私は山形県在住の未婚33才の会社員です。このお話は、4年前の本当にあったお話を元に作りました。 その日は、昼から体調が悪く病院に行って薬を処方してもらった。自宅近くの薬局で、処方箋を渡し薬を貰い服用した。何故か、飲んで数時間したら体調が凄く悪化していた。夕方、病院に電話したら処方箋の内容の薬で間違いないらしく、処方してもらった薬局に聞いて欲しいと言われ、薬局に電話した。 確認してもらったら、...
妻は40歳です でも若く見られます、多分30歳位にかな 私は45歳です、ずばりその年齢のままです 夫婦生活は普通でしょう、週一回位です、妻はそれほど好きじゃないみたい 「もういいでしょう」なんて言われます、私のがそんなに大きくないせいかな 入れてすぐに終わります、私としてはもっともっとと甘えてほしいのですが 妻は多分ですが逝った事がないのでは? セックスはもう卒業するのかもしれません、段々回...
はらヘリ堂
裏筋部屋
ジャックとニコルソン
らずべりー
兎に角女房はオマンコ好きで付き合った頃から一日3回はオマンコしないと不機嫌になる女でした。 長谷川と申します。 結婚して半年で女房は浮気してました 疲れて帰ってもオマンコしないと不機嫌でイライラする始末 うんざりしてました 所が半年すると毎日機嫌がいい。 こりゃ絶対浮気してると確信して日曜に女房が出掛けてるすきに注文していた高性能の隠しカメラを家電店に取りに行きスマホと連動するように設定して...
第三章 征服したオスと征服されたメス 散々、M氏に膣とアナルを同時に掻き回されて、絶頂を迎えた彼女は、 物足りなさなのか、反り返ったM氏の巨根を握り締めたまま、自らの唇をM氏の唇に重ねた。 チュッ・・・チュッ・・・チュパッ・・・チュパッ・・・ 絶頂は迎えたが、まだ男根で体を貫かれていない。 「ああ・・・欲しい・・・お願い・・・」 M氏の男根は一向に衰える気配がない。 彼女が手で上下にストロ...
第二章 開花する女の性 「ほら・・・おねえちゃん、自分で股開いてるで」 唾液でベトベトにされたワレメをM氏は中指で擦りながらニヤリと笑った。 ひとみは腰を上下に動かしながら、M氏の指使いに陶酔していた。 「クリちゃん立ってきたんか? コリコリしてきたで・・・」 「ああ・・・いい・・・」 「悪いおねえちゃんやな・・・彼氏が見てる前でこんなええ声出して」 「そんな・・・ああ・・・いい・・・いいの...
私の妻は32歳、子供は居ません。 夫婦の生活を重視する為に子供は作らずに現在に至ります。 妻と飲んだ時に良く思う事、 本当に妻はだらしなくなる。 ふざけて身体を触っても何も言わないし、抵抗しないんです。 翌日に話を聞いても何も覚えてない! 本当に覚えてないのか、敢えて言わないのかは分かりませんけど! そして1年位前から、私の友人夫婦を誘い4人で飲む様になりました。 向こうの奥さんはお酒に弱く...
私が39歳、妻が35歳の時の話しです。 妻が通勤で乗る電車で痴漢に遭う様に成ったと 言ってきました、各駅停車だと痴漢に遭わずに 来ていたと、でも快速に乗ってから頻繁に痴漢 に会って居ると言ってます、最近の痴漢は スカ―トのファスナー迄降ろして脱がそうと して来ると言うので少し興奮してしまいました 私はふざけた痴漢だな、明日は俺は一緒に行く から痴漢を退治してやると鼻息を荒くしました 朝妻と2...
俺は49歳になる極ありふれたサラリーマン 子供は独り立ちしてるから 今は47歳の妻と暮らしてる。 正直、妻は美人だと思う。 スマイルも良いし身体もそんなに崩れてない。 ただ、もう夫婦関係がなくなって5年は経つ。 キスはおろか、ハグをした事すらない友人か兄妹みたいな関係だな。 仲は良いよ。 妻からの誘いで食事に行ったり、買い物に行ったり、偶にお酒を飲みに行ったりもしてる。 でも性欲の解消とか ...
あくめくん
母印堂
パルテノンの宴
ふわとろおぱんちゅケーキ