アナル、 SM、 不倫 体験談

雌たらしと呼ばれた空き巣の話

40文字数: 657

「奥さん。そんなデカイ声を出すと、旦那に聞こえるぞ!」
「おおん!だって、アナルフィストファック気持ち良いから、声が出ちゃう!おおん!おおん!」
俺は、自分の腕を肘までゆっくりと、まんぐりがえしをした人妻翔子のケツの穴に入れる。そして、翔子の恥丘を舐める。恥丘には、
「淫乱熟女」
との淫字タトゥーが実にいやらしくテカッている。
翔子の眼は危ない薬をやっていますとばかりに、いっていて時折白眼を...

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空き巣に入った家の人妻親娘を調教した話

30文字数: 2530

今は足を洗っているが、昔は空き巣をしていた。ただ、空き巣をしていただけではなく、そこの家に住んでいる人妻を口説き不倫までしていた。そして、奉仕と引き換えに多額の金を貰っていた。その方が何かと都合が良かったからだ。
こうして7年にわたり、200人以上の人妻をヒーヒー言わせてきた。そのため、俺は同業者から
「雌たらし」
と、呼ばれていた。
その日も俺は金がありそうな家と、そこに住む人妻を物色して...

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ヤリチンの恋愛工学生の俺がフィストファック

00文字数: 1897

色男 金も力も 無かりけり
は、俺のための言葉だ。今もヒモ生活をしているが、
ー俺は必要とされているから、ニートとは違う
と、自分に言い聞かせている。
今は、彼女一筋の俺だが20過ぎの頃は、恋愛工学のテクを使って、手当たり次第、ナンパしまくっていた。だが、若い女中心で、熟女は狙ってはいなかった。
そんな時、ヤリチンの俺ですらドン引きしたエピソードを話そう。
その日、俺はカイジよろしく、競馬で...

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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました

6文字数: 3702

『あなた、もうそろそろ時間だから、お願い出来ますか?』
嫁の恭子が、少し慌てた声で言う。僕は、ノートPCのキーボードから手を離し、
「ゴメン、もうそんな時間なんだ。すぐ用意するね」
と、言った。そして、仕事を中断してサイドボードの中からいつものものを取り出す。
嫁の恭子は、おもむろにスカートをまくり上げると、ショーツも脱ぎ始めた。薄いヘアに肉感的な太もも……。僕は、思わず見とれてしまう。でも...

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私のエゲツない不倫体験

232文字数: 911

5年以上も前の話になります。
当時、私は40代半ばの主婦。息子と娘も東京の大学に行き、夫は仕事でなかなか帰らない。私は虚しさを抱えながら日々を暮らしていた。
そして戯れに出会い系サイトで遊んでいた。もちろん、会うつもりなど全くなかった。
ーロクな男がいないわね。
身体を求めてくる男ばかり。しかも、ほとんどは私の好みのタイプとは程遠かった。
ただ、1人だけ好みのタイプの男がいて、連絡先を交換し...

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秘穴肛穴の両穴性具だった清楚美人のあなた

93文字数: 575

いブラウスに紺のスーツ、気品溢れる端麗な容姿が美しい。
タイトスカートの腰から太腿にかけてのムッチリライン、たまらないエロス。
清楚なその容姿からは想像もつかない、あなたの被虐性癖。
裸に剥けば色白の柔肌、熟れた秘裂から甘い蜜が垂れ落ちる。
肌に痣が残るから、あなたに緊縛はご法度。
仰向けに寝かせ、M字に開脚させて秘裂広げ、秘穴を凌辱され、その羞恥に秘唇が潤む。
目覚めた羞恥マゾの快楽に、悶...

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俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友SM調教編6)

1文字数: 1016

俺「どんな男か写真見る?」
T子「見たくない。必要もない。」
T子にスマホのX写真を数枚見せると・・・
T子「う~~ん、許容範囲内かな。ストライクじゃないけど。へ~、雰囲気もいいし、けっこういい男だな
~。でも、私はもうあなた以外の誰ともあんなことはしない。」
Xは甘いマスクの良い男で、大学時代はもてた男である。面食いのT子は興味を示した。
Xは、次の日から毎日のように、T子と話だけでもさせ...

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俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友SM調教編5)

2文字数: 338

ということで、1月5日、T子との姫始めの日、事が終わって・・・ベッドで煙草を燻らせながら・・・
俺「な~ T子。」
T子「あなたが な~ って言うとロクでもないことでしょ。」
俺「絶対安全な男見つけた。」
T子「またまた。もういいよ。他の人に抱かれるのはいやだ。あなたで十分。イヤ イヤ 絶対イ
ヤ。」
俺の大学時代の友人で、既婚者なのでおかしな病気も無い・・・など説得する。
T子はその日は納...

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