毎日午前一時半過ぎになると母が俺の部屋に来る。
翌朝早く起きて仕事に行く父が完全に眠りに落ちた頃合いの時間だから。
控えめなノックの後に静かに部屋に入ってくる母を笑顔で迎え、布団を捲って母を招き入れる。
捲った布団からは全裸で既に臨戦態勢をとってるチンポが母の目に止まり、嬉しそうに着ているものを脱ぎ捨てて布団に入ってくる母。
しっかりと抱き合い唇を重ねて濃厚なキスから始まる。
「毎日こんなに硬くして待っててくれるの凄く嬉しいわ」
唇を離すと母がチンポを優しく握ってくる。
「母さんとセックスするの大好きだから当たり前だろ」
母の胸を優しく鷲掴みにしてもう一度唇を重ねる。
「69したいわ」
母が俺の股間に顔を寄せながら上に跨がって俺の顔にマンコを近付けてくる。
「毎日見てるけど母さんのマンコって本当に綺麗だよね」
小陰唇を優しく広げてマンコにキス。
「あんたのチンポも硬くて太くて父さんとは比べ物にならないくらい素敵よ」
亀頭の先端に母もキスしてくる。
亀頭に押し付けた唇をゆっくりと開きながら滑らせるように顔を下げてチンポを飲み込んでいく母。
俺はマンコ全体に何度かキスを繰り返してからクリトリスにもキスして膣口に向かって舐め上げる。
クリトリスへのキスで一瞬ビクッと反応した母が鼻から「んふっ」と息を漏らして喉に当たるまでチンポを深く咥え込む。
一度深くチンポを咥えた母はその後ジュポジュポと唾液音を響かせて激しいフェラをしてくれる。
俺もわざと音を立ててマンコを啜りピチャピチャと舐める。
音って結構重要なファクターになるらしい。
69で興奮が高まりお互いに繋がる準備が完了する。
「今日はどうする?」
「たまには母さんが上になってあげる」
オーソドックスな正常位が母の一番好きな体位なんだけど、たまにこうして騎乗位してくれるんだよ。
息子に跨がって腰を振るなんて恥ずかしすぎるからと、自分のいやらしさを実感して本気で乱れたい時だけのレアな体位が騎乗位だから、してもらう時は下から突き上げることはしないで母に全て任せる。
俺の一番好きな体位はバックで、母が二番目に好きな体位もバック。
最初に正常位でセックスして2回戦目にバックってパターンが多いかな?
騎乗位してくれる時は向き合う形の騎乗位の後に後ろ向きの騎乗位してもらったりする。
向き合う形の騎乗位では暴れる胸を見て触って堪能して、後ろ向きの騎乗位の時は白濁したマン汁が纏わりつくチンポが激しく母のマンコに出入りする様子とヒクヒク蠢くアナルを眺めて堪能する。
射精は母が許可してくれた時だけ中出しするけど、中出し出来ない時は咥えてもらって口に出している。
飲むか飲まないかも母任せ。
今日は飲みたいって時だけ飲んでくれて普段はティッシュに吐き出してるよ。
午前一時半過ぎからの…
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