処刑寸前に助命されたキリスト教要塞に立て籠った少年たち......⑥


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残虐で男色家のオマール太守は、ボスニアからの少年十字軍出身のアリ少年を初回に選び、可愛い美少年のお尻の処女を奪い、さらにその締まりのよい生ゴムのような甘美な肛門にすっかり夢中になっていったのです。
そして半分ほどの体格の美少年のすべすべの裸を抱き締めながら何度も何度も肛門を犯すのでした。
可哀想にアリ少年はあまりに乱暴で強引な犯しに柔らかい肛門の一部が切れて細い血の筋が流れてしまいます。
「おう、おう、真っ赤な血が流れてるのう、アリよ、痛いか?可哀想に」
「い、痛いです、太守さま、痛くてたまらないのです、一度抜いて下さい」
汗びっしょりの可愛い少年のもがき苦しむのは太守には最大の興奮になるのです。
憎悪の対象、悪魔のような十字軍の少年戦士をこうして残虐に苦しませ、悲鳴をあげさせて、やがて一番残酷に処刑するのが楽しみなのです。
オマール太守のこん棒のような硬い勃起が深々と可愛い少年の丸くプリプリのお尻に嵌まり、赤い血の筋に染まりながらゆっくりピストンして少年を苦しませ、悲鳴をあげさせているのです。
朝からの性の処刑は夕方まで休みなしに続き、一度少年は3人の黒人女たちによって引き立てられて、汗だくの身体を徹底的に洗い、お尻は薬を塗られ、ヌルヌルの潤滑油を流し込まれました。
恐ろしい媚薬と痛み止め、そして麻薬がたっぷり混ぜ込まれているのです。
しなやかで肉付きの良いアリ少年は再び恐ろしい太守の寝室に引き立てられました。
「おう、可愛いアリ、きれいになったなあ、お前は本当にいい身体やし、いい匂いやな」
少年らしい甘酸っぱい肉の匂いを漂わせながら再び素っ裸のアリ少年はオマール太守に抱かれます。
「さあ、アリ、今度はお前が四つん這いになるんだ、一番深く、一番気持ちよくセックスが出来る」
「ああ、太守さま、もう今日は許して下さい、痛くてたまらないのです」
少年の痛みや苦しみは太守には快楽になるのです。
怯え、嫌がる少年を抱くとますます太守は興奮するのです。
そして無理やりに硬くこん棒のような男根がズブッと少年のお尻に突き込まれました。
「うわっ、痛い、痛い、助けて」
軽く手当てした少年の柔らかい肛門は再び裂けて血が流れます。
しかし少年のもがきや泣き叫び以上に太守にはたまらない肛門からの締め付けや絞りがあるのです。
「おおッ、アリのけつマンコは最高だわ、よく締まるわ」
こうした強引な犯しは朝まで続き、とうとう可愛いアリ少年は気絶したのです。
汗だくで甘酸っぱい香りの裸の少年はぐったりと倒れお尻から太ももまでは赤い血の筋が何本も流れています。
「よしよし、この子はもうしばらくは使い物にならん、いっそ、これから処刑してやる」
太守は裸のまま、立ち上がり黒人女たち3人に目配せします。
女たちは裸の少年を仰向けに抑えつけ、太守は恐ろしい太い槍をしごきます。
「さあ、キリスト教徒の串刺し処刑や」
ぐったりした裸の少年の血まみれの肛門に太い槍の穂先をあてがいました。
「おい、アリ、お前の最後やで、今からお前を串刺し死刑にする」
意識を失い、ぐったりした少年の可愛い顔を眺めながらグリッと槍が突き刺さりました。
「キャーッ、な、何を?」 
必死に暴れ、もがく少年の丸いお尻にズブリと突き刺さる太い槍、
黒人女たちは笑いながら少年を抑えつけます。
「痛い、お願い、止めて」 
情け容赦なく太い槍はズブズブと少年のお尻からお腹に突き刺ささり、血しぶきをあげながら少しずつ嵌まっていくのです。
泣き叫び、暴れる少年、しかし槍は無情に深く刺さります。
そしてとうとう胸まで突き刺さした槍は可愛い少年に留めをさして、少年は激しく血を吐き出して絶命したのです。
「これでよし、あとはこの子の生肉を料理して持ってこい」
黒人女3人はぐったりした少年の死体を抱えて退室します。
折り返し隣の寝室にシシリー島からの美少年アンリが呼ばれて入室してきたのです。
オマールはニタニタ笑い、早速にアンリ少年を抱き締めました。
うっすらとコーヒーの香りのする健康な可愛い美少年です。
「さあ、アンリ、可愛い少年だね」
優しく抱きながらアンリ少年の半分勃起したおチンチンを握るオマールでした。

 

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