もう8年くらい不倫中です。 結婚願望もなく、私には都合がいい人。 8年、ほぼ毎週エッチしてます。 飽きないの?って思うんですが、美味しいそうです。 そんな彼とは2か月に1度くらい、旅行に行きます。 彼には子どもがいないので、わりと自由です。 40歳を目前に、彼があるホテルを見ながら、「誕生日はここに行こうか。」といい、でも、私はずっと体調が悪くて… それを黙っていました。 「しんどいの?」 ...
オバさんには無理なく短いスカートが着れる夏が、まもなく終わろうとしています。 申し遅れました、わたしはユカと申します。 結婚もしていて子供もいる、もうすぐ43才になろうとしている主婦なのに、新しく彼氏が出来て舞い上がり、今年の真夏は外出する日が特別に増えました。 「お待たせ」「わぁ、今日も素敵だね」「ホント?」 その日の私たちはドライブしながらショッピングモールにて買い物したり食事したりして...
私がろくすっぽ学校にも行かず男の所に殆ど同棲状態だという事が父親に知れることに・・・ 私の父親は地元でも有名な暴力団のナンバー2でした。 付き合ってた彼は父親から呼び出され私と縁を切るように言われます。 彼も流石にビビったのか『もう来るな!』と電話で言いました。 その後私は何とか高校を卒業すると地元のデパートに就職、配属された先の上司に誘われるまま関係を持ってしまいました。 その男性は私より...
Sさんのものを受け入れたくてお尻を後ろに突き出すようにすると『おっと~、ダメだよ晶子ちゃん。ほら聞いたことに答えて!ほら、ほら!いつからこっちを使ってたのかな~?ぜひ聞かせて欲しいな~』 Sさんはそう言いながらカリで入り口をゆっくりと擦るんです。 『秘密にしとくから白状しちゃいなよ。俺には思いっきり淫らな晶子ちゃんを曝け出していいからさ!』 Sさんの言葉に脳裏に浮かぶ遠い日の記憶が・・・ 私...
翌朝9時半頃でした。 ラインメールの着信音がなり確認すると彼(Sさん)からです。 『昨日はありがとう。もうすぐホテルを出るけど今日の都合は如何かな? 予定がないなら会えませんか?』 私の中にもっとSさんの事を知りたいという気持ちが大きくなっていました。 『ハイ、何時から?』と返事。 10時半にいつもの駅前で待ち合わせ、Sさんの車に乗り込みます。 よくしゃべるいつものSさんとは違って黙ったまま...
何故なのかな? 旦那に言えない秘密を持っただけでワクワクしている自分がいる。 夜の電話から3日後にラインメールが届きました。 『明後日の11時では如何ですか?』 大丈夫ですと返事し先日と同じ駅の前で待ち合わせすることにしました。 送ってもらった家の近くまで迎えにきましょうか?とも言われたのですが、近所の人に見られるかもしれないので断りました。 晶子さんはお酒は飲めますか?と聞かれたので大丈夫...
数日後にB子から電話がありました。 どう考えてくれた?彼(B子の不倫相手)の紹介だし悪い人じゃないと思うよ? 深く考えないで取り敢えず会ってみたらどうかな? 正直に言えば迷っていたんです。 だからついウン!会うだけなら!と返事してしまいました。 B子はスゴクうれしそうで(後日その訳が分かります。) じゃあ今から彼氏に報告するね!相手の人も経営者だから平日でも大丈夫みたい。 会う日時は私に任せ...
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