処刑寸前に助命されたキリスト教要塞に立て籠った少年たち.........⑤


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縛り首寸前のキリスト教教徒の少年十字軍の戦士15人はモーデスタン王国の精鋭女戦士部隊によって助けられ、その代わりに彼女たちの馬に一緒に裸で乗せられ、常に性奴隷として慰み者にされ続けました。
女戦士たちは普通に食人の習慣があり、ダマスカスに向かう途中に1人の少年を選んで生きたまま煮て食用にしたのです。
可愛い少年たちは性奴隷として昼は馬上で交わり、夜は仮設テントで犯されるのです。
そしていずれは食用として生きたまま屠殺される運命でした。

ダマスカスでは部隊は分離し、それに合わせて5人の少年たちをオマール太守に献上したのです。
まだ若い25才の太守オマールは異常なくらいの男色家で美少年を抱いて強姦して楽しむ毎日でした。
憎いキリスト教教徒でしかも十字軍としてたくさんのイスラムを殺害した戦士、なるべく苦しませ、激痛に泣き叫ばせながら徹底的に強姦したいのです。
早速に献上された可愛いボスニアからの少年十字軍出身のマリ少年を夜伽に選び、その美しいすべすべの裸を抱いてお尻の処女を貫通したのです。
体格の良い毛むくじゃらで刺青だらけの太守に無理やりにお尻を強姦されてまだ未開発のマリ少年は激痛に気を失いました。
その汗びっしょりの濡れた裸の美しい身体を舐めまわし、タフな太守は勃起して少年の肛門に嵌まったたままの硬いこん棒のような勃起を再びゆっくりピストンし、血にまみれた少年の肛門の再度の責めを開始しました。
たくましい黒人女3人に抑え込まれた全裸の少年は気を失い、太守からの激しい責めに合わせて汗に濡れた裸の身体を上下するのでした。

その頃、モーデスタン王国を目指すララ隊長の一行は相変わらず馬上に後ろ手に縛った全裸の少年を乗せ、身体を鞍に仰向けに寝かしてその下腹部に跨がり、硬く勃起した少年のおチンチンを根元まできついマンコに咥えながら犯し続けるのです。
休憩ごとに少年たちを取り替え、裸の少年の汗びっしょりの身体を拭き、麻薬や媚薬を飲ませてまた鞍に乗せて犯すのでした。
8人の女戦士に10人の少年、2人余りますが、彼女たちの王国まではまだまだの日程になり、途中には何人かの少年を食用として生きたまま屠殺する予定なのです。
そしてダマスカスから4日後、一行はトルコ西部に入りました。
砂漠地帯からゴツゴツした岩場の地形に変わります。
「今日はここで夜営する、持参した干し肉やパンはほとんどなくなったから今夜は男の子を1人料理しよう」
あちこちから後ろ手に縛られた裸の少年たちが降ろされました。
ララ隊長は冷酷な目付きで性奴隷の少年たちを見定めました。
どの少年たちも運命を悟り、くちびるを閉じてララ隊長を見返します。
「なるべくチンチンの小さな子がいいよね」
「でも隊長、どの子も今は抱き心地は抜群、チンチンは硬いし、性交したらタフで長持ちするし」
「そうねえ、でもこれから険しい岩場が続くからしっかりお肉をとらないとね」
ララ隊長は自分のお気に入りの少年を選びました。
チロル地方からの少年十字軍のトミー少年です。
日焼けして褐色の筋肉のよくついた12才の美少年になります。
「トミー、今晩のお料理はあんたにしたよ、今まであんたのチンチンには気持ち良かったけど、今晩のみんなの食用になるんだよ」 
とうとう殺される、諦めてはいたけどやはり恐怖に怯える少年、副官のソフィアはトミー少年の髪の毛を掴んで引き立てます。
「お願い、殺さないで」
「仕方ないわ、トミー、誰かが選ばれ、誰かが食べられるのよ」
「トミー、最後の射精しとく?」
トミー少年をよく抱いていてお気に入りの戦士マッキーがしゃがみます。
そしてトミー少年の半立ちのおチンチンを口に咥えてしごきます。
横では少年を生きたまま焼き上げる用意が始まりました。
マッキーは続けて3回少年のチンチンから精液を絞り取り、尿道に残る1滴も吸出して離れます。
覚悟してうなだれる全裸の少年、涙がポロポロ流れます。
「ちょっと最初は熱いけど、なるべく早く切り刻んであげるから」
硬い岩場のくぼみを掘り起こし、枯れ枝を敷き詰めます。
その上にワイ型の木を端に埋め、裸のトミー少年を太い丸太に縛りました。
「美味しそうな少年ね」
「お肉は柔らかいし、あまりアブラもなさそうね」
「ねえ、お願い、助けて」
泣きながら命乞いするトミー少年、しかし女戦士たちはトミーの料理に夢中になり、泣きながらの訴えは耳に入りません。
「なあ、このチンチンどうする?」
「ハハハ、世話になったな、焼けたら切り落としてみんなで分けるか?」
戦士の1人が荷駄から焼き肉用の香油を持ってきました。
何人かが丸太に縛られたトミー少年の裸の身体に塗り始めました。
「ウワー、いい匂い」
「早くこの子食べたい」
「香油チンチンにもたっぷり塗ってな」
いよいよ少年は生きたまま焼かれます。
「縄は燃えるから縛りはチェーンにしようや」
両手両足は丸太に伸ばして縛られ、さらに鉄のチェーンが巻かれました。
「どう?トミー、痛くない?」
「もうすぐ焼くから熱かったら泣き叫んでね」
「真っ先にこのおチンチンを切り取ってあげるから」
戦士たちは笑いながら裸の少年をからかいます。
「おチンチン硬くしてる?」
「もう無理無理、焼けたら結構チンチンは美味しいよ」
くぼみの上に丸太が横たえられ、縛られた裸の少年も油まみれで横たわります。
「さあ火を付けるわ、しばらくはトミーのもがき苦しむのを楽しもう」
枯れ枝に火が付けられ、パチパチと煙が上がります。
「トミー、どう?熱い?」
「ウウッ、た、助けて、お願い」
「トミー、しばらくは泣き叫んでね、憎いキリスト教のガキの最後は楽しみながらの焼き上げになるのよ」
「おや?トミーのチンチン勃起したよ」
「まだやりたいの?」 
ジリジリと焼かれる全裸の少年、なぜか少年の丸く張りつめた下腹部から亀頭を完全に剥き出したチンチンが激しく勃起して震えています。
「あらあら、真っ先にチンチンが焦げるね」
「アーッ、熱い、熱い、た、助けて」
「可愛いトミー、美味しい焼き肉になるんだよ」
女戦士たちは笑いながら焼かれる全裸のトミー少年を回転させながらからかいます。
「おチンチンから煙が出てるわ、トミー熱い?」
「熱い、止めて、助けて」
女戦士の1人が枯れ枝の火を勃起したおチンチンにかざします。
ジューッとチンチンが焼け、少年の叫び声があがります。
「可哀想に、おチンチン焼けたわ」
「真っ先にあたいが食べてあげる」
少年の裸のあちこちから煙があがり、焼けてきたのです。
もう少年は気を失い、裸の身体中からジリジリと焼ける音がするのです。
「もういいかも、いい匂いだし」
他の少年たちはひとまとめにされ、後ろ手に縛られたまま横たえています。
仲間の少年が食べるために焼かれるのを目の前にして恐ろしさに震えているのです。 
そして隊長のララが半月刀で赤く焼けたトミー少年のチンチンを切り落としました。
さらにチンチンの下にぶら下がる睾丸を引っ張り根元から切り取りました。
激しく溢れる真っ赤な血は大きな皿に受けられて血抜きされるのです。
「伸ばした手足もしっかり焼いて」
戦士たちは火のついた枯れ枝をまだ焼けてない部位にかざし、まんべんなく焼き上げました。
こうして2人目の少年が道中の食用にされたのです。
王国までまだまだ険しい岩場が続きます。
女戦士たちは休みなく少年を抱き、性交をせまり、そして1人ずつ殺して食用にするのです。

一方ダマスカスでは太守が次の可愛い美少年を呼び込みました。
シシリー島の羊飼いのアンリ少年です。
黒髪の青い目の天使のような可愛い美少年です。
素っ裸で媚薬でおチンチンを勃起させながら恐ろしい太守の前に引き立てられたのです。

 

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