お互いにイキ果て、私もマドカさんもハァハァと肩で息をしながら、再度唇を重ねて濃厚なキスを続けてます。マドカさんは私の吐き出したザーメンを余韻に浸るように、両手でヌルヌルと自分のタプタプなお腹に塗りこんでいました。私もマドカさんのオマンコ汁でグチャグチャになった両手で、チンポとキンタマを更にグジャグジャにしながら余韻に浸っていました。すると射精したばかりだというのに、私のチンポはまたまた勃起してしまい瞬く間に反り上がってしまったんです。するとマドカさんが
「…まだ…フェラは…したことないから❤……しゃぶってみて……いい?」
なんて甘えてきたんです。私が頷くとマドカさんはすぐさましゃがみ、色々ないやらしい汁でグチャグチャになったチンポの匂いを嗅ぎなから
「…うわっ❤……すんごい…エロい……匂い❤」
と言うと、いきなりチンポを咥え喉奥まで突っ込みました。そこからはジュボジュボと鳴らしながら、首を前後に振りながらのがむしゃらなフェラです。それはとても処女のフェラではありません。よく見ると、マドカさんはフェラしながら自分のオマンコも右手でいじくっていました。とてつもなく興奮していたようで、私はマドカさんに聞いてみました。
「そんなにフェラ好き??」
するとマドカさんは、チンポから口を外し左手でグチャグチャとチンポをシゴきながら、私を見上げて
「…うん❤……フェラ好きぃ❤……だって今までは……子供たちの小っちゃい……おちんちんか……ディルドしか……咥えたことなかったから……」
「…本物の…チンポ……味があって……美味し❤……もっと汁出して❤💦」
と言うと、また嬉しそうにチンポにむしゃぶりつきました。子供たちのチンポを咥えても、ディルドを咥えても満足できなかったなんてよほど変態な女性です。しかし私も子供のオマンコしか舐めたことがない変態です。私だって汁まみれのオマンコを味わいたい、そんな思いをマドカさんに伝えると
「…あ~❤…ゆう君も……わたしと一緒だったね~❤……じゃあ…変態さん❤…コッチおいで❤…」
と、またまた私のチンポから口を外し私の手を引いて、隣の部屋へエスコートしてくれました。どうやらそこはマドカさんの寝室で、8畳ほどの洋室にセミダブルサイズのピンクのベッド、デスク、ノートパソコン、そして可愛いらしいぬいぐるみなど、初めてみる女の子の部屋でした。私をベッドに座らせると、マドカさんは何かを思い付いたようにパソコンを立ち上げました。私がベッドの上で、待ちきれずにチンポをシゴいてると
「…ちょっと待ってて~❤…あっ!!…❤💦…自分で射精しちゃ💦……ダメだからね!!」
と、ちょっとプク~っとふくれながら言い
「…コレ❤……わたしのコレクション❤」
とパソコンを私に渡してきました。どうやら画像データのようで、私はすぐに気づきました。それぞれの日付をクリックすると、ショタ好きマドカさんの変態写真が出てくるのだと。おもむろに私は2年前の日付をクリックしました。するとやはり写真が出てきました。2歳くらいの男の子2人のショタチンポを、2本同時に咥えて蕩け顔のマドカさんが。私がパソコンの画面を食い入るように見ていると、マドカさんも私の隣に座ってパソコンの画面を覗きながら
「…うわっ❤…わたし……エっロい顔❤💦」
と耳元で囁いてきました。私は次に半年前の日付をクリックしました。すると今度は3歳くらいの男の子のオシッコを、大きく口を開けて受け入れているマドカさんの写真でした。するとマドカさんは少し照れながら
「…変態過ぎて……引いてる?……わたし……オシッコも…飲んじゃうから❤💦…ゆう君のも…あとで……飲ませて……ね?」
とまたまた耳元で囁いてきました。私はとうとう我慢できずパソコンを床に置き、マドカさんをベッドに押し倒し、生まれて初めてのクンニをしたのです。オマンコのひだを舐めまくり、汁と唾液を混ぜながら飲み、オマンコの穴に舌を押し込み、クリトリスをしゃぶり、ありとあらゆる形でマドカさんのオマンコを味わいました。するとマドカさんが
「んー!んーー!んーーー!!」
と何やら聞いたことのない感じに喘いでいました。私は気になり、オマンコから顔を上げマドカさんを見ました。するとマドカさんは、自分で自分の右の乳首を吸いながら喘いでいたんです。長く伸びるほどの爆乳ならではのセルフ乳首吸い、もう私は歯止めが効かなくなりました。マドカさんの了承も得ずに、我慢汁でグチャグチャになった肉棒をオマンコに押し当てたんです。するとマドカさんは、吸っていた自分の乳首から口をはなして
「……あぁ❤…挿れちゃうんだぁ❤……生で……童貞チンポ❤…挿れちゃうんだぁー❤💦」
と、生挿入を全く焦ることなく私を挑発してきました。私はひと思いに生チンポをぶち込んでやりました。初めての肉壺は熱くて柔らかくて、チンポにまとわりつく感触はオナホの比ではありませんでした。
「…❤!!あーーー!!あっ!あっ!あっ!」
マドカさんは一刺しで軽くイッてしまったようで、そこからはチンポを出し入れするたびに、ジュブッジュブッと汁を撒き散らしていました。この気持ち良すぎる肉壺の初感触は、童貞の私には刺激が強過ぎでした。さらに追い討ちをかけるようにマドカさんは
「…処女と……童貞の……初セックス……だね❤………一緒に……舐めて❤」
と言い、セックスしながらまた自分の右の乳首をベロベロと舐め始めました。私は舌をおもいっきり出してヨダレをわざと垂らしながら、マドカさんの右の乳首をマドカさんと見つめあいながら、一緒に舐めながらがむしゃらになって腰を打ち付けました。私のだらしない身体もマドカさんの豊満な身体も、ブルンブルンと揺れています。その光景は異様なほどに私達を興奮させて狂わせました。するとマドカさんは、自分のスマホを枕元から手に取り私を動画で撮影し出しました。
「…あっ❤…今……メチャクチャ……種付け❤…されて…まーす……生交尾…で~す❤」
「……いっぱい❤……中に……出して…もらい...まーす❤」
それを聞いて私は、生中出しがOKだと察しました。ラストスパートは身勝手な種付けプレスです。
「ん!ん!ん!…んーー!!」
低く唸りながら、マドカさんの子宮にチンポをゴッゴッと打ち付けるたびに
「あっ!あっ!あっ!当たってる❤💦…当たってるよ!……子宮にー!当たってるーーー!!」
とマドカさんは叫び狂っていました。もうマドカさんを孕ませてやろうと思い、子宮の入口までチンポをゴリゴリ突っ込み
「出すぞー!マドカ!ザーメン子宮に出すからなーーー!!!」
と私も叫びました。マドカさんも
「…あっ!あっ!あっ!出して!出して❤!出してーーー!!ザーメン子宮に!出してーーー!!」
と、泣きながら私に懇願してきました。
「ゔゔゔーーー!ゔっ!ゔっ!ゔっ!」
「あっ!あっ!あー!!イグっ!イグっ!イグーーーっ!!!」
私とマドカさんはお互い初セックスで一緒に絶頂し、しっかり種付け交尾をしました。これが私とマドカさんの初セックスまでのお話です。
このあと私達2人は、変態保育士として数々の変態行為を繰り広げます。それはのちほどまたお伝えいたします。
