フェラ、 エロ 体験談

母に絞り出された

3文字数: 1415

中1の夏に全身に発疹が出る皮膚病にかかり、約2週間以上の間入浴が出来なかった。その皮膚病が完治して医者から入浴OKと言われて、久しぶりに入浴した時の話だ。浴槽の湯に浸かっていたら誰かが脱衣所に入って来た。どうやら母が服を脱いでいる様子だ。母は一緒に入浴するつもりらしい。小4でチンポの付け根の上に産毛が生え始めて恥ずかしくなり母とは入浴しなくなっていた。約3年のブランクの後の親子で裸の付き合い...

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彼を押し倒しました

1文字数: 897

「来ちゃった。」
「うん。待ってたよ。」
と、彼は返事をしてくれました。
だって、わからないんだもん。
彼の気持ちが。
わからないということにしたいんだと思う。
「じゃ…させてもらうね。」
「えっ」
「えい…。」
ちょうど近くにはベッドがあるので、彼を押してベッドに寝てもらう形になりました。
カチャカチャとベルトを外します。
「え、ちょ、なに?」
と言ってるけど手で強くは遮ることもしない彼で...

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お姉ちゃんからのご褒美が欲しくて言うことを聞いてる僕

1文字数: 1190

僕のお姉ちゃんは何でも僕に命令して自分は何もしない。
だけど僕はお姉ちゃんの言う事なら何でも聞いて尽くしてる。
何でかって言うと、尽くすとエッチなご褒美が貰えるから。
「タケルー!足マッサージして」
「はーい…」
嫌々やってるフリをしてるけど、この後のご褒美があるから本当は命令されて嬉しいんだ。
椅子に座ったお姉ちゃんの前の床に正座して足をマッサージする。
少しだけ開いた足の間から白いパンツ...

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【エロ短歌】発禁本「秘帳」から

24文字数: 594

二度終へてまだきおひたつたまくさの尺八すればいよいよ太しき

いかにせんかのたまゆらは髪みだし狂いて君の頬をば噛みにし

ありし日の写真いだき或る宵はまじわりのさま真似てみたりし

年下も外国人も知らないでこのまま朽ちていくのか、からだ

したあとの朝日はだるい 自転車に撤去予告の赤紙は揺れ

灯を消して二人抱くときわが手もて握るたくまき太く逞し

握りしめわがほどのへに當てがひ...

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夜中に歩いてたら婦警に呼び止められてSEXさせられた

2文字数: 2993

夜中までゲームしてて腹が減ったからコンビニ行こうとして家を出た。
コンビニまで半分くらいの距離まで来たら婦警に呼び止められた。
「少し良いですか?」
「何ですか?」
「こんな時間に何処へ?」
「この先のコンビニですけど」
「持ち物見せてもらっても宜しいですか?」
「何?俺怪しまれてるの?」
「ポケットの中の物全て見せて欲しいんですけど」
「何もしてないのに何で怪しまれなきゃならないんだよ、理...

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新幹線で隣に座った熟女に…

6文字数: 3573

県外の親戚の結婚式に参加する為に乗った新幹線で、歳の頃は恐らく30後半〜40前半くらいのわりかし綺麗めの熟女が隣に座った。
特に会話も無く時間が過ぎていったが、トン…と肩に軽い衝撃を感じた。
見ると女性が寝てしまって、カーブの遠心力でこちらに寄り掛かってきたようだ。
なかなかに良い香りがして、チラリと視線を落とすとブラウスの襟元から胸の谷間が見える。
ちょっとムラムラしてしまい、寝てる間なら...

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ワンナイトラブで

0文字数: 2005

「そうねえ…。今回は知らない者同士のワンナイトラブがいいわ。」
「やるわよ〜。」
「いいけど。気合が凄いね。」
こうして設定は完了したの。
全て、アドリブよ。
「ねえねえ。お兄さん、一人?」
「うん。そうだよ。お姉さんは?一人?」
「うん。そうなの。お兄さんて〜かっこよくてタイプだなって思って…。じゃあ、一緒に飲みませんか?」
「そう?かわいいお姉さんだね。隣、どうぞ。」
「かわいいって嬉し...

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あの日を忘れない。

20文字数: 1164

3.11
今から11年前の3月11日…
今でも忘れないあの日。
巨大ホームセンターの
駐車場に人妻を呼び出した。
駐車場に停めた車に
乗り込んできた人妻に
ズボンとパンツを脱ぎ
チ〇ポをしゃぶらせた。
チ〇ポがギンギンに
なったところで
人妻を寝かせ
Tバックをずらしたら
アヌスにワセリンを塗り
ゴムを被せたチ〇ポをあてがい
ゆっくり押し込んでいく。
カリの部分まで
入ったところで
人妻は大...

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