小中学生(相手)、続き物の体験談一覧

22文字数:2852

「いやいや、俺はいいから」
と変な遠慮をして何とかこの場をやり過ごそうとしたが、なかなか下半身裸の二人の少女は逃がしてくれそうにない。
「ダメですよ。気持ちよくしてくれたんだからお礼をさせてください。ね、サキちゃん?」
マコちゃんはサキちゃんに話を振る
「オジサンも少しは恥ずかしい目にあってくれないとオアイコにならないし」
何か二人は噛み合ってるような噛み合ってないような・・・。
「せ〜の!...

【続きを読む】

28文字数:3494

夢のような温泉旅行から5年が経った。
アイちゃんとの関係はずっと続いていて、父親の目を盗んでは週イチペースで愛し合っていた。
最初は亀頭しか入らなかったアイちゃんも、小4の冬に俺の全部を受け入れてくれるようになり、小6の夏に初潮を迎えた。
二人で絶頂してハァハァと息を整え、余韻に浸りながらも抜くとアイちゃんのアソコから精液と混ざり合った濃いピンク色の血が泡立って流れてきた。
「あ、生理がきた...

【続きを読む】

11文字数:1945

ロリな私は妻に内緒で娘2人との関係は極秘にコトを繰り返す事2ヶ月めに突入していました。お風呂3回目には2人をバスタブに座らせ脚をひろげてクパアを見ながら自ら扱いていました。3年生の娘(美奈)は何をするの?って雰囲気。1年生の娘(美佳)はキョトンとしてニコニコして私が4545するのを診ていました。そして娘2人に対して自らワレメを開いて私にワレメの中身を見せてもらい4545⋯ 出すモノを出してス...

【続きを読む】

27文字数:3025

次の土曜日まで楽しみと言うより
『生きた心地がしなかった』
と言う方が正しかった。
親友と言えどもサキちゃんはバラしてしまってるし、その親友もどこかで話さないとも限らない。バラされたら確実に逮捕だろう。
メシを食っても何だか味がしない日々を過ごし、土曜日の朝を迎えた。
チャイムが鳴ってドアを開けると、いつものミニスカートとトレーナー姿のサキちゃんとその後ろにカーディガンとブラウス姿の高校生っ...

【続きを読む】

20文字数:2142

あれほど暑かった夏が過ぎて、日が傾くのが早くなった頃の休日の夕方、ぶらぶらと商店街を歩いていたら背中をトントンと叩かれて声を掛けられた。
「オジサン!!」
ビックリして振り返るとピンクのトレーナーとミニスカート姿の夏祭りで出会った女の子だった。
「私のこと覚えてる?夏祭りで」
キラキラした目で俺を見つめてきた。
「もちろん覚えてるよ。ラジオ体操の時にもチラっとだけど顔を見てるよ」
「あれから...

【続きを読む】

23文字数:2792

深夜から早朝にかけて母娘の濃厚な接待を受けて半ばヘロヘロになって自分のマンションの部屋に戻ったのは午前8時半。
夕方にはリサちゃんが来るだろうから疲れた身体にムチを打って軽く部屋を片付けてからひと眠りした。
次に目を覚ましたらまだ外は明るかったが5時を回っていた。
(ありゃ、もうこんな時間か)
と思ったらインターホンが鳴る。
モニタを見るとやっぱりリサちゃんだった。
LINEを見ると
{今か...

【続きを読む】

22文字数:3570

去年の梅雨が明けた頃の話。
金曜日の夜、残業帰りに駅から自宅までの商店街から一本入った路地にあるいつも気になってた小さいスナックに寄り道をした。
ドアを開ければ見た目30代前半で色白美人のママとカウンターには2人の客が。
「あら、ご新規さん?宜しくおねがいします!!ママのアキコです」
とおしぼりを出してくれた。
初めて行ったにも関わらず、出身が俺と同じ北陸地方、さらにバツイチ同士と言う事で話...

【続きを読む】

12文字数:3836

俺が小5の時の話です。
友達の同級生の家に遊びに行って、加奈子ちゃんという、可愛い、小1・女子の妹がいることがわかりました。
ロリコンだった俺は、何とか加奈子ちゃんと仲良くなろうと頑張りました。
学校帰りに一緒に下校できるまで、仲良くなった。
俺としては、イタズラしたい気持ち、マンマンだった。
ついに、俺の家でゲームをして遊ぶ約束を取り付けた。
夏の暑い、夏休みの日だった。
わざとエアコンが...

【続きを読む】