素股で近親相姦はタブーではない 変態家族 兄妹編


前回: 素股で近親相姦はタブーではない 変態家族 母息子編

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私が13歳ころから、妹と素股で行為を続けてる。
妹とは3つ違い。妹が10歳のころ。
妹はまだ初潮は迎えていない。兄の私も童貞で毎回、自慰行為を始めている。
当然、童貞で女性の性器なんて生では見たことない。
年齢が上位だけで、妹に強制して陰部を見せてもらっては自慰に励んでいた。
私も15,6歳になると、性欲も向上していてすぐにでも童貞を卒業したい。
性格的に彼女とか無理なので、妹で解消していた。
もう、そのころになると理性が負けて、誰でもいいからやりたくて我慢できなくなった。
最初は妹に強制で下腹部とおっぱいを見せてくれと頼んだ。
妹のオマンコはとてもきれいで処女の汚れもないオマンコ。
挿入したいという衝動に襲われる。
いつも、「ギンギン」になったチンポを妹は次第に大人になってきて受け入れている。
妹「兄ちゃん。いいよ。好きなようにして」
兄「触ったり、舐めていいかい?」
妹「いいよ。気持ちよくさせてね」
兄「お前もいつもオナニーしてるのかい?]
妹「最近、覚えたの。気持ちいいんだもの」
兄「兄ちゃんもお前のアソコ見て出してるの」
妹「何を出してるの?」
兄「精液だよ。ザーメン」「見たことあるだろう」
妹「あぁっ。 ドロっとした白い物ね」「兄ちゃん。見たーい。出してここに」
兄「出すって。いいのかい?。」「今日は中に出したいよ」
妹「ダメ!!。赤ちゃん出来ちゃうから」
兄「コンドームして入れてあげる」
兄は妹を全裸にして隅から隅まで触り舐めた。
発達途中の乳房。だが、刺激すると感じていた。
まだ、Bカップくらいの妹の乳房を弄ぶ。
乳首もわずかに勃起してる。
「チロチロ」と乳首を舐める。
感じてるのか?。体が反りあがっている。
兄としても強烈に勃起した陰茎をまずは、口中へ無理に入れ込む。
むせる妹。
奥までついてむせかえった妹。
そのあとは、次第に吸引と舐めまわしで口内で逝きそうになる。
兄「あ、あっ。兄ちゃん。逝きそうだ」
 「あぁっ。出、出る。い、逝く。」
「ドピュッ。ドロッ。ピュッ。」
精液は妹の口内へ発射された。
妹「いやだ!。出しちゃったね」「お兄ちゃんのザーメン飲もうかな」
  「もう、私我慢できないの。お兄ちゃんのオチンチン入れて。」
兄「いいの。」
すぐに勃起しなおした兄のチンポをとりあえず、素股でこすり快楽を得ていた。
妹「兄ちゃん。いいよ。私のオマンコに挿入して。」
 「もう、どうでもいいの。兄ちゃんのを入れたいの」
兄「いいかい?。入れるよ」
妹のオマンコはもう、濡れていてすぐにも挿入された。
兄妹が全裸でまぐわっている。
陰部は兄妹で嵌めまくって奥まで入り込んでいる。
妹「す。すごーい。兄ちゃんの大きい。気持ちいいよ」
兄「どうせ。内らは兄妹じゃないもの。親が違うから」
妹「そう。連れ子の子供同士。」
妹「本当の兄妹じゃないから、兄ちゃん。。思いっきり抱いて。入れて。犯して」
兄「そうだ。もう、いっそのこと。中に出しちゃうぞ」
妹「いいわよ。兄ちゃんの子供作ろうかな?」
兄「出る!。逝く。い、逝く。」
兄は義兄妹の妹の女性器の中へザーメンを流しいれた。
といってもこれは、あくまでも想像でしかない。
そういうことがあったらどうしようという妄想中年のたわいもない投稿でした。

 

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