よく思い出す河川敷


5文字数:408

娘が5、6歳の頃、朝によく河川敷を散歩していた。
最近は歩かなくなったが、自転車で通ると懐かしくなる。
娘を6:30に起こして、パジャマのまま散歩。
1キロ歩いた所で「おしっこしたい」と言い出す。
この河川敷は近くにトイレがないから、川に放尿しないといけない。
川の近くまで来たら、娘のパジャマとパンツを脱がしてしゃがませる。しゃがんだ娘の両足を後ろから抱きかかえて、M字開脚ポーズにさせる。
人がほとんどいない河川敷で、娘のおしっこが放物線を描きながら川にチャポチャポと音を立てる。
出し終わったら、しゃがませてクリトリスを愛撫。
「おしっこ出そうになったら言って」と言いながら、早めに擦ってあげる。
娘も幼いながら感じてくれて、すぐに「おしっこ出そう」と言ったり、言う前におしっこ漏らしたりしていた。その後は帰宅。
娘もクリトリスを触られると気持ちいいと感じるようになったので、その後も触り続けることができた。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

トップページに戻る