俺の初体験は五十路の母に夜這いして失敗した。 父と母は同じ部屋に布団を並べて寝てて、どちらも起こさないように灯りもつけられず音も最小限にすることばかりに気を取られた。 匂いで母の布団を特定して潜り込み、中で全裸になって母の下だけを脱がす。 手探りでマンコを探し当てて弄ったり舐めたりして濡らし、寝返りで横向きになった母の背後から密着して股の間にチンポを滑り込ませる。 ここまでは順調に進んだ。 ...
あの夜、俺はトイレに起きたついでに母の寝室の前を通った。 ドアが少し開いていて、中から母の甘い喘ぎ声が漏れていた。 「あっ…浩太…もっと深く…」 親友の浩太が母を押し倒し、激しく腰を動かしていた。 母の熟れた乳房が揺れ、浩太の太いものが母の中に出入りする様子がはっきり見えた。 翌朝、母は普通の顔で朝食を作っていたが、俺はもう知ってしまった。 母と親友はそれから毎週のように体を重ねるよ...
エノキドォ
桃雲
ヘリを
mamaya
「お父さん、今日も洗車するんですか?」~洗車の準備をしている私になにげなく妻がそう言ったんです。 「うん!…休みの日じゃないとなかなか洗えないからね。」っと軽く返す私。でも本当は内心、めっちゃ動揺してた私です。 そんな私の返事を特に疑問視するわけでもなく、妻はそのあとも台所でかたずけものをしていたんです。 そんな感じで最近、こまめに車の掃除をする私。もとから、まめに掃除はしてたんですけ...
「んっ、んっ、あなた、気持ちいいです」 ゆり子が、控えめなあえぎ声をあげながら抱きついてくる。私は、彼女を抱きしめ、キスをしながら腰を動かし続ける。引き締まった身体、ウェストのくびれもセクシーだ。胸は小ぶりだが、張りがあって形も良い。ムチッとした太ももと大きめなお尻は、上半身のスリムさと少しギャップがある。でも、それが私を強く興奮させる。 最高の身体だと思う。清楚で美しい顔も、私をさらに...
俺は、54歳で小学五年生の女子と、五歳の男子の孫のいるエロジジイです。 子供の頃から、堅い両親に育てられ(エロ本、アニメ、ゲームダメ!)何とか理系大学に現役入学しました。今度は、お前の大学では上場企業は無理、☆☆君は☢️☢️大に行った。と言われ、色々な事があり、今の妻の佳子と交際する事になりました。大学三年の時、佳子を妊娠させてしまい、俺の両親は「大学を中退して働け❗」と言われました。佳子の...
「ねぇ、亮くんの話、どう思う? 本当に顔がバレないなら、考えても良いんじゃないかな?」 妻の美桜が、真剣な顔で聞いてきた。僕は、すぐにそれは無理だと答えた。 「どうして? 亮くんの話だと、一ヶ月で200万円くらいになるって言ってたでしょ? 少し頑張れば、家とか買えるんじゃないかな……」 美桜が、迷っている感じはありながらも、話を続けていく。僕は、美桜がこんなことを言ってくるとは思っていな...
三回目の投稿ですがよろしくお願いします。 離婚して戻ってきた長女の奈々子と暮らし始めて再びいけない関係になった私達。娘の身体の魅力に抗えず抱いてしまいます。親子だからこそ余計に夢中になってしまうのです。私の勤める店舗は私の兄が経営して私は重役という身の上でした。ただでさえ自分の実力で地位を得ていない私です。お恥ずかしい話、娘との性交に夢中になって、勤めがおろそかになり、挙句の果てに実の兄か...
「ねぇ、ソウ君…もう、もうやめよっ、、、ねえ?!」後ろから入れられた姉は途切れ途切れのえろい声でそう言っている。顔を紅潮させ、唇の端からよだれを垂らし喜んでいる表情でそれでもそういう姉のサヤカにクリトリスをいじりながらさらに奥へとびきりのブローをくわえていたんだ。 実の姉のサヤカとは結婚前から男女の関係だ。言い出しっぺはサヤカで俺を誘って童貞を奪ったくせに二年前、〈こんな関係はよくないから...
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