PR

変態保育士 3


5文字数:871

午前10時になり退勤した私は、そのままマドカさんから教えられた住所へ向かっていました。ユメカちゃんとの変態行為やマドカさんから見せられた数々の写真を思い出しながら、バッキバキに勃起したチンポをポケットの中に手を突っ込み、シゴきながら歩いていました。これから起こることに興奮しながら。
マドカさんの家は、5階建てのマンションの4階の一番右端でした。私はチンポをシゴいていた右手をポケットから出し、インターホンを鳴らしました。

「…はーい❤……ゆう君?」
「はい」
「……ちょっと待っててね~❤」

すると、ガチャリと鍵が開く音がしました。続けてインターホンから

「…どうぞ~❤」

と、甘く可愛いらしい声が聞こえました。私は高鳴る鼓動を落ち着かせて、中へ入りました。玄関にいると思っていたマドカさんがいません。扉はオートロックのようで、ガチャリと鍵がかかりました。すると奥の方から

「…入ってきていいよ~❤」

とのこと。私は靴を脱ぎ、マドカさんの声のする奥の方へ進みました。奥へ進めば進むほど何やら甘く淫靡な匂いが強くなっていきます。この匂いにあてられて私はやたら興奮しました。リビングに入り私は驚愕しました。そこには、長ソファーの上で全裸で大股を広げ、すでにオナニーをしているマドカさんがいたんです。マドカさんは私を見るなり、いやらしく目を細めて笑いながら

「……いらっしゃ~い❤…あーーー❤💦」

と言いながら、真っ黒で凶悪なサイズのディルドをジュボジュボとオマンコに突っ込みまくっていました。何よりも初めてみるマドカさんのいやらしく豊満な身体つきがたまりません。真っ白なその身体は、豊満過ぎて『デブ』とも捉えられかねない身体です。
私の大好きなセクシー女優の『西村ニーナさん』そっくりな身体。爆乳過ぎて長く垂れ伸び左右に末広がりな軟乳に、かなり大きめの薄い色の乳輪、親指の先くらいはあるボリュームのある乳首。お腹周りのお肉は肉厚過ぎて、M字開脚していると三段腹になりどれがおっぱいでどれがお腹のお肉かわからないほど。続きは4へ

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

トップページに戻る
同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite