変態保育士 5


5文字数:964

「…オスの…フェロモン…出過ぎっ💦」
「…子種汁…交尾して…射精したいんだ…」

などと、とにかくいやらしく煽ってきました。私もマドカさんをもっと狂わせたくて、右手はチンポをシゴきながら左手でマドカさんの右の長乳を鷲掴みにしました。初めて触る女性のおっぱいがこんなに軟らかいことに更に興奮しました。マドカさんは

「……あっ……あーーー❤💦」

と一瞬ビクッとしながらいやらしい声が漏れました。そこからはお互いに立ちながらの愛撫です。私はマドカさんのディルドを外し、右手の中指と薬指をオマンコに出し入れしながら、左手ではマドカさんのボリュームのある乳首をつまんだり引っ張ったり。マドカさんは右手で私のチンポをシゴきながら左手でずっしり重いキンタマを揉みしだく。

「…チンポ❤…初めて触ったぁ~💦…アツいね💦…ディルドと…全然ちがうーー❤💦」

私のチンポはディルドより好きなようで、次の瞬間私とマドカさんはどちらからともなく濃厚なキスを交わしていました。童貞と処女、まだセックスもしていない私とマドカさんは、こんなにも変態な愛撫を続けていたんです。舌を絡ませあい、唾液を送りあい、飲みあい、お互いの顔面を舐めあう。するとマドカさんがいきなり

「…ヤバい!…ヤバい!…ヤバいー❤💦」

と腰をガクガク震わせながら、焦り出しました。童貞の私でもわかりました。マドカさんの絶頂が近づいてきたんです。私は少しいじわるに
「ん?なに?マドカ…なにがヤバいの??」
と聞いてやりました。するとマドカさんは鼻水やらヨダレやら涙やらを流し、泣き顔で私を見ながら

「…いっちゃうよ!…いっちゃうよ!…いっちゃうってばぁーーー!!」

と叫び出しました。私はたまらず
「マドカ!マドカ!僕もイキたいよ!激しく!激しく!チンポシゴいて!」
と大きな声を出していました。お互いにかなり乱暴な愛撫の末、遂にマドカさんが

「あー!あー!あー!イグっ!イグっ!イグっ!イグーーーっ!!!」

と甲高く下品に叫びながら身体中ガックンガックン揺らしてイキまくりました。オマンコからはブシューブシューと潮を撒き散らしながら。私も同時に
「ん!ん!出る!出る!ゔぅぅぅ!」
と唸りながら、大量のザーメンをタプタプのマドカさんのお腹にぶちまけました。

 

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