夕暮れの公園で出会った少年【1】


1文字数:5142

何時ものようにコンビニで食い物を買いため息をつきながら家へ向かって歩いていた。
(俺)»[はぁ…今日も仕事キツかったなぁ……]
マンションのななめ前にある公園の横を歩いているとキィ~…キィ~…っと音が聴こえてきた。
(俺)»[ん?何の音だ?ブランコ?いやいやこんな時間に子供が居るわけ…]
ブランコの方をみると小さな男の子がブランコに座り泣いていた。
(俺)»[は!?え?幽霊!?いやいやまさか…いやでもこんな薄暗い中子供一人で居るわけが…]
俺は恐る恐るその男の子のいるブランコに近づき男の子に話かけた。
(俺)»[君こんな時間に何してるの?お母さんは?]
(男の子)»[ぐすん…お母さん…いない…]
(俺)»[え?あ~…っとそうか…じゃぁお父さんと公園にきた…のかな?]
男の子は泣きながら首を横に振った。
(俺)»[一人でこんな時間に居たら危ないよ?うちは何処?まさか迷子じゃないよね?]
(男の子)»[うち…帰りたくない…お父さん僕のこと嫌いだから…]
俺は何か訳ありな子か?っと思い彼の隣に座りまずは話を聞くことにした。
(俺)»[お父さんが君のこと嫌いって何でそう思ったの?お父さんに殴られたりしたのかなぁ?]
(男の子)»[お父さん…んぐっぐすん…僕のこと…ぐすん…気持ち悪い…って…居ない方がイイ…って…うぅ…ぐすん…]
(俺)»[気持ち悪い?ん~何処がだ?俺には、凄くイイ子そうに見えるけど?]
俺はそう言い彼の頭を撫でた。
すると彼は手に持っていた小さなボロボロのウサギのぬいぐるまマスコットを両手で抱き話始めた。
(男の子)»[僕かわいいのが好きで…ぬいぐるみも服もかわいいの欲しいし…髪もかわいくしたくて…ぐすん…でもお父さんは男らしくしろ!みっともない!気持ち悪い!って…]
(俺)»[はぁ…そうか…それは辛いよなぁ…ただカワイイ物が好きなだけなのになっ]
彼は小さく頷き俺の方を向いた。
そしてその泣き顔を見た瞬間彼のあまりの可愛さに驚いた。
僕って言ってるし男の子だよな?いやでも僕っ子の可能性も…
(俺)»[あっ…あのさ…1つ聞いてもイイかなぁ]
(男の子)»[なぁに?]
(俺)»[君はあの…男の子?]
(男の子)»[うん…でも…]
彼はうつ向き何かを思い出したように再び泣きだしてしまった。
(俺)»[あっ!えぇ…ごっごめん!何か嫌な思いさせちゃったかなぁ…ごめんね]
彼はブランコから降り泣きながらうずくまり首を横に振った。
俺は彼の頭を撫でながら聞いた。
(俺)»[あぁ…あのさっ…ここ寒くないか?]
(男の子)»[うん…寒い…]
(俺)»[良かったらなんだけど…お兄さんのウチ来る?もし良かったらだけどご飯とかもお腹すいてれば…]
(男の子)»[ん~…]
彼は俺の顔をじぃ~っと可愛らしいクリクリした目で見詰めるとお腹をきゅぅ~っと鳴らし恥ずかしそうにお腹を押さえた。
(俺)»[ふっw腹へってんだw]
(男の子)»[うぅ…どうして笑うのっ!?)
彼のちょっとふて腐れた表情が凄く可愛くて俺のショタコン心が疼くと同時に俺の腹もグルルゥっとなった。
(男の子)»[くくっwあははっwお兄さんもお腹なったw]
(俺)»[ははっwだなっwウチで飯食うか?w]
(男の子)»[ん~…でもイイの?]
(俺)»[ん?何が?]
(男の子)»[僕お金持ってないから…]
(俺)»[そんなの気にしなくてイイって。困った時は助け合いだろ!?]
(男の子)»[お兄さん…正義の味方?]
(俺)»[そうだなw通りすがりの正義の味方だwよし!ウチに行って飯食おうぜっ!]
(男の子)»[うん]
彼は笑顔になり俺の手を握って来た。
だがその彼の手が凄くつ冷たく震えていたので俺は彼にマフラーをかけてあげた。
(男の子)»[ん!?暖かい…あっ、これお兄さん寒くなっちゃう…]
(俺)»[俺は大丈夫だから気にすんなっ]
彼はマフラーに顔を埋め俺の手をぎゅっと握って来た。
彼の柔らかい手の感触に俺の鼓動が早くなる彼の体に触れたいそんな思いまで出始めた頃ちょうど家に着いた。
(俺)»[あっ、家着いたぞ]
(男の子)»[ここお兄さんのウチ?お兄さん一人で住んでるの?]
(俺)»[あぁ、一人で住んでんだ…寂しヤツとか思ったか?w]
俺がふざけた感じに笑いながらそう言うと彼は首を横に振り言った。
(男の子)»[う~んっ、思ってないよイイなぁ~って思った…]
(俺)»[まっまぁ~とりあえず入って]
(男の子)»[お邪魔しまぁ~す。]
彼の元気な声が何時もは暗く感じたこの家の中を一気に明るくしてくれた。
(俺)»[ちゃんとしたイイ子だなっ♪さっ飯食うか!ってもカップ麺だけどなっw]
(男の子)»[あっ!それ僕好きなやつ!]
彼はシーフド味を指差し目をキラキラさせていたので俺は彼にそのカップ麺を渡し俺は味噌味にした。
二人でカップル麺が出来るまで適当な話をした。
(俺)»[あっ!そう言えば名前聴いてなかったなっ]
(男の子)»[僕、アイト]
(俺)»[へ~アイトかぁ~言い名前じゃん]
(アイト)»[お兄さんの名前は?]
(俺)»[俺の名前は尚ってんだ♪宜しくなアイト♪]
話てる間にカップ麺ができ二人で楽しく雑誌をしながら食べているとアイトが何故か泣き出してしまった。
(俺)»[アイトどうした?舌噛んだ?大丈夫?]
(アイト)»[ぐすん…違うよ…こんなに楽しくご飯食べたの初めてだから…だから僕…]
(俺)»[そっか…]
俺はなんて言葉をかければ良いか分からずアイトの後ろに回り後ろからアイトの小さな体を抱き締めた。
(アイト)»[お兄さんラーメン溢れちゃうよ]
(俺)»[アイト…寂しい思い沢山してたんだな…でも、もう大丈夫だぞ!お兄さんがアイトの味方になるから!]
俺がそう言うとアイトは俺に抱きつき号泣、俺はそんなアイトを抱きしめ慰めるフリをしてアイトの尻を触った。
俺は心の中で[アイトの尻やわらけ~]と言いながら尻を触り髪の臭いも嗅いだ。
アイトの髪は子供どくとくの甘いクッキーのような臭いがした。
俺がショタ臭にうっとりしているとアイトが…
(アイト)»[お兄さん?お兄さん!]
(俺)»[ん?…あっ!ごめんごめんwどした?]
(アイト)»[ラーメン伸びちゃうよ?]
(俺)»[そっ…そうだなw食べようか]
ラーメンを食べながらアイトが不意に俺に…
(アイト)»[お兄さんは何でこのお家で一人で暮らしてるの?]
(俺)»[あぁ…この家なぁ…お兄さんのばぁちゃんの家なんだ…]
(アイト)»[おばあちゃん?でも…]
(俺)»[うん…ばぁちゃんは去年天国に行っちまったんだ…]
(アイト)»[そうなんだ…お兄さんのお父さんとお母さんは?]
(俺)»[ふっw…親かぁ…さぁなっ!今どこで何してんのかもわかんねぇw5歳から会ってねえから…]
アイトは悲しそうな顔をして黙り込んでしまった。
(俺)»[あぁぁぁ!wやめやめ!こんな暗い話しw]
(アイト)»[ごめんなさい…]
(俺)»[イイってwあっ!そう言えばアイト今幾つ?]
(アイト)»[9才]
(俺)[アイト小さいから7才位かとおもってたけど9才かぁ~]
(アイト)»[うぅ…悪口…]
(俺)»[いやいや!悪口じゃないよ!小さくてカワイイなって思っただけで悪口なんかじゃ…]
(アイト)»[カワイイ…僕が?]
アイトは顔を頬を赤らめながらもじもじし始めた。
そんなアイトを見て俺は少しまた興奮してしまった。
(俺)»[あぁ、アイトはカワイイよ♪そのクリクリキラキラした綺麗な目とか、細くて綺麗な指とか…]
アイトの顔がドンンドン赤くなって行き耳まで赤くなってしまった。
(俺)»[そう言えばアイトはカワイイのが好きなんだよな?それって女の子になりたいとかそういう感じのやつか?]
俺がそう聞くとアイトは俺の目をみてこう言った。
(アイト)»[気持ち悪いって言わない?…]
(俺)»[言わないよ]
(アイト)»[僕、本当は女の子に産まれたかったんだぁ…それと本当は…僕って言うのも嫌なんだ…]
俺はアイトの女の子に産まれたかったと言う言葉を聞き最低な事を思いついてしまった。
(俺)»[アイト…もし…もしなんだけど今からでも女の子になる方法があるとしたらどうする?]
(アイト)»[えっ…えっ!なれるの!?僕女の子になれるの!?どうやって!なにしたらなれる!!?]
アイトは興味津々な様子で目を輝かせていた。
そんなアイトを見て俺はこれはヤレると思いアイトをレイプすることに決めた。
(俺)»[女の子になる方法知りたいか?]
(アイト)»[うん!知りたい!どうしたらイイの?]
アイトの全身を舐めるように見て俺は言った。
(俺)»[ちょっと恥ずかしこともしないとだけどそれでも大丈夫か?…]
アイトは少し考えた後首をたてに振った。
(俺)»[じゃっじゃぁ先ずはマッサージからだ]
(アイト)»[マッサージ?]
(俺)»[そっマッサージ♪そこに仰向けに寝て]
俺がそう言うとアイトは言うとおりに横になった。
(俺)»[じゃぁ始めるぞ]
(アイト)»[うん…何かドキドキする…]
緊張しているアイトをよそに俺はアイトの小さな胸へと手を伸ばし服の上から優しく撫でるように触った。
(アイト)»[くくくっwくすぐったいwくすぐったいよお兄さんww]
(俺)»[我慢だよアイト]
(アイト)»[はwはいwくくくっw]
しばらく服の上から触ったあと俺は我慢が出来なくなりアイトを裸にすることにした。
(俺)»[よし…アイト次のマッサージするよ!先ず着てる物全部脱いで]
(アイト)»[えっ?…脱がないとダメ?///)
アイトが恥ずかしいそうにもじもじしていたので
(俺)»[ここからが大事な所なんだよ服着てると出来ないマッサージだから…でもまぁ…イヤならやめる?]
(アイト)»[ぬっ…脱ぐからまって…///)
アイトが先ず着ていたパーカーを脱ぎさらにズボンも脱ぎアイトが下着姿に俺はたまらず勃起した。
(アイト)»[うぅ…恥ずかしい…///]
アイトは赤面しながらシャツを脱いだするとアイトの小さくてカワイイ乳首があらわに!そしてついにパンツも脱いだそこには小さく毛なんて生えてない皮の被ったペニクリがしっかりと付いていた。
そして最後に靴下も脱ぎアイトは完全な全裸になった。
(俺)»[よっ…よし!じゃぁ…こっち来て]
俺は自分が普段ギターなどを弾くさいに使っている防音部屋にアイトを連れ込んだ。
(俺)»[アイトそこのマットレスの上にさっきみたく寝てごらん]
アイトはマットレスの上に仰向けに寝た。
(俺)»[じゃぁ始めるよ]
俺は先ずアイトの太股に触れたアイトの太股は柔らかくでも張りがありスベスベしていて触っていて凄く気持ちよかった。
そして次にアイトの乳輪を乳首に触れないよう円を書くように触った。
(アイト)»[うぅ…///くあっ///くっ///]
(俺)»[アイトどうした?大丈夫か?]
アイトは顔だけでなく耳まで赤くして股ぎゅっと閉じ両足をすりすり擦り合わせもじもじしていた。
そのして俺はそこから乳首に触れるか触れないか位のタッチでアイトの乳首に触れた。
するとアイトの乳首は硬くコリコリしていた。
(アイト)»[うっ///うぃ///あう///お兄さんこれ///うあっ///僕変になっちゃうよぉ///)
アイトがまるで女の子のように喘ぎ声のような声をだした。
アイトの声はまだ声が変わりしていないため高くまるで本物の女の子のようでした。
(俺)»[アイト…ほらだんだんアイトの体が女の子に近づいてるの分かるか?]
(アイト)»[うぅ///あぁっ///オッパイへんになっちゃうよぉ///]
(俺)»[それはマッサージが効いてる証拠だよ。ほらアイトのオッパイがもう女の子になり始めてるよ]
(アイト)»[本当?あっ///本当に?うあっ///]
(俺)»[そろそろ次のマッサージするかぁ]
俺が乳首から指を放すとアイトが【え?やめちゃうの?】っと言いたげな顔で俺見てきた。

 

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