かなり前の話。
俺はとある公園の駐車場に車を停めて車内でダラダラするのが好きだった。
10台停めれるスペースは公園の植木などに囲まれていて、日影ができるので夏でも涼しかった。
8月のある日も車は一台も停まっておらず、お気に入りの奥の角に車を停めた。
シートを倒してPCで映画を見ていると、視界の隅に動く人影を感じた。
木々の隙間から小柄な少女が2人見えた。2人とも上はキャミソール、下はミニスカ?とショーパンという、子供ながらにエロさも感じられる服装。少女たちは炎天下、遊具でじゃれ合っていたがすぐに消えた。
映画に目線を戻して30分後くらいに、さっきの少女たちがアイスを食べながら戻って来た。
今度は10mくらい先の屋根付きの東屋のベンチに腰掛けて談笑している。先ほどは気づかなかったが、2人とも華奢な体つきで、結構かわいい。露出された肌を見ていたら、俺はいつの間にか股間をさすっていた。
俺は車を降り、東屋の隣にあるトイレへ向かう。
その間少女たちをじっくり眺めた。途中一人がその視線に気づいてこちらに視線を向け、もう一人もそれにつられて俺の方を見た。俺はそのまま目をそらさず、ギリギリまで眺めてトイレに。用を足すとチンコは半勃ち。俺は彼女たちに話しかける覚悟を決めてトイレを出た。
トイレを出るとすぐに2人ともこちらを見た。
俺はなるべく笑顔を作って彼女たちの方に近づく。
俺「こんにちはー暑いね」
少女A「あ、はい」
少し戸惑っているようだが、もう一人はニコニコしている。
俺「なにしてたの?」
少女B「べつになにもー話してただけだよ」
俺「そーなんだ、今夏休み?」
B「そうだよ!」
そのまま2人の斜め隣のベンチに腰を下ろし、雑談を始めた。
名前は菜々美(A)と凛(B)。どちらも○3の○学生。
菜々美はロングのポニーテールで、キャミにキュロットスカート。
凛は長めのショートカットで、キャミにショーパン。
2人とも華奢でまだ成長途中という体つき。
俺は興奮を抑えつつ雑談を盛り上げて打ち解ける事ができた。
話はエロ方向に進む。
凛「まーくんはもうしたことあるの?w」(俺の名前を教えたらこう呼ばれることになった)
俺「そりゃーもう大人だし。2人はまだ?」
菜々美「失礼じゃない!?w」
凛「ナナは途中までしたことあるじゃんw」
俺「途中って?」
凛「びーだよ!B!w」
菜々美「ちょっと!」
俺「凛も興味あるんだろw」
凛「あるっちゃあるけど…w」
菜々美「リンはえっちだもんねw」
かなり打ち解けたところで切り出してみる。
俺「2人とも興味あるなら今からしてみるか?」
菜々美・凛「えっ」
俺「2人とも可愛いから、俺もしたくなってきてw」
菜々美・凛「えー…w」
反応は良くないが、明らかに期待に目を光らせる表情をする2人。
凛「まーくん経験者だししてみたいかも…」
菜々美「私はうーん…w」
俺「とりあえずさ、ラブホ行こうよ、無理そうならラブホ見学すればいいし」
凛「えーそれ誘ってない?w」
菜々美「行ってみたいかも!w」
俺「2人ともいったことないだろ!よし、行こうw」
俺は立ち上がり車に向かう。菜々美と凛も案の定ついてきた。
2人を後部座席に乗せてお気に入りのラブホに向かった。
車内でもエロトークに花が咲き、俺たちは軽い興奮状態だった。
ラブホに到着、そこはスタッフと合わないようになっているガレージ一体型のラブホだ。
ガレージに車を入れて車庫のカーテンを引いたら2人に合図をし、素早く部屋への階段を上がった。
俺は2人の生足を後ろから観察し、股間は完全に勃起していた。
部屋に入ると菜々美と凛ははしゃいだ。
色々なところを見て回り、興味津々のようだ。
ゴムとおもちゃを見つけて大声で笑っている。
そんな2人を眺めながら俺はベッドに腰掛けた。
俺「2人ともこっち来いよ」
ピタッと動きを止めた2人は、手を繋いで寄り添いながら俺の目の前に立つ。
成長途中の健康な体を目の前に何とか冷静を保ちながら話しかける。
俺「どうしたい?」
凛「えー…」
菜々美「お、おちんちん見たい」
菜々美の大胆発言に驚く俺と凛。
俺はその場で立ち上がり、ハーフパンツとパンツを同時に降ろし、チンコを見せつけた。
2人は「きゃー!」と言いながら顔を覆い、指の隙間から股間を凝視している。
菜々美「おっきくない…?」
凛「うん…すごい上向いてる」
俺「実は2人を見てたら勃っちゃったんだよ」
ゆっくりしごきながら正直に伝えると2人は嬉しそう。
凛「公園の時から?w」
菜々美「えー、最初からえっちな目で見てたの?w」
俺「あの時はまだだけど、さっき階段で足見てたら本格的に勃っちゃったw」
菜々美・凛「…w」
俺は2人の肩に手を置き、「触ってみる?」と促した。
左側にいる菜々美は自分の右手を、右側にいる凛は左手を同時に差し出し、
タイミングが重なったのがわかると、少し笑いながら同時に手を引っ込めた。相変わらずチンコを凝視している2人の肩に置いた手に力を込めた。
先に動いたのは凛だった。自分の右手で竿の中ごろを優しく掴むと、
凛「う…わぁ…」
硬さを確かめるようにゆっくりにぎにぎする凛。
凛の小さい手と細い指で握られただけで、ビクンと反応してしまった。
凛「気持ちいいの…?」
2人同時に俺の顔を覗き込む。
その表情は、公園で会った時とはまるで違う雌の顔だ。
菜々美と凛は目を潤ませ、口は半開きで、少し呼吸が乱れている。
すると菜々美が右手を伸ばし、5本の指で亀頭部分を摘まむように触ってきた。
凛「すごいよ…」と凛は菜々美に譲る。
菜々美「なんかすごい熱い…」
2人は魅入られたように俺のチンコを探り出す。
まだ知識を持たない少女二人の手でいじらていると、予想のつかない快感が襲う。
2人のキャミソールからのぞく幼い乳房や肌、髪、吐息という情報も脳を麻痺させる。
俺は数分で興奮が抑えられなくなり、片手で菜々美を抱き寄せ、強引にキスをした。
菜々美は最初体をこわばらせたが、すぐに舌を絡めてきた。手はチンコを握ったままだ。
俺と菜々美のキスはどんどん激しくなり、いやらしい吐息と湿った音がラブホの部屋に響く。
菜々美「あふ…んっ…ちゅっ…んう…んっ…」
俺は菜々美と舌を絡ませながら、横目で凛の目を見る。
凛はチンコを握りながら身体を縮め、俺と菜々美のキスに目を奪われている。
俺は急に菜々美を解放した。
菜々美は一瞬ふらついたかと思うと、肩で息をしながら俺の足に寄りかかってそのままゆっくりと床に座り込んでしまった。凛がそれを目で追う。それを見て俺は凛の後頭部を掴み、小さい唇に貪りついた。
凛「んんうっ…!」
唇を舐め、開いてきた口に侵入し、口の中をゆっくり味わった。
凛は徐々に蕩けだし、俺に体を預けてキスを楽しんでいるようだった。
しかし俺は菜々美の呟きで口を離した。
菜々美「…強すぎるよ…」
俺「…ん?どうした?」
凛「はぁっ…!はぁっ…!」凛は俺に掴まって息を整えている
菜々美「刺激強すぎ…」
俺「普通のディープキスじゃん」
菜々美「全然違うー!wキスってこんなに気持ちいいんだ」
凛「うん…はぁ…すごい…はぁ…はぁ」
俺は2人に両手で俺の肩に掴まるように命じ、同じように前に立たせた。
足を少し広げさせ、菜々美のキュロットの裾から、凛のショーパンの前を開けて、
パンツの上からクリを刺激した。2人ともパンツを濡らしていて、湿った感触が指に伝わる。
凛「あっあっあっ…ダメだよっ!はぁぁ!…」
菜々美「あんっ!あんっ!うあっ…!はぁん…!」
2人は足をガクガクさせながら愛撫に耐えている。肩を掴む力が痛い。
それでも2人のクリを指一本で持ち上げるように刺激を続けると、喘ぎ声はさらに大きくなった。
凛「いやぁっ!あああぁっ!ダメっ!ダメぇ…!」
菜々美「ああっ!ああっ!ああっ!あはぁっ!」
指を持ち上げながら左右に震わすと、ひときわ大きな声を出してほぼ2人同時にイってしまった。
菜々美は大きく何度か体を震わせ、凛は小刻みにビクビクと全身を震わせた。
俺はそのまま2人の腰を抱き、ベッドに座らせた。
2人はそのまま仰向けにベッドに倒れ込んでしまった。
2人の少女が快感の余韻に浸るように少し荒めの呼吸をしながら横になっている。
俺はそれを見下ろし、痛いほど勃つのを感じた。
俺はそのまま2人にキスをして服を脱ぎ捨てた。そして2人を全裸に剥いた。
2人の体形はほぼ変わらない。2人とも華奢で、胸のふくらみもAかBもないくらいだ。
くびれもまだそこまで主張しておらず、陰毛もほとんど生えていなかった。
俺は2人の耳元で、
俺「どうする?するか?『セックス』」
と囁くと2人は反応した。
凛「うん…したい…してみたい…まーくんいいよ…」
菜々美「したい…しよ?えっちしよ?」
俺はまず菜々美にロックオンし、両ひざの裏を持って足を開かせた。
毛はほとんど生えていないが、白い肌の間にピンクのまんこが光っている。
菜々美のクリとまんこにしゃぶりついた。
菜々美「ひあああああぁっ!あああっ!ダメダメダメ!ああああぁ!」
弓反りになり感じる菜々美。
腰と腿の付け根をガッチリホールドし、舐めまくった。
数分で絶頂に達して、短い呼吸を繰り返す菜々美。
それを見ていた凛の足を広げ、同じくしゃぶりつく。
凛「いやあぁっ!あああん!あああん!すごいっ!すごいぃ!」
凛は俺の頭を両手で押さえつけ、引き離そうとする。
俺はさらにガッチリホールドして逃がさない。
クリをじゅるるるっと吸った瞬間、「いくうううううっ!」と叫んで達した。
俺の理性は吹っ飛んでいた。
無言で菜々美の足を広げ、生でゆっくりと挿入。
菜々美は一瞬ゴムの事を言った気がしたが、そのまま貫通。
俺「入ったよ…」
菜々美「はぁ…はぁ…いきなり入れるのひどいぃ…」
俺「どんな感じ?」
菜々美「なんか…お腹押されてる感じ…」
俺「動かしていい?」
菜々美「うん…うん…」
2秒かけて抜き、2秒かけて入れるスローピストン。
動かすたびにクチュクチュといういやらしい音が部屋に響く。
俺「どう?痛くない?」
菜々美「んっ…入口がちょっと痛い…はぁ…けど気持ちいい…」
俺「早くしてみようか?」
菜々美「うん…してぇ…」
1秒で往復するくらいにスピードを上げてみる。
菜々美「あっあっ…いいっ!…いいっ!…」
俺「気持ちいい?」
菜々美「うんっ!あっ!いいっ!いいっ!気持ちいいっ!あっ!あっ!」
そのままピストンを繰り返し舌を絡めると首に抱きついてくる菜々美。
壁に備えられた鏡を見ると、幼い体を犯す男の姿が映り、それが興奮をさらに高めた。
ヤバいと思って菜々美から抜いた。
菜々美「やだぁ~…もっとしてぇ…」
俺「リンにもしてあげないとだよ」
菜々美は少し不貞腐れたように横向きに転がった。
凛を見ると、女の子座りをしている股に両手を挟んで泣きそうな顔をしている。
俺「次はリンだよどうした?」
凛「わかんないけどぉ…ドキドキしすぎて…」
俺「やめてもいいんだぞ」
凛「ううん、したい…入れて欲しい…」
俺は菜々美と同じように凛の足を広げ、チンコをあてがった。
入口に少し押し込むと、その先はものすごい締りて完全に遮断されているようだった。
それでも押し込める部分を短い前後運動で慣らしていくと、突然亀頭部分をヌルッと飲み込んだ。
凛「ああうっ!!」
俺「ごめん、痛かった?」
凛「ううん…きもちい…」
そして行けるところまで行き、入口に戻るスローピストンをしばらく続けた。
凛は奥に行けば行くほどいい反応を見せた。痛みはほとんどない、気持ちいい方が大きいらしい。
チンコが6割くらい入ったところで、菜々美と同じようなピストンに切り替えた。
凛「あっ!あっ!あっ!早いよっ!あっ!あっ!」
俺「だんだん奥に入ってきてるよ」
また少し続けると奥に当たる感触があった。
そこをさらに押し込む。
凛「あっあっいああああああっぁ!」
そして当たるようにピストン。
俺「どうだ?気持ちよくなってきた?」
凛「うんっうんっあっ!ああっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!最高!」
そのまま続けているとさすがに限界が来た。
凛からずるっチンコを抜くと、
凛「いやぁ…もっと…!」
俺「ダメ、もうイっちゃいそう!」
俺は立ち上がって、
俺「口に出すから近づいて口開け!」
菜々美と凛は俺の前に膝まづき、小鳥のように口を開いて舌を出した。
俺はそのまま激しくしごいて凛の口周辺にほとんどの精子を発射した。
すぐに菜々美にチンコを近づけると、菜々美はすぐに亀頭を咥え、残りの精子を吸いだした。
物凄い快感のあとの脱力感が襲い、俺は2人の間に倒れ込んだ。
2人に懐かれた俺は、その日菜々美と凛にさらにセックスを教える事に。
色々な体位を覚えたり、フェラを覚えたり、2人の体力と好奇心とエロさに感心するのであった。
その時の事や、後日の話などはまたいつか。
