男性視点、看護婦の体験談一覧

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隣の旦那さんとの飲み会での出来事です
私(50)と妻(30)は20歳差の夫婦で子供3人の5人家族で数年前郊外に戸建てを購入し楽しく暮らしています。私は普通の会社員で妻は看護師(ナース)です
私より1年遅れて隣に戸建てを購入した隣人Hさんとはお互いの家で食事やBBQをしたり旅行に行くなど親密な関係。そんな隣のご夫婦は旦那H(51)と妻(53)子供無しの年上女房夫婦
旦那さんは私の1つ上で普段か...

看護婦さんのおたのしみは 手術のまえにな
男性患者の剃毛です 下半身から 男根まで
きれいにそると 男根が起立するのですよな
お次は 男根に ゴム管いれて 排尿させる
ゴム管は いちばん 太いのが いいのです
ゴム管いれられて 苦痛する 男性の表情が
いいのですよ いい男性の連絡先は メモだ
後日に あれして 妊娠して 玉の輿ですな

ケガで入院し治りかけの時、夜に個室でオナニーをしていた。
「○さん?」とカーテンの奥から声がした。
無視してると入ってきた。
見ると熟女ナースの寺山さんだ。
寺山「あらっ‥ごめんなさいっ‥」
と言って出ていくのを引き留めた。
僕「お願いっ‥手伝ってよ。」
寺山「で‥でも‥それは‥」
必死にお願いするとOKが出た。
僕「じゃあさ、69しよ。」
ナースサンダルのままベットに上がってもらい舐めてく...

初めまして私は斎藤 浩司〔48歳)。
数年前の話だが突如、私の体に異変を感じ、病院で検査したところ
医者から即入院と告げられ、そのまま入院することになった。
入院し5日経ったころには、担当の看護師さん(銘苅 由美)41歳とも親しくなり
身の上話しなどもするようになっていた。
入院から6日目の朝、由美さんに起こされ目を覚ました。
いつもの検診を済ませた後、看護師に毎日服用している薬の副作用は無...

俺が小児科個室に入院していたときの話 2月の人肌恋しい季節に本名ラストネーム芙美(23)ナース歴1年目 大島優子が茶髪セミロングにしたナースと二人きりになった。 ふみは俺と仲良く会話をし、安心できる年上女性に感じてきた。 俺は思い切ってふみのナーススカートを脱がした。ふみは黒いパンティだ。 ふみ「ダメよ。私は男の子にパンツを見せるために看護師になったんじゃないのよ」#ブルー スカートを上げな...

近所の人が集まる田舎の公会堂で母が襲われた。
40代で看護婦をする母康江が仕事終わりにナース服で公会堂の見回りに来た。
部家を見て回ると近所のオジサン(A、B)に押し倒された。
母「イヤぁっ‥何ですか?やめてくださいっ‥」
A「康江さん、いいから四つん這いになれよ。」
四つん這いにされた母のスカートをBが捲り、ストッキングを穿いたケツを揉む。
B「柔らかいね(笑)こりゃ、淫乱だね、康江さんは...

俺が三十年勤続している特養は歴史が古い建物だから、徘徊老人や、痴呆の老人を閉じ込める為の「通称:おしおき部屋」と呼ばれている部屋が今でも残っている。
昔は夜勤を任された男性スタッフがそこで用を済ませスッキリして出てくるのを頻繁に見た。
何をしていたかは到底書けそうにないけど相手はさぞかし恐かったであろう。頻繁に男性スタッフの怒号や、相手の泣き叫ぶ声も耳にしていたから。
男性スタッフA「お前ヤ...

私は49歳のサラリーマンです。
36歳の時、ある日、脳動脈瘤が発症していることを知った私は、手術のため近くの総合病院に入院しました。
手術当日、全身麻酔をされ、完全に眠った状態で、手術は行われ、目が覚めた時には、手術は終わっており、
まだ、完全に意識がはっきりしていないまま、手術室から、寝台に寝かされたまま2人の看護師によって、身体を洗浄する部屋に移されました。
洗浄室に着くと、寝台を押して...