大好きだった姉が結婚して家を出て三年ぶりに顔を見せに来た。 久しぶりに会えたから嬉しくて両親の前で抱き締めちゃったけど、姉も久しぶりだねって俺を抱き締め返してくれた。 両親からはあんた達二人は相変わらず仲良しだねなんて言われたけど気にしない。 姉は持ってきたお土産を両親に渡して少し話してたけど、部屋に行こうよと手を繋ぎ強引に姉を俺の部屋に連れていく。 部屋に入ってすぐにまた姉を抱き締めキスを...
コタツに寝転びコタツムリになってる正面に座っていた母さんの足が俺の股間を撫でた。 何か言ってやろうと顔を上げて天板から少しだけ見えた母さんの顔を見て言葉を飲み込んだ。 だって母さんが笑ってたんだ。 足の裏でスリスリと撫でられ続けて元気になってしまったので、横の面に座ってる父さんを一度確認してから俺も母さんの股間を足で触る。 すりと母さんは少し脚を開いて後ろに手を付き身体を傾けて股間を前に突き...
甘なつな
IVORY
にゅうにゅう
春葉流亭
父はあまり周りに関心が無いのか、僕が母に抱きついてても一言また甘えてるのか?と言うだけですぐに見向きもしなくなる。 それに気付いてからは僕と母は下半身が隠れる場所なら何処でもセックスするようになった。 父はキッチンに男が入るのはあり得ないって人なので、ダイニングからカウンター越しにチラリとみて一言いつもの言葉を吐いてのぞきこんだりしない。 内側では僕も母も下半身丸出しで立ってセックスしてるの...
弟を丁稚や奴隷と考えてるのか、毎回買い物に付き合わされて荷物持ちさせられる。 勤め先の給料とボーナスが良いからって纏め買いしすぎなんだよな…。 姉は一つも荷物を持たず全部俺が持つ。 酷い扱いされてると解っちゃいるが従ってしまう理由もあるんだ。 女物の服を扱う所に連れていかれるのは居心地悪いが、姉が試着して最初に見ることが出来る特権。 そして何よりも途中で着るの手伝ってと言われて試着室に入った...
「母さんとセックスしたい」 平日のまだ父さんが仕事から帰宅する前、心に秘めていた想いを母さんに伝えた。 「セックスってあんた…」 当然母さんは戸惑う。 「ずっと我慢してきたんだ、でももう…お願いだよ」 挙動不審になっていた母さんに迫る。 「でも…親子だし…セックスなんて…」 どう断れば傷付かないか考えてる感じがした。 「わかった…オマンコが駄目ならアナルでも良い、だから母さんとセックスさせて...
寝てる間になんて漢らしくない。 そういう考えを持ってたので姉とセックスしようと決めた俺は深夜に姉と妹が使ってる部屋に侵入した。 二段ベッドのどちらに姉が寝てるのか知らなかったので下段から確認すると妹が寝ていた。 上か…ギシギシと軋む梯子を上り上段を確認すると間違いなく姉。 狭い隙間に入り掛け布団を捲って姉を起こす。 「姉ちゃん…起きて…姉ちゃん…」 「んん…?何であんたが?どうしたの?」 「...
母とは数ヶ月前からセックスするようになり、ここ最近は中出しもさせてくれるようになっていた。 「ねえ、一つ相談があるんだけど…」 「何?赤ちゃん欲しいの?良いわよ」 「良いの!?ってそれは嬉しいけど相談は別の事だよ」 「赤ちゃん以外に?何かしら?」 「姉さんともセックスしたいんだけど許してくれる?」 「お母さんだけじゃ満足出来なくなったの?」 「違うよ、親子でマンコの違いってあるのか知りたくて...
昨日姉ちゃんとセックスしてたら、某SNSで弟と中出しセックスしまくってるって書き込んだら話聞きたいって人が沢山DM送ってきたよって教えてくれた。 誰が見てるか判らないのにそんなこと書き込んだの!?ってビックリした瞬間に中出ししちゃった。 だって誰にも話せないの我慢できなかったから…匿名のやつだし知り合いが見ても私達だって判らないよって能天気に言い切ってた。 身バレだけはしないでね?って姉ちゃ...
遂にその日が来た。7月最後の土日、厳密に言えば土曜日の夜。妻は私の地元の夏祭りのため、私の実家へ泊まりに夕方には出て行った。 (すまんな…オレの精子とお前の卵子で作ったカナは…今日からオレの精子の受け皿になる……) などと考えては、既に我慢汁でパンツを濡らしながら勃起していた。長女は既に遠方の祖父母の家へ泊まりに出ていたので、妻を玄関でカナと一緒に見送った。 「ママ、行ってらっしゃ~い✴️」...
もう三十路なんだが一度も彼女を作らず結婚なんて望みの無い息子の俺に母がキレた。 「毎日毎日無駄に精子出して!ゴミ箱の中の無断撃ちした精子の付いたティッシュ片付ける私の気持ちが解るか?精力余ってるなら少しは私に使いなさいよ!」 無駄撃ちするくらいなら彼女作れって言うのなら理解出来る。 だが私に使えってのはどうなんだ? ものすごい剣幕の母の迫力に壁際まで追い詰められ、逃げ場を失った俺は母に股間を...
マザコンと言われたら何も言い返せないが、仕事で色々疲れて帰宅して60歳の母に癒してもらう毎日。 皺だらけの身体で胸も垂れてるが抱いてると安心できて心が癒される。 肉体的な疲れもセックスでスッキリすると良く寝れて朝には元気になっている。 老いた母の身体だが癒し効果は何よりも高い。 何より素晴らしいのはマンコだけは老い知らずでとても良く締まるし愛液も豊富なところ。 毎日セックスしてるからか? す...
妹の加奈とは5歳離れてる、俺が海外勤務になりある年末に帰省した時だった 妹はその年にデキ婚して、子供もいる 大晦日、妹夫婦も帰省 妹「お兄ちゃんも帰ってきてたの」 俺「久しぶりだな」 義弟「ご無沙汰してます」 俺「お・・・弟よ元気かい」 義弟「はいおかけざまで」 俺「元気で何よりだぁ」 お袋は忙しそうにそばやおちせの準備してる。親父は自分の母親を迎えに施設へ 俺は疲れもあり自分の部屋て横にな...
姉弟の近親相姦が好きで現実でも姉ちゃんとセックス出来たら良いな~なんて日々考えてるんだけど、無理だと諦めてゲームで発散していた。 その趣味が姉ちゃんにバレて、たぶんからかうつもりでパンツみせてきたんだろうけど股に突撃して顔押し付けて舐めまくったら本気で感じてしまったようた。 わかったからもうイかせないで!ってヘロヘロになりながら懇願してきて、舐めるのやめてパンツを脱がすと今入れられたらおかし...
交替勤務だと毎週勤務時間帯が早番中番遅番と替わって大変なので、夜勤専属で働ける会社を探して就職。 昼夜逆転生活に慣れるまでは大変だけど、慣れるととても良い! 昼間に何か用事があっても仕事を休まなくて良いし、月曜日も夜から働くので日曜日の夜から起きてて月曜の昼にでも寝れば寝不足にはならない。 しかも月曜の朝は普通に昼間働く人達は朝から家を出るので不倫相手を探すのにも楽。 俺はそれで母さんと近所...
部屋で姉さんとセックスしてたんだけど、どうやら母さんに覗かれてたみたいで翌日に迫られた。 「昨日お姉ちゃんとセックスしてたでしょう?姉弟でセックスしちゃうなんて悪い子達だわ…何でお母さんじゃダメなの?」 父さんも姉さんも近くに居ないのを確かめて迫ってくる母さん。 「え…母さんもセックスしてくれるの?」 自分が産んだ子供だからセックスしてくれないと思ってたよ。 「二人とも気持ち良さそうにセック...