パパとパパの元カノさんとセックス2


10文字数:5101

中途半端に書いてしまってごめんなさい。続きを書いていきます。

私がパパとレイカさんのいやらしいベロチューを見ながら、パンツの中に手を突っ込んでオマンコを弄ってるのをレイカさんに気づかれてしまいました。するとレイカさんはパパとのベロチューをやめて、すんごいいやらしくて優しい笑顔で私に近づいて、「もう我慢できないんでしょ❤?脱いじゃおっか❤」と言って私の服を脱がせてくれました。まだシャワーも浴びてないし私が戸惑っていたら、今度は私にいやらしいベロチューをしてくれました❤初めて女同士でキスしたので私はメチャクチャ興奮してしまいました。いつの間にか全裸にされてしまいレイカさんは私の身体を見て、「アヤちゃんいやらしい身体してる~❤なぁに~?この身体ぁ~?」って言いながら私のおっぱいを乳首中心に弄りはじめました。私が感じ始めて声を出したらレイカさんは、「可愛いねぇ❤パパの大好きなタイプの身体と声だぁ~❤」って言って私の頬をベロベロ舐めてくれました。でも誰が見てもレイカさんのほうが綺麗だしいやらしい身体してると思います。私は身長は160cmで体重は45kgでおっぱいはDカップです。中学3年にしては大人な身体だったかもしれません。私はレイカさんに、「レイカさんのほうがパパ好きかも……」って言いながら嫉妬で悔しくて悲しくて涙声になっちゃいました。それを見てレイカさんが、「なに泣いてるの❤そんなことないよ❤」って言ってまた私にベロチューしてくれました。するとレイカさんは私の耳元で、「ほら、ちょっとパパ見てごらん❤」って。レイカさんとの絡みに夢中ですっかりパパのこと忘れてました。パパを見るともうパパも全裸になってました。そればかりか私の脱いだパンツのオマンコ汁の染みついたところを舐めながらオナニーしてました。またレイカさんが耳元で、「ね?パパね~アヤちゃんのコト大好きなんだよ❤さっきアヤちゃんとキスしてる時も❤パパしっかり目開けてアヤちゃんのコト見ながらキスしてたでしょ?」って言ってくれました。そー言えばパパいっつもキスする時、私の目見ながらしてる…って思い出したんです。「あの人昔からそーなんだよ❤大好きな人はずっと見てたいみたい。私のコトも昔はそーしてくれたんだけどね❤アヤちゃんに取られちゃったかな❤」って少し寂しそうにレイカさんは言いました。私が「あの、ごめんなさい」って言うとレイカさんは、「いいの❤アヤちゃん可愛いから❤」って言ってやっと私のオマンコを弄ってくれました。レイカさんのコトが好きになり始めていたので、そのタイミングでのオマンコ弄りは気持ちよすぎてグチャグチャと汁が泡立ってしまいました。「ダメ、レイカさん出ちゃうー!立ってられないー!」って私は言ったんですけどレイカさんは、「出しちゃいなさい❤15歳のクセにー!実の父親とセックスしてるような変態ちゃんは❤いっぱいお漏らししなさい!!」って強めに言われ、中指と薬指の2本をオマンコの中に突っ込まれグジュグジュと身体ごと持ち上げられながら、Gスポットを刺激されました。私は動物の唸り声のような声を出しながら、豪快にお潮を出してイキまくりました。全然気付かなかったんですけど、お潮が出る瞬間にパパが私の立っている両足の間に、大きく口を開けてお潮を飲もうとして仰向けに滑り込んできました。もちろんお潮を止められなかったのでそのままブシューブシューとパパのお顔に出しちゃいました。レイカさんはそれを見て、「ホント❤呆れるくらいの変態父娘だこと❤」って言いながらも、私のお潮でビチャビチャになりながら必死にオナニーしてるパパのお顔のお潮を舐めとりはじめました。パパのお顔を舐めながら、レイカさんは自分のオマンコをグチャグチャ弄ってます。私は四つん這いになってレイカさんのオマンコを後ろから舐めてしまいました。するとレイカさんは一瞬ビクッとなって、「あ~アヤちゃんいやらしい~❤気持ちいいー❤」
って言いながらもオマンコを強く弄りはじめました。私もレイカさんのオマンコに目一杯舌を突っ込んでクンニしました。するとレイカさんが、「見てて?見ててね!アヤちゃん!!」ってすんごい荒々しい息づかいになってきたんです。するとレイカさんが甲高い叫び声を上げてのけ反ったんです。その瞬間にジョボジョボとお潮を吹いたんです。私のお潮の倍はあるくらいの量を。ビックリしましたし、興奮してしまいました。自分でお潮を吹けるレイカさんがいやらしくて可愛いくて変態で。そのままレイカさんはパパの上にぐったりと重なりました。パパは寸止めオナニーを繰り返しながらまだ私のお潮とパンツを味わってました。レイカさんのお潮にはあまり感心を示してなかったのを見て、レイカさんが言うとおりパパは私のコトのほうが好きなんだとその時に感じました。そう感じたらあらためてパパのコトが大好きになってしまったんです。早くパパの逞しく勃起したチンポをオマンコに挿入してもらいたくて、ぐったりしてるレイカさんとパパに声をかけました。「パパ、レイカさん、ベッド行こ?」するとパパはぐったりしてるレイカさんを抱き上げベッドに優しく寝かせ、今度は私を抱き上げてベッドまで運んでくれました。私はお姫様抱っこされながら、パパに抱きつきベロチューしちゃいました。だって少しでもレイカさんとの違いが欲しかったので。
やっとベッドの上に3人揃いました。レイカさんはまだぐったりしてました。パパのチンポがその時はいつもより長く太く感じました。よっぽどパパも興奮していたんだと思います。パパは私を見ながらまたオナニーをはじめました。「アヤ❤アヤ❤」と言いながら一生懸命にチンポをしごいてました。そんなパパが可愛いくて、私もパパの目の前でM字開脚して両手でオマンコをクパァしてあげました。するとパパは我慢できなくなったのか、私に飛び付いてきたんです。私も我慢していたのでパパに飛び付かれて遂にスイッチ入っちゃいました。血管が何本も浮かび上がってて、真っ黒くてバキバキに勃起したパパのチンポを口に入れた瞬間に頭が真っ白になりました。鼻をつくほどの雄の匂いと濃厚な男汁の味がたまらなかったです。気がついた時にはフェラしながら私もグチャグチャとオナニーしてました。15歳の中学3年生の私が。すると後ろからいやらしい声が聞こえてきたんです。「うわぁ...いやらしい~❤ホントにパパのおチンポしゃぶっちゃってる❤」レイカさんでした。そのあともレイカさんは、「美味しい?美味しいの?パパの勃起チンポ❤」とか「パパとセックスしたいだぁ~」とか「パパに孕ませてもらいたいんでしょ~?」とかとにかく私が興奮するようなコトばかり聞いてくるんです。私はフェラしながらレイカさんを見ながら全部うなずきました。するとレイカさんは、「アヤちゃん可愛いねぇ~❤可愛いよぉ~❤」って言いながら大きなおっぱいとオマンコを弄ってました。そんなレイカさんもメチャクチャ可愛いかったです。パパも興奮してきて、「アヤ!アヤ!パパにも舐めさせろ!!」って言ってきたので私はフェラしながらパパのお顔を跨ぎました。69大好きなんです。パパが下から私のオマンコをブチャブチャと舐め始めました。するとレイカさんが、「こうしたほうがいいよ❤」と言って69をしてる私とパパをそのままの態勢からパタンとベッドに倒して寝せてくれました。私とパパは2人とも寝ながら69をしてる形です。「このほうがお互い性器をむさぼりあってるみたいでいやらしい❤」なんてレイカさんは言うんです。私はとにかく興奮しました。
69で性器をむさぼりあって10分近くたったあたりにパパが、「アヤ!入れるぞ!父親チンポぶち込むぞ!」って言ってきました。私は嬉しくて、「うん、チンポ欲しい」って言っちゃいました。でもゴムはしっかり着けます。妊娠したいけどそれはまだ先の話ですから。するといきなりレイカさんがパパのチンポを咥えたんです。えっ?って思ったらパパのチンポにゴムが着いてました。「はい❤どーぞ❤」って言ってレイカさんは笑っていました。つくづくいやらしくて格好いい女性に見えました。お口でゴム着けれるなんて。ゴムも着いてパパの興奮はMAXです。いやらしい格好したセフレの元カノの前で、実の娘とセックスするんですから。やっと正常位で挿入されるって時にレイカさんが、「ちょっと待って❤」って言ってきました。私とパパがレイカさんを見るとレイカさんは、「今からパパとアヤちゃんは、相手の名前と愛してる、としか言っちゃダメだからね❤」なんて言い出したんです。私とパパがキョトンとしてると、「パパはアヤ愛してる、アヤちゃんはパパ愛してる、だけ❤」とレイカさんは説明してくれました。「絶ーーー対!興奮するから❤やってみて?」なんて言ってきました。でも私もパパももっともっと興奮できるなら、なんだってする変態父娘です。半信半疑でやってみました。パパはチンポを挿入する時に、「アヤ…愛してるよ!」って言いながらチンポをゆっくりオマンコにズブズブと挿入してきました。私はえっ?ってなったんです。気持ちよさが全然違うんです!大好きでカッコいいパパに見つめられながら、愛してるって言われるだけでこんなに違うの!?って。それまではどちらかと言えば、力強さとかスピードとかでワイルドに犯されるのが好きだったんですが、こんなにスローな挿入でもう私はイキそうになっちゃったんです。それからもパパは「アヤ!愛してる!」だけ言いながらジックリゆっくり、時には早く腰を打ちつけてきたんです。もちろん私も、「パパ❤愛してる!パパ!愛してる!」ばかり言いながらしっかりパパと見つめあいながら犯されてました。喘ぎ声すら「パパ!愛してる!」に変えながら。異様な光景だったと思います。そんな父娘の変態セックスを見ながらレイカさんは、「変態だぁ~❤本物の近親相姦交尾~!」とか「ホントに父娘でセックスしてる~❤」とか「アヤちゃん❤妊娠ししちゃえば~❤?」とか言いながら、正常位でメチャクチャ腰を打ちつけてるパパのお顔の横にがに股で立ちながら、おつゆとお潮飛び散らしながら自分のオマンコを慰めてたんです。パパはレイカさんのオマンコには目もくれず、私のコト見つめながら「アヤ!愛してる!アヤ!愛してる……」って犯してくれました❤
私はもうイキそうになって、「パパーーー!愛してる!!愛してる!!」ってそれだけでイキそうなことをパパに伝えたんです!もちろんしっかり見つめあいながら。するとパパの顔が快楽で今まで以上に歪みました。初めて見る表情で凄くカッコよかったです❤パパもわかってくれたみたいで、「アヤ…アヤ…アヤ…」って。愛してるまで言えなくなっていました。凄くパパ可愛いかったです。レイカさんもわかったみたいで、「いっちゃうの?いっちゃうの?」とか「変態セックスで父娘でいっちゃうんだ!?」とか「父娘で狂ってるよ❤!?あなたたちー!」とか言いながら凄く乱暴に自分のオマンコを虐めてました。
私の顔が最高潮に歪んだのを見て、パパは私の唇ごと飲み込む勢いでキスしてきました。私は予測してなかったパパのキスにすっかりやられてしまい、「んーーんーー!んー!」と唸りながらイキました。パパも、「ん!ん!!ん!!!」と唸りながら射精してくれました。するとレイカさんはそんな私たち父娘をみて、「あーーー!!あーーー!……」って叫びながらイキまくりました❤そしてバタンとベッドに倒れたんです。オマンコからはお潮がダダ漏れでした❤
私とパパはお互いイッてからも、チンポを抜くこともしないで見つめあいながらクチャクチャとキスしながらいました。すると、突然パパがキスを止めてチンポを抜いちゃったんです。「パパ?もう終わり?」って私が聞くとパパは、「アヤ?少し休みながら見てなさい❤」って言ってたっぷりのザーメンでタプタプになったゴムを外したんです。私はパパのたっぷりのザーメンが飲みたかったんです。それなのにパパったら、イキ狂ってベッドの上で大の字になってぐったりしてるレイカさんのオマンコに、ゴムの中のザーメンを注ぎ始めたんです。

「パパ?ナニしてるの!?」

ここからは、最愛のパパと尊敬してる元カノのレイカさんのとてつもない交尾になります。とんでもないくらいの変態プレイに、あらためてパパのコトもレイカさんのコトも好きになりました。また次に書きまーす。

 

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