処刑寸前に助命されたキリスト教要塞に立て籠った少年たち.......②


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処刑寸前に恐ろしい女戦士たち15人の性奴隷として買われたキリスト教徒の少年たち、全員素っ裸で女戦士たちの馬の鞍に乗せられ、気の早い女は早速に少年のチンチンを握りしめ、いじって勃起させます。
そして器用に女の濡れて開いた性器に硬くした少年のチンチンを咥えこみ、馬の揺れを利用してチンチンの出入りを楽しむのです。
ほとんどの女戦士たちは自分にあてがわれた少年を犯し、まだ十分に筋肉のつかない柔らかい身体を抱きながら性交の快楽にふけるのでした。
そして夕方、砂漠のオアシスに張ったテントに全員が入り、全裸の少年たち16人も入りました。
絞首刑の最初に処刑されるはずのアルメニアの少年は副官のソフィアが目を付けて離しません。
11才にしてはしっかり筋肉もつき、可愛い金髪の青い目の美少年です。
広いテントは屈強な女たちが小さな少年をそれぞれに抱いて犯す場所になりました。
あちこちであがる悲鳴や喘ぎ声、そして少年への怒声も響きます。
ほとんど全員の少年はまだ毛もはえないおチンチンで半分ほどの少年は皮も剥けていません。
女たちは必死にそのチンチンをしゃぶり、無理やりに勃起させてはのし掛かり、あるいは開いた両足の間に挟みこんで性交させます。
「おーい、コカインあるで」
「阿片もあるわ」
女たちは麻薬を取り出し、自分の性器に塗りつけたり、少年のチンチンに刷り込んだりして楽しみます。
「アーッ」と絶叫があがり、ギュッと抱き締められた少年が激しく射精してその最後の1滴まで絞り取る淫乱な女の性器、そして汗だくになりながら少年を交換して新しい少年の濡れたチンチンをしゃぶる女戦士、どの少年もまだチンチンは発育中で、女を十分には満足させられないサイズですが、硬さといつまでも勃起出来る体力はあるのです。
15人の飢えた女戦士、16人の可愛い少年たち、テントは熱い熱気と裸の男女の交わりからの上気で蒸れています。
「アーッ、この子いいわッ」
「あんた小さいのにチンチンは立派ね、大人顔負けよ」
女戦士たちは汗びっしょりになりながら次々と可愛い少年たちを交換しながら犯しまくります。
麻薬を吸い、あるいは性器に塗って激しいセックスは続きます。
やがて朝が来ます。
全員が素っ裸でテントの中でぐったりと眠っています。
どの女たちも満足し、若くたくましい少年のチンチンを堪能したのです。
全裸の少年たちは逃げられないよう必ず後ろ手に縛られたままで性交させられました。
やがて隊長が起き上がりました、
この夜の間に隊長もほとんどの少年とセックスしてチンチンを楽しみましたが、そろそろ1人を生け贄にする事にしたのです。
そう、この部族は人食い人種なのです。
憎い戦闘相手で異教徒のキリスト教徒の少年たちは家畜と同じ、飽きたら殺す、殺して食用にする、のには全くためらいはありません。
隊長は汗だくの全裸のまま、倒れ伏しいる少年1人1人を覗き込み、やがて1人の少年を抱き起こします。
ボヘミアからの少年十字軍の少年でまだ10才、チンチンは立派ですが、それ以上にちょっと太めの肉付きの良い少年なのです。
「ソフィア、この子」
ソフィアと2人の女戦士が少年を引き立てます。
テントの横には大きな鉄の鍋があり、その上には太い丸太が組まれています。
ボヘミアの少年は後ろ手に縛られたまま丸太からのロープに吊るされ、やがて鍋の下に火がおこされました。
鍋には水が満たされ、香草や香油が注がれます。
吊るされた少年のチンチンは女たちによって無理やり勃起させられ、根元をきつく縛られて最大に勃起したまま吊るされているのです。
やがて全員が起き上がりました。
性奴隷の少年たちも後ろ手に縛られ、性交にあけくれたどろどろの下腹部のまま鍋の回りに座らせられます。
やがてゆっくり少年の身体が降ろされ、鍋の中に沈められます。
まだ水は熱くなく、それでも全裸の少年は完全に水の中に沈められるのです。
数秒たってゆっくり引き上げられ、水でびしょ濡れの少年は泣き叫び、もがき苦しみます。
ゆっくりとロープは引き上げられ、また楽しむようにゆっくり降ろされます。
少年の両足はバタバタと水をかき、完全に顔まで沈むとブクブクと泡が溢れます。
やがて火は強くなり、全裸で吊るされた少年は赤く勃起したチンチンを振るわせながら何度も何度もお湯に浸けられるのです。
激しく暴れ、泣き叫ぶ少年、しかし女戦士たちは笑いながら歌い、ハヤシたてます、
お湯でびしょ濡れの少年が引き上げられると戦士たちは笑いながら鞭で激しく叩き、赤いあざや血が飛ぶほどに打ちのめすのです。
激痛と熱さに少年は激しく泣き叫び、もがきます。
そして少しずつ少年のもがきはなくなり、全身がピンク色にそまるころにソフィアは左手で少年のチンチンを握りしめ鋭利な半月刀で根元をきつく縛ったチンチンを切り取りました。
激しく吹き出る真っ赤な血、そして痛みに絶叫する少年、しかしソフィアは情け容赦なく少年の柔らかい睾丸を掴み、引きちぎるように引っ張ってから根元を刀で切り裂きました。
少年の太ももから両足は真っ赤な血が流れ、鍋のお湯は赤く染まります。
さらにソフィアはぐったりした少年のおへその辺りのしなやかなお腹を真横にスパッと切り裂き、中から激しい血潮と少年の臓物が溢れ出ます、
ソフィアは刀を部下の女戦士に渡し、女たちは刀で少年の裸を吊るし切りにしたのです。
こうして可愛い少年1人は朝の煮込みにされ、残虐な吊るし切りにされたのです。
鍋の回りに座らせられた全裸の少年たちは女戦士に抱かれ、仲間の少年が吊るされて煮られる間にもチンチンを舐められ、しごかれ、そして無理やりに嵌められて性交させられたのです。
あちこちから激しく腰をつかい、少年を犯して快楽に絶叫する女戦士の卑猥なうごめきが続きました。
そしてまた馬に乗せられ、鞍の上で仰向けにされ下腹部に女に跨がれてチンチンを舐められながら揺れる全裸の少年たちがダマスカスまで向かうのです。

 

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