冬になるとやることなんだけど…。 夕方以降に家族が集まる炬燵の中で俺は対面の母さんのマンコを足の指で悪戯する。 母さんにキッと睨まれるけど父さんや妹にパレないように黙っててくれるんだよ。 下着がびしょ濡れになると母さんも足を伸ばしてきて俺の股間を撫で始める。 だからチンポを出してやると足の指で挟んだり足の裏を使って撫で回してくれる。 母さんのマンコには俺の足の親指をズッポリと入れる。 いつも...
自分は胸が小さいから彼氏作るなんて無理と最初から諦めてしまってる姉さん。 貧乳はステータスだよと言っても信じてくれない。 それどころか、あんたも胸が大きい女の子の方が良いんでしょ!と睨みながら叫ぶ始末。 俺は貧乳の方が可愛くて好きって言い返したんだけど信じてくれないから、姉さんに胸を出してもらって勃起する事を証明したんだ。 「嘘…本当に大きくなってる…」 俺もチンポを出して見せたから姉さんは...
僕も昔の体験談を書こうと思います。 駄文で地味に長いのでそれでもよければ... 小学3年が終わった春休みの時期でした。 僕の家は両親が共に仕事で不在になってしまうので、平日は近所で親同士も仲がいいKちゃんという同じクラスの女の子の家に預けられていました。 Kちゃんの家に行くとMちゃんというKちゃんと仲良しの同じクラスの女の子も毎回遊びに来てたので、基本的に僕とKちゃんとMちゃんの3人で朝から...
もう何年も前の話だ。 高熱を出して汗だくになっても風呂には入れず体がベタベタ。 親に着替えさせてもらう時に軽く拭いてはもらえたけど恥ずかしさからパンツの中は絶対に見せないし触らせなかった。 でも3日も経つと恥ずかしさよりも気持ち悪さの方が嫌になり覚悟を決めて親にパンツも着替えさせてもらい、ついでに股間も拭いてもらった。 いくらか熱は下がってたけど自分で動こうとするとフラフラするから。 本調子...
高校2の5月25日は、それまでの人生で最高の日になった。 相変わらず痴漢は続けていたが、1年間で指マンてきたのが20回で、生尻到達は軽く100回は超えていた。変な性癖は自覚していたが、人並みに彼女ができてセックス出来ると思っていたが、高2になっても彼女は居なかった。その頃は女子のアソコに自分のチンコを挿れる事しか考えて居なかった。痴漢はかなり経験を積んだが、電車内で挿入なんてどう考えても出来...
普通に帰宅して手洗いうがいして居間に入ったら母ちゃんがオナニーしててイクところだった。 仰向けで腰を跳ね上げてビクビクと激しく痙攣してるところを見てしまい、母ちゃんも俺が帰宅したのに気付いてなかったみたいでイッてから気付いて気まずそうに股を閉じてた。 下手に何か言うことも出来ず、見なかった事にしようとする俺に、母ちゃんから声を掛けてきてズボンを下げられた。 ビックリしすぎて固まってるとパンツ...
親がどんなセックスするのか見たくて寝室を覗いてみる。 何となく雰囲気で今夜セックスしそうだなと感じたので期待してたんだけど、父は毎日の晩酌で母のフェラチオの最中に寝てしまったみたいだ。 一生懸命フェラチオしてたのに父が鼾を立てている。 何だか母が可愛そうになって静かに寝室に入った俺は父の脚の間に土下座する感じのポーズでフェラチオしてた母のマンコを舐めた。 チンポが口から抜けるほどビックリ母が...
洗濯物を溜めすぎたのか週末の母ちゃんはノーパンだった…。 それならズボンとか長めのスカート履けば良いのに膝丈のスカート履いてて、夕飯の時にテーブル挟んで対面に座ってた母ちゃんは油断してたんだろう。 箸を片方落としてしまった俺がテーブルの下に入って拾おうとしたら、脚を少し開いて座ってた母さんのスカートの中が見えてマンコをバッチリ目撃してしまった。 50超えてる母ちゃんなのでマンコは黒いかと思っ...