毛むくじゃらなくせに綺麗なピンクのオマンコ、小指の先くらいはあるしゃぶりがいのあるクリトリス。全てが私好みでした。
「…もう…やっちゃってたぁ~❤💦」
マドカさんのその声で我に返った私は、がむしゃらに服を脱ぎ始めました。
「…早く!早く!……脱いでよーーー❤💦」
そう言いながら、マドカさんは一層激しくディルドをオマンコに出し入れし始めました。私が必死の形相で服を脱ぐ姿や、この状況にあてられてマドカさんもよほど興奮していたようです。全裸になると、仕事上がりでシャワーも浴びていない私のチンポの豊潤な匂いは、瞬く間にリビングに広がりその匂いに気づいたマドカさんは
「…あー❤…エっロい匂い……クっサ~❤」
と言ってはいましたが、表情は喜びで蕩けていました。私はマドカさんの目の前まで近付き、メチャクチャ激しくチンポをシゴきました。いろいろないやらしい汁を撒き散らしながら。マドカさんも相互オナニーにかなり興奮していたようで、ディルドの出し入れするスピードも強さも激しさを増していきました。
「…ゆう君!?…エロっ…オマンコ…キモチいいよ~❤💦」
淫語ばかり呟きながら狂っているマドカさんの豊満な身体は、ブルンブルンとあらゆるお肉を揺らしています。負けじと私のだらしない身体も肉を揺らしています。するとマドカさんがディルドを出し入れしながら立ち上がりました。右手でディルドを出し入れしながら、左手で私のたるんだ胸の肉を優しく鷲掴みにしました。
「…あ~…いやらしっ❤……なぁに?…このおっぱい❤…男のくせに…巨乳じゃん❤💦」
と、私を言葉で辱しめながら今度は左手の人差し指の先で、私の右の乳首をカリカリカリカリ弄ってきました。私はたまらず
「ゔぅぅ……ゔぅ……あぁぁ……」
と、低く獣のような声を出してしまいました。その声もマドカさんには刺さったようで
「……いやらしっ❤…今の……うめき声……❤毛むくじゃらな身体……もう…動物だよ❤💦」