処刑寸前に助命されたキリスト教要塞に立て籠った少年たち.......④


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男色家のオマール太守はララ隊長一行に拉致虐待されていた少年たち5人を地下牢に移し、楽しみながら少年の裸を抱き、可愛いよく締まったお尻を犯す予定です。
最初に目をつけた少年を早速に寝台に呼び、その柔らかい、すべすべの裸を抱き締めました。
「おお、可愛いのう、お前何て名前なんや?」
「マリと言います」
「少年十字軍と聞いたが、どこから来たんかね?」
「ボスニアから来ました」
「いくつになる?」
「12才になったばかりです」
太守は全裸の少年を抱き締めます。
可愛いくカールしたふさふさの茶髪、そして女の子のようにふっくらとした血色の良いほほ、丸くつぶらな二重のまぶたはクリクリとして可愛いのです。
太守はさらに少年の首すじから裸の胸、ギュッと締まったお腹からさらに下腹部に硬く息づくチンチンを握りしめます。
「これを毎日あの女たちに犯されたんだな、どや、気持ち良かったか?」
「..........」
「そうか、無理やりでは気持ち良い、悪いはないわな、でな、ワシは男の子が大好きで、男の子のお尻を女の代わりに楽しむんじゃ、分かるかな?」
「..........」
黙って首を振る少年、
「お前もすぐにワシのこの道具で女にしたる、最初はちょっと痛いけど、すぐに良くなる」
太守の大きな手のひらにやわやわとくるまれた少年のおチンチンはすぐに硬く勃起しました。
「おお、硬いのう、立派、立派」
「アアッ、や、止めて下さい」
うっすらと汗ばんで薔薇の香りをただよわす可愛い少年の裸を抱きながら太守はその身体を舐め始めました。
発育盛りの艶やかな肌はピチピチして若い肉の味がするのです。
可愛い少年の全身をくまなく舐めしゃぶってから太守はいよいよ少年のお尻の処女を犯します。
「アアッ、な、何をされるのです?」
「マリ、お前を女にする、お前の味が良ければ生かすが、ゆるゆるだったり、不味かったらすぐに殺す」
太守は太い指でマリ少年の首をなぞり、ゆっくり指をおろして胸から腹、そしておチンチンを握りしめてから睾丸を掴み、さらに睾丸の後ろの肛門をいじります。
「や、止めて下さい、お願いします」
涙声で懇願する可愛い少年、しかし太守はそのまま少年を仰向けに倒しました。
早速に3人の護衛の裸の黒人女が少年を抑えつけます。
1人が少年の頭の上から肩を抑え、残る2人はそれぞれ少年の太ももを両脇からかかえて拡げました。
さらに抑えつけて少年の丸いお尻が上をむくほどに抑え開きました。
「太守さま、お油はお使いされます?」
「いや、この子は女と同じ、柔らかくしなやかなお尻やからなにも使わず嵌めてやるわ」
野太い太守の指が剥き出された少年のピンクの肛門に突き刺さります。
そのままズブズブと指は嵌まりました。
「ウウッ、い、痛いッ痛いッ」
「痛いか?マリ、これからもっと痛いで、ワシのチンチンはデカイからケツ穴が裂けるで」
丸くプリプリした少年のお尻の肉を左右に開き、ひくひくするピンクの肛門にこん棒のような巨根が押し付けられました。 
「さあ、マリ、いくで」
太守がのし掛かり、先端を食い込ませた少年の肛門に突き込むように全体重を乗せていきます。
「ウワッ、キャーッ」
激しい叫び声と全身で暴れもがく少年、しかし全体重をかけた突き刺しは容赦なく少年の柔らかい肛門を引き裂くように極限まで拡げ、グリッと中に食い込みました。
あまりの激痛に少年は真っ白な喉をさらしてのけ反り、抑え込まれた両手両足をバタつかせます。
体格の良い黒人女3人が笑いながら抑えつけます。
太守は真剣な顔つきで肛門を突き、侵入を深めます。
わずかに抜いてさらに深く突き、ギリギリまで拡張された肛門にこん棒を押し込んでいくのです。
「おう、おう、ええケツしとる、締まりは最高やがな」
赤黒い亀頭が嵌まり、ゴツゴツした勃起のなかほどが出入りを繰り返します。
そしてツーッと2つほど血の筋が流れてました。
激痛にもがく少年は歯を食い縛り、涙を流して痛がります。
激しく顔を左右に振って泣き叫びます。
やがて太守が身体を起こしました。
とうとう少年の肛門は完全に貫通されたのです。
巨根の太守の一物はすっぽりと根元まで嵌まり、うっすらと少年からの赤い血にまみれています。
「これでよし、お前はこれで女になった、あとはわしのきついピストンで精子をたくさん受け止めるんや、お前の腹いっぱいに注いでやるから、妊娠するんやで」
グリグリとゴワゴワした太守の陰毛が少年のお尻の割れ目に当たります。
少年のお尻からの出血は小さな血の筋になりお尻から太もも、そして贅沢なシーツにしたたりました。
太守はフンフンと激しい息づかいで少年を責めたてます。
すでに少年は激痛のあまりに気絶してぐったりと力は抜けています。
たくましい黒人女たちが力まかせに少年を抑えつけ、太守は全身を使って激しくピストンを繰り返します。
やがて太守が絶叫し、より硬く勃起した巨根が激しく震えて大量の精子が少年の直腸に注がれました。
グリグリと肛門に突き込むように勃起を押し込み、一滴残らず放出したのです。
「フーッ、良かったわ、本当にこのマリって子は最高、たまらんわ」
汗だくになりながら太守はぐったりした少年を抱き締め、汗びっしょりの顔を舐め回しました。
「まだまだこれからや、明日の朝まで玉の精液がなくなってもこの子を抱いていくわ」
まだ硬さを失わない太守の勃起は完全に嵌まったままで気絶した少年の裸を抱き締めながら2回目の犯しにかかるのでした。

そのころ、王国に帰るララ隊長の一行にも恐ろしい事件が起きたのです。

 

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