…中に…アイトの中に出すよ!]
俺は更に激しく腰を振りアイトのアナルを痛め付けた。
(アイト)»[うあっ…うぎゃっ…いだっ!痛い!いだいっ!うきゃぁぁぁぁぁぁっ!いだい!いだい!やら!やらやら!やべでぇぇぇぇぇっ!]
俺はアイトの叫び声を聞きながら小さなアナルをえぐるようにペニスを押し込み中出しをした。
(俺)»(あぁ…あぁ…くっ…はぁはぁ…アイト…あぁっ…ヤベェ…とまんねぇっ…くっ…くはっ…]
俺はアイトの中に大量に射精しアナルからペニスを抜いた。
アイトのアナルは開いたり閉じたりもあんもあん動いていた。
(アイト)»[うぅ…あっ…はぁはぁ…おわっ…た………?はぁはぁ…うぅ…うぅっ…うえぇぇぇぇぇん]
(俺)»[アイトよく頑張ったなっ!これでもうアイト完璧な女の子だよ!]
アイトの尻がらブリュッ!ブリュリュッ!ビチビチッ!っと音をたて俺の出した精子が溢れ出してきた。
(アイト)»[あぁ…やら…ウンチ…ウンチやらぁぁぁぁぁぁっ!]
ブリブリビチビチ音が止まらないアイトは泣きながら尻を押さえるが尻の穴が緩んでいて止められず…ついに茶色い塊がアイトのアナルか強烈な臭いと共に出てきた。
(俺)»[おぉ…アイトのウンコ!これが小学生の…]
俺はアイトのウンコを素手で拾い上げアイトの目の前で臭いを嗅いだ。
(俺)»[アイト…凄く臭いだね…うっ…臭い…臭いよアイト…]
(アイト)»[うぅ…ウンチ…ヤダ!僕のウンチ臭い嗅いじゃヤダ!うぐっ…くっ臭い…]
俺はウンコを床に置き手に付いたウンカスをティッシュで拭き取った。
(俺)»[アイトは凄く可愛い顔してるのに出す物は凄く臭いんだなw]
(アイト)»[うぅ…ヤダ…恥ずかしい///ウンチの話ししないで…///]
(俺)»[あぁ…アイト…キス…キスしようアイト!]
俺はそう言いアイトの唇を無理矢理奪った。
アイトは目をまパチパチ激しく瞬きをしていた。
(俺)»[アイトの唇柔らかいなぁ~もう1回キスしてもイイか?]
俺はアイトが返答する前にまたキスをした。
だが次は舌をアイトの口内に押し込んでのディープキス。
(アイト)»[えっ?えっ?んっ…んん!!?んあっ…んちゅっ…あっ…くちゅちゅぱっ…んあっちゅぱっ…]
(俺)»[アイト…キス凄く上手だね…キスしたことあるの?]
(アイト)»[ないよ…こんなエッチな事したの初めて///]
ちゅぱちゅぱれろれろ俺達は舌を絡ませ夢中でキスをした。
(アイト)»[んっ///ちゅぱっ///んあっれろれろ///んはっあっはぁはぁ///ちゅぱっ///お兄ひゃんきしゅきもひぃれっ///]
アイトはキスが気に入ったようで自分から俺の唇を求めてくるようになった。