5日後、一行はダマスカスに到着しました。
ダマスカスは古くから商業都市として栄え、今はセルジュクトルコの支配下にありオマールという太守がたくさんの軍隊と共に駐屯しています。
モーデスタン王国の親衛軍団女戦士中隊の一行は王国に帰る途中にこのダマスカスを通過したのです。
15騎の女戦士に15人の性奴隷の少年が1人ずつ裸で戦士と馬に乗り、常に好き勝手に犯され、虐待されながら
一緒にきたのです。
体格の良いたくましい女戦士と可愛い全裸の少年が一緒に馬に乗って行く姿はダマスカスの人々に注目の的になりました。
日も暮れたので一行は郊外のペルシャ人の邸宅に一泊します。
ハシムというペルシャ人はモーデスタン王国の出入り商人で一行を歓迎し、もてなしました。
「ララ隊長、お久しぶりです」
「ああ、ハシム久しぶりだね」
「早速ですがお食事やお風呂など用意しております、また馬も新しく強靭なアラブ種を用意しました」
「おお、ありがたい」
「さらに戦士の皆さまには私どもの部下や護衛の兵士から選りすぐりのたくましい男を用意して皆さまの夜伽としてお楽しみ頂くように手配しております」
「それはそれは、気がきくね、私らは処刑寸前のキリスト教徒の少年を買って道中に馬上で慰みものにしてきたけど、やっぱりたくましい男がいいからね、大人の男のあそこが欲しいわ」
「へッへッへ、お気に入りになるよう全員チンチンはでかいでっせ」
全裸の少年たちはひとまとめにされて地下牢に入れられ、女戦士たちには筋肉の盛り上がった男たちがほとんど裸で並んで好き勝手に選ぶようにされていました。
歓声を上げて女戦士たちが男を選びます。もちろん男の性器をしっかり確かめ、握りしめてから選びます。
彼女らは騎馬の関係で小さな少年しか乗せられず、道中の慰みものとして犯しまくり、また食用として1人吊し煮にしたりしましたが、やはり成人の巨根が嬉しいのです。
ペアを組むとそれぞれ小さなテントに入り、抱き合い休みなしに性交を重ねるのでした。
地下牢の少年たちは縄を解かれ、素っ裸のまま入浴や食事を与えられ、久しぶりにぐっすりと休みました。
2日後、満足しきったララ隊長にハシムは揉み手をしながら耳うちします。
「隊長さま、オマール太守は実はかなりの少年好きでして、見たところ隊長さまが連れてきた少年たちはなかなか可愛いし、太守がきっと欲しがる男の子と見受けられます、で、いかがでしょうかな、何人か太守に差し上げたらかなりの見返りが期待出来ますが」
「そうか、実は我々もここで何人かの戦士を分離する予定だからちょうど良い、どの少年をお望みかな?」
「良ければ太守にそっと来ていただき、お選び頂けたらお互いに」
「良かろう、お任せするわ」
ダマスカスからさらに帰国する戦士は8人、7人の戦士はダマスカス駐屯軍として残り、合わせて性奴隷の少年も何人か太守に差し上げる事になりました。
結局5人の少年がダマスカスに残り、太守の邸宅に引き立てられていきました。
残り10人の少年は引き続きララ隊長以下8人の女戦士と一緒に帰国する事になりました。
馬に一緒に乗る少年の他に荷駄用の馬に2人の少年が全裸で縛られて連れて行かれます。
どの少年になるかは分からないけれど食人の習慣のこの部族にとっては少年たちは性欲のはけ口であると同時に日々の食用にもなるのです。
目指すモーデスタン王国までは10日以上あります。その間最低2~3人の少年は食用にするのです。
彼女らは軍隊の行軍と共に豚やニワトリを連れて行くのと同じ感覚なのです。
そして彼女たちは鞍に乗せた可愛い全裸の少年をいたぶりながら出発しました。
少し前にハシムの邸宅の地下牢からは5人の少年たちが全裸で引き出され、厳重な警護の中でオマール太守の邸宅に入れられたのです。
全裸で後ろ手に縛られ、引き立てられる可愛い少年たちを太守は物陰から見つめます。
「どの子も可愛いし、抱いたらさぞ旨かろう、早速に味見するか」
警護の兵士を呼び、最後に引き立てられた少年を連れて来るように命じました。
全裸の少年たちは縛られたまま地下牢に入れられましたが最後の少年だけはそのまま再び別の部屋に入れられました。
そこは様々な設備のある部屋で全裸の少年は身体中を徹底的に調べられ、さらに無理やりに排泄をさせられてから入浴させられました。
介添えのたくましい黒人女3人によって全身くまなく洗い、磨き、整えられ、薔薇の香水を塗られてから恐ろしい媚薬を飲まされました。
抵抗力がなくなり、性欲がマックスになり、性の感覚が数百倍高まる薬で、さらに女戦士に散々に犯されたチンチンには勃起クリームが塗られ、尿道にはきつい媚薬棒がねじり込まれました。
さらに少年の睾丸にも恐ろしい媚薬がたっぷりと塗りこまれ、精液は休みなく造られるようにされてしまいました。
そして2時間後、見違えるほどに美しく可愛い少年は後ろ手に縛られ、全裸のまま太守の待つ寝室に引き立てられました。
体格の良い黒人女3人に囲まれ太守の寝台の横に立たされた少年はまるで女の子のように美しく可愛いく匂いたつようなすべすべの肌で太守からの誘いを待っているのです。
太守と言ってもまだ25才の若い青年、そして何人も格闘で殺害した筋力の持ち主で、さらにその性器はまるで丸太のように巨大でゴツゴツし、赤黒いチンチンなのでした。
「おお、可愛い少年じゃ、さあここにこい、今夜一晩ワシの奴隷じゃ」
後ろから黒人女たちがどん、と少年の背中を押しました。
恐ろしい太守が待ち受ける寝台に無理やりに倒される美少年、太守の半分もないような可愛い少年を太守は笑いながら抱き締めました。
今までは女戦士に抱かれ、チンチンをなぶられた少年、しかし今はたくましい男に抱かれました。
未熟な、うぶな少年は自分に襲いかかる恐ろしい試練をまだ知らないのです。
薔薇の甘い香りの可愛い少年の温かい身体を抱き締めた太守はゆっくりと着ていたロープを外しました。
真っ黒な毛むくじゃらの身体、そして下腹部にはまるでこん棒のような巨根がそびえていたのです。
可愛い少年の運命は、
そして変わらず騎馬の一行は、
どうなるのでしょうか?
