娘の処女は父親の私が頂いた


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娘がまだ小さかった頃に指オナニーを教えて快感を身体に覚えさせた。
娘は毎日オナニーの報告をしてくれて昨日はこんな感じでイッたとかどの辺を触ると一番気持ち良くなるかを教えてくれるようになった。
オナニーが日課になった娘は私と風呂に入っている時もやって見せてくれる。
妻には内緒だと言ってあるので私と娘の間だけの秘密なのが余計に楽しいようだった。
オナニーを教えてから半年が経ち次の段階へと引き上げてあげる為に日曜の昼間、妻が買い物に出掛けて娘と二人で留守番中にクンニしてあげた。
娘がトイレから出てきて間もないタイミングだったのでオシッコの香りがする縦筋マンコを舐めたんだが、それがまた美味しくて私の方が夢中になって舐めてしまったよ。
気付けば娘はイキすぎてピクピクしていたくらいだ。
クンニの快感を知った娘はオナニーを更に頑張るようになり、週末には私からのご褒美クンニで大喜び。
小学生になる前に潮吹きまでするエッチな女の子になった。
娘の潮を飲める幸せを知ってる父親って日本にどれだけ居るのだろう。
クンニを教えてから三ヶ月経ってから指マンをしてやった。
自分で触るよりも気持ち良くなれると知った娘はオナニーでイキ難くなり私の指を求めてくる。
最初は指一本での指マンだったが、これだけ毎日オナニーさせてきたから二本入るんじゃないかと考えて試してみる。
やはり簡単に二本入り痛みも無いようだった。
娘自身の細く短い指よりも長く太い私の指は相当気に入ったようだ。
少しずつ激し目の指マンに慣らしていき、近い将来SEXする為の布石とした。
そして指意外入れたことの無い娘の綺麗な縦筋マンコの処女を娘の誕生日の夜に私のペニスで貫いた。
娘は私がペニスを出した時に何をするのかと不思議そうにしていたが、指を散々入れてきた穴にペニスの先端を押し付けるとペニスで気持ち良くしてくれるんだと理解したようだった。
指で広げて慣らしてきたが、やはりペニスには狭くてキツキツだ。
亀頭をめり込ませながら娘の様子を見ていたが痛みに耐えてるような様子は無かった。
それどころか自身の小さな穴に私のペニスが埋まっていくのが面白いようで目を輝かせながら結合部を眺めていた。
半分も入らないで突き当たりになる。
全部押し込んだら苦しいだろうか?と悩んだが、娘の様子を見ながら行けるところまで押し込んでしまおうと決めた。
少しずつ入れて行くが娘が苦しむ様子は無い。
そしてついに私のペニスが全て娘の中に埋まった。
あんなに大きいのが全部入った!と娘はこれまでに無い程の喜びようだ。
痛みが無いとは言え最初から激しくしたら痛むかもしれない、苦しいと感じるかもしれないと考え優しくSEXする。
このSEXでポルチオでも快感を覚えた娘は何度も何度もイッた。
ここからが仕上げだ。
私も次は一緒にイクよと告げて娘の中で果てる。
お腹の中に注ぎ込まれる熱い精液に驚き、その精液を吐き出しているペニスの脈動にも驚いていた。
たっぷりと精液を注ぎ込んで完全に萎える前に縦筋マンコからペニスを引き出す。
少し時間を置いてから中からドロリと精液が溢れ出してきた。
初めて見た白くドロリとした液体が何なのか知らない娘に聞かれたので精液だと教え、何の為の液体なのかも教えてあげた。
赤ちゃんを作る元になると知り、娘は私と赤ちゃんを作りたいと考えたようだ。
SEXの快感も気に入ったようで妻が家に居る時でも隠れておねだりしてくる。
赤ちゃんは初潮を迎えないと作れないと教えたので、まだ初潮を迎えて無かった娘は純粋に快感を求めて私とSEXしたがる。
そして人よりも少し早く小学一年生で初潮を迎えた娘は私とのSEXが当然な生活と思い込んでしまった。
娘の生理周期を考えて比較的安全なタイミングでのみ膣内射精をして他のタイミングでは顔射やごっくんを教えて妊娠させないように気を使った。
その甲斐あって娘が中学生になるまで妊娠させずに過ごせた。
中学生にもなれば少しは妊娠による身体への負担にも耐えられるだろう。
この頃になると妻とは完全に冷めていてSEXレスになっており、離婚も秒読み段階だった。
娘は妻から離婚するかもしれないと話を聞かされていたようだ。
妻についていくか私についてくるかを自分で考えるように言われたそうだが、即答で私を選んだそうだ。
妻はお腹を痛めて産んだ娘に選ばれなかったのがショックだったそうだが、大学まで進学するつまりならば私についていくのが娘にとって一番だろうと勝手に納得してくれたんだと娘が教えてくれた。
そして娘が中学在学中に妻と離婚。
私と娘の二人がアパートを出て行く形を取り妻への負担を減らす。
新居で引越しの片付けが完全に終わったら妻の目を気にせず娘との子作りSEXライフが始まった。
朝起きてすぐに一発、登校する前にもう一発、帰宅後に一発、風呂で一発、寝る前に布団で一発と毎日何回もSEXして膣内射精を繰り返した。
なんとか中学卒業直前に娘を妊娠させてあげる事に成功。
出産まで一年あるが、高校生になってすぐに退学するのは勿体無いからと進学はしないと娘自身が決めて中卒で私の妻になった。
それから十年、娘との間に追加で二人の子供をもうけて家族五人で仲良く暮らしている。

 

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