短編体験談

「短編」に関する萌え体験談が1266件登録されています。陽キャに母親を寝取られたや、姉の性行為のお相手した姉キなどの体験談が人気です。

俺は今、二人の女と付き合っている。二人とはいずれ結婚したいと思っているのだが、残念ながら地球上の国々では重婚は許されない。重婚が実在するのは少数民族だけだ。だから俺は一人を妻にし、もう一人を妾にするつもりでいる。
【女①27歳】髪はハーフ、バストは小さめ、アンダーヘアは剛毛、全体的にスリムで広い範囲に毛深い陰毛が生えている。時々は下の毛を片手で覆い隠すのだが、理由を尋ねると別に恥ずかしい訳で...

僕には四つ上の姉がいます
名前は純
僕が姉姉を女と意識し始めたのは小学校5年生の時
ある日布団の中で寝てた時、姉が僕の枕元に座り漫画本を読み始めました
ふと寝返りし目を開けるとそこにはスカートのままM字開脚で漫画を読んでいる姉
当然条件反射で純姉の股間に目が行く
するとそこには人生初めて見る光景
水色のパンティがハッキリ目える
僕は目を凝らしじっくりと観察する
すると真ん中の部分に縦のスジ
...

22ぐらいに恋人を妊娠させた。
俺は責任を取って結婚するつもりで「結婚しよう」
と言ったが「考えさせて」の返事。
一週間後、1枚の紙を持ってきて「署名して」
婚姻届け持ってきたなと一瞬喜んだが
ガーン!堕胎承諾書であった。
目の前が真っ暗になった。
それでも彼女は
「一週間後に、手術だから病院に付き添って」
意外と平常心で淡々という。
その夜、俺のとこに泊まり、朝まで激しく抱き合った。
彼女...

当時は朝の電車内は常に乗客同士が密着状態で、意識しなくても当たり前のように女性の胸やお尻が手に触れるくらい超満員。高校入学早々、通学電車が揺れ可愛い制服姿の女子高生のお尻がバッグを持つ俺の手に押し付けられた。お〜ラッキーと思うと同時に俺は右手のひらでお尻を撫でていた。そのスベスベの感触が堪らなく、痴漢が止められなくなった。時代背景も大きいが、サラリーマンの最初数年間は通勤電車内では毎日のよう...

昭和の頃の話しだ。俺は地方都市の出身で中3迄そこにいた。人口10万人程度の田舎だ。そんな田舎町にも一応はポルノ映画館が2軒有った。ポルノ映画の看板を見ては、大人の男はこういうエッチな映画を見るのか、俺も早く大きくなって見てみたいもんだ、なんて思っていた。俺は何故かエロい物に興味を持ち、常にそういう物を求めていた。レオタードや水着を着た女性の写真を常に捜していた。まだハイレグやTバックの無い時...

地元の広報紙で千香が人形劇ボランティアを始めて、メンバーを募集している事を知った。早速問い合わせると男性は大歓迎と言う事で、偽名を伝えて申し込んだ。最初の例会にドキドキしながら参加すると、学生の時からだいぶ経っているが千香は昔と変わらず可愛いかった。
参加して分かった事だがメンバーの中に千香に似た可愛い女性がいた。他のメンバーに探りを入れると、千香の娘で友香さんだと分かった。普段は地元の保育...


三年前のこと
新人の俺の研修担当のひでみに手取り足取りで
教育されていた。要領の、飲み込みが遅く良く怒られて
呆れられていた。でも、ひでみが側に来ると女の匂いが
鼻をくすぐる。ある時振り向いた途端ひでみのおっぱいに
ぶつけてしまった。ひでみは小声で「痛い」と言いつつも肩を
たたいた。無事に研修も終了、茶和会(未成年者もいるので)
が開かれひでみは隣に座った。そして「おめでとう頑張ってね
会が...

私の初体験は中1の時で相手は同級生で幼馴染のユウだった。
元々私たちは鍵っ子同士で放課後に一緒にいることが多く、小4の頃に下校途中に見つけた海外エロ本を参考にセックスの真似事を遊びでしていた。クンニとフェラはその頃からやり合っていたし、素股は小5の頃から、ユウの精通も私との素股の最中で小6だった。
私の初潮は小6の学年末でそれからはお互いに子作りを意識し始めていた。
一緒に通っていた塾の帰り...

俺は女性の毛むくじゃらな股間が大好きだ。過去に多数の女達とセックスしてきたが、その中で毛深かった女性との性行為について報告したいと思う。俺が何故陰毛の濃い女が好きなのかと言うと、親族の女性達と俺が幼い頃に入浴した時に、彼女らの剛毛なマン毛を目撃させて貰った経験に寄る。①自分の母親。俺の母は長身、巨乳で巨尻、そして剛毛であった。顔付きは豪快な美女。幼い頃から何度と無く母親の全裸を見させて貰った...

幼い頃に、母親が月刊の婦人部を購読していた。ある時に、その雑誌の付録に小冊子が付いてきた。それはセックスの参考書と言うべき内容の物だった。昭和の40年代には書店では性に関する教則本の数は少なくて、また購入するのにも勇気が必要だった筈。そんな時代に婦人雑誌の付録が性の参考書とはなかなか気の効いた話しだと思った。小学生になり、本棚に有る本を色々とチェックしていて、この本を見つけた。中を見て驚いた...

俺がまだ小学生の頃、親戚の高校生のお姉ちゃんが大好きだった。彼女はとても優しくて、幼い俺の面倒をよくみてくれた。ある夏の日、真っ昼間から俺は姉ちゃんと二人で行水していた。祖父母の家に有る土蔵の裏に井戸が有って、そこで水浴びしていた。お姉ちゃんは16歳で既に大人身体をしていた。そこそこ膨らんだオッパイには、尖り気味の上向き乳首が有りなんだか凄く嫌らしいと思ってしまったが、俺は目を反らしていた。...

俺の初体験は実の母親だ。母が27歳で俺が13歳の時に風呂場でいきなり背後からチンポを握られ手コキされた。俺は慌ててどうしていいか解らずに黙ってされるがままになった。チンポは猛烈に勃起して腹に着く程に反り返り、俺は非常に興奮した。母親は「気持ちいいでしょ?黙ってママのする通りにしてればいいのよ。」と言った。俺は母親の手の中で射精した。母親は喜び俺の正面に廻ってチンポを見つめた。「まあ!凄い量ね...

俺はマンコが大好きだ、女の身体の中では一番好きだ。
オッパイの大小はどうでもいい。まあ大きいならば揉んでやろう。
オッパイでチンポを挟んで貰おうじゃないか。
俺にとっての女性とは男性とは明らかに違う部分、つまりは女性器が全てだと思っている。
俺は初めてラブホに同行してくれた女には性器を執拗に攻めてあげる。
クリトリスを舐めて、指でもて遊び割れ目を弄り捲り、膣の入口に舌を刺し込み舐め廻す。
そ...

俺は女性の毛深い股間が大好きだ。
それは何故かと言うと、母親が陰毛の濃い女だったからなのだと思う。
小さい頃、俺はいつも母親と入浴していた。
母親は身長が高くてグラマーな女性だった。
尻とオッパイは大きくて、まるで外国人の女性みたいだった。
広い腹の中心には大きなヘソが有り、その更に下には毛むくじゃらな股間が有った。
かなり広い範囲が濃い剛毛に覆われていた。
真っ黒な逆三角形の下に垂れ下がる...

大学生の時、特別支援学校へ実習に行った。
配置されたクラスは中等部で比較的おとなしい一年生のユキという女の子を任された。
体の麻痺と知的障害がある彼女は他のクラスメイトと一緒に生活するとトラブルが起きるので個別の部屋で一日過ごすという。午前中は指導役の先生と二人で実習をし、午後はユキと二人きりで過ごした。幸いなことにユキは人懐こい性格ですぐに慣れてくれた。
休憩時間になるとユキを連れてトイレ...

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