うちの妻は介護ヘルパーをしております。 介護先の爺さんがすけべで、よく尻を撫でるそうです。 その爺さんには、何人かの女性ヘルパーが介護をしてますが、特に尻が色っぽい女性3名を山田町(仮名)3ケツと呼んで称えて撫で回してるそうです。 ちなみにセクハラ被害者3名は、50代後半から60代前半のおばさんばかりです。 BBAの尻触って悦んでる爺さんの気が知れません。
「あらら、柔らかくなっちゃった。疲れてるのか? 代わるよ」 妻のまさみが、優しい声で言う。今日も、セックスの途中で柔らかくなってしまった。ここ半年くらい、なぜか途中で柔らかくなってしまう。 まさみとは、結婚して5年経つ。僕は29歳で、まさみは6つ上の35歳だ。まさみとは、クライミングジムで知り合った。後で知ったことだが、僕に一目惚れしたそうだ。僕も、初めて会った時、こんなに綺麗な人がいる...
実話本舗
ろくまる荘
多摩豪
零の旅人
「え? 月に一回くらいなの? 意外に少ないのね。ウチは、週に2回くらいはあるわよ」 菜々子さんが、そんなことを言う。妻の里香が、 その言葉に驚いた顔を見せる。 「週に2回ですか? 菜々子さんって、結婚してもう5年くらい経つんですよね? びっくりです」 素直にそんな感想を話す里香。俺も、週に二回という話には驚いていた。 今日は、高校からの友人の祐馬と、奥さんの菜々子さんを自宅に招いて鍋を...
日曜日の妻と娘のスイミングスクールについて行った。妻(仁美/42歳/Gカップ)と娘(友香/15歳/Eカップ)。日曜日は自由練習の日で人がいないというか妻と娘しかいない。受付に男性が2人いた。1Fの見学ブースはメンテナンスの為使用できなかったので2Fの小部屋に案内された。窓の無い普段物置小屋的なところ。暇だったが暫くして男性が来て移動した。2Fの一番奥の部屋。窓にカーテンがしてあったり、ベッド...
テクノロジーの進化によって、愛の表現方法はどんどん多様になっている。遠距離恋愛をしているカップルが「寂しい夜も繋がっていたい」と願うように、ラブグッズの世界でも“距離を超えて感じ合う”というテーマが注目されている。その象徴的な存在が「遠隔ローター」だ。 遠隔ローターhttps://www.beyourlover.co.jp/remote-rotor とは、スマートフォンのアプリを使って、離...
妻・芳江・42歳・結婚20年目の夫婦です。 大阪の寝屋川市で暮らしています。 娘は大学の関係で京都で暮らすようになり妻と二人だけの暮らしになりました。 娘を気にすることがなくなりレス気味だった夫婦生活も復活しました。 しかし、若い時のようにはいかず中折れするようになってきたのです。 妻は近くのスーパーマーケットでレジのパートをしていました。 私が言うのは変ですがレジのパートの中ではとびぬけた...
最近、嫁と友人の和也との仲が、良すぎることが気になりだした。嫁のさくらは、僕のひとつ下の28歳で、低身長でえくぼが可愛らしい女性だ。和也は、僕の高校からの友人で、社会人になってからも頻繁に会っている。和也は、誰からも好かれるタイプの男で、いつもニコニコしているような性格だ。今日も、週末ということもあって、和也がウチに遊びに来ている。 ピザを食べながら、テレビで動画を見ている。3人とも、映画...
かつては一部の人たちだけの特別な遊びとされていた「SMプレイ」。しかし現代では、パートナーとのコミュニケーションの一環や、自分自身の快感の探求として、多くの人に受け入れられるようになってきました。その中で欠かせないのが、「smグッズ」や「ラブグッズ」といったプレイを彩るアイテムたちです。 本記事では、初心者でも安心して取り入れられるSMグッズから、快感を広げるためのラブグッズまで、今の時代に...