12歳の身体は充分大人だった


娘が12歳になり胸も大きく育ったので美味しく食べる事にした。
「ママ出掛けたからちょっとこっちに来なさい」
妻が友人と出掛けたので娘を寝室に連れて行く。
「パパ?ここ寝室だよね?」
「そうだよ、今からパパとSEXしてもらう」
「SEX!?それ小学生の私でも知ってるよ!?」
「なら話が早い、パパのチンポを舐めるんだ」
驚く娘をベッドに突き飛ばして服を脱ぎ口にチンポを押し付けた。
「むぐ…パパ…やめて…」
「舐めなさい」
嫌がる娘の頬を掴んで無理矢理舐めさせる。
「チンポ舐めるのはSEXの前に大事な事だからな?全体を舐めて咥えられたら咥えるんだ」
娘の口のサイズ的にどうかと思ったが、多少の余裕があったので問題無く咥えさせられた。
「ふふ…娘の口にチンポが入ってるのは興奮するな…胸もこんなに大きく育ってくれてパパは嬉しいよ」
片手で娘の頭を引き寄せ、片手で胸を揉む。
「お?乳首が立ってきてるぞ?パパのチンポ咥えてお前も興奮してるのか?エッチな子だ…」
苦しいのか娘がもがいてるが無視して続ける。
「うん、充分硬くなったから次はパパがお前のオマンコ舐めてやろう」
「ケホッ…パパやめて!」
嫌がる娘を無理矢理裸にして逆立ち状態に持ち上げた。
「綺麗な色したオマンコだ…少しオシッコの匂いがするのも美味しそうだな」
「やだぁ!恥ずかしいから見ないで!匂いなんて嗅がないで〜!」
足をバタつかせてるがオマンコにキスすると動きが止まる。
「オマンコにキスされて感じちゃったか?オナニーくらいはしてるんだろう?」
「あひっ!はひっ!パパ…オマンコにキス駄目…」
「ははは…キスだけじゃ物足りないか?すぐに舐めてやるから安心しろ」
全体にキスしてから丁寧に舐める。
「ふひいっ!本当に舐めてる!オマンコ舐めちゃ駄目だよぉ!あひっ!ひいぃぃ!」
「良い声出すなぁ…やっぱりオナニーしてるな?指を入れるのか?それとも何か別の物を入れるのか?」
「言わない!そんな事言わないもん!んあっ!そこ駄目ぇ!」
「ふふ…クリトリスも慣れてると見たぞ、ここも良く弄ってるんだろう?エッチな子だ」
小さく膨らんだクリトリスも舐めると良い声で鳴くので相当オナニーで弄り慣れてると予測できる。
「もうビチャビチャじゃないか、舐めてもらうの気持ち良かったか?」
「はふう…自分でするのと全然違うよぉ…:
何度かイッてしまって気が緩んだのだろう、娘がオナニーしてるのを自白してしまった。
「指が物か知らないがオマンコに入れた事はあるんだろう?今日はパパのチンポが入るからな、ママが帰ってくるまでSEXを楽しむぞ」
優しく娘を仰向けに寝かせて細い脚を開く。
「こんな格好恥ずかしいよぉ…」
大股開きでオマンコ晒して見られるのも初めてでは恥ずかしいだろう。
「綺麗なオマンコだから見られても良いじゃないか、今からパパのチンポが入るからな?よく見ておけよ?」
見やすいように正常位ではなく種付けプレスの態勢で脚を閉じられなくして上からオマンコに入れる感じにした。
「あっ…パパのオチンポがオマンコにくっついて…ふぎっ!?んいいい…痛いよぉ!オマンコ痛い!パパやめて!裂けちゃう!」
「オマンコは柔らかいから大丈夫だ、初めては誰しも痛いんだよ」
かなり狭いがチンポで広げていく。
「いぎいいいっ!オマンコ裂けるぅ!」
「奥に当たってるな…でもあと少しだから入れちゃうぞ」
残り数センチで奥に当たってしまったが無理矢理ねじ込む。
「おぎゅっ!?お腹の奥ぅ…押し上げられてるぅ…んぎぎぎ…」
「ほ〜ら、チンポ入ったぞ」
「あんなに太くて大きいのが入ってるぅ…オマンコ広がっちゃってる…」
「キツキツでパパは最高に気持ち良いよ、少し待つから深呼吸して楽になりなさい」
この痛みが続くのは娘も嫌だったようで素直に深呼吸を繰り返していた。
「どうだ?少しはチンポが馴染んだ気がするか?」
「まだ凄く痛いけど…本当に少しだけマシかも…」
「じゃあ動くぞ」
「うきゃぁぁぁ!中で擦れて…痛い痛い痛い!」
「皆その痛みを乗り越えて大人になっていくんだ、我慢しなさい」
痛いと泣き叫ぶ娘を宥め励ましながらSEXした。
「ああ…こんなにキツキツなオマンコは初めてだからパパもうイキそうだ…中に出して本物のSEXを体験させてやるからな」
「中に出すって…ぱの精子!?」
「知ってたか…そうだ、精子をお前の中に出すんだよ」
「それ赤ちゃん出来ちゃうやつだよね!?私まだ小学生だよ!?」
「これだけ身体が育ってれば大丈夫だ、パパとSEXも出来たかご褒美だから精子をプレゼントするんだよ、素直に受け取りなさい」
戸惑う娘に強引に中出しする。
「おおうっ!狭くてキツキツだから搾り出されてるようだ…最高のオマンコに中出し出来てパパは世界一の幸せを感じてるよ」
「パパのでお腹の奥が熱いよぉ!赤ちゃん出来ちゃうよぉ!」
「パパとSEXした事はママに内緒だぞ?お前も怒られたくないだろう?」
「パパに無理矢理されたのに何で私も怒られるの!?」
「携帯持ってるのにママに連絡しなかっただろう?つまりお前もSEXされて喜んだってママも思うだろうな」
「あ…」
最初から理解が追い付かない状況で携帯があるのを忘れてしまっていたらしい。
「な?だからお前も怒られたくなければママに内緒にするんだ、良いな?」
娘は反論出来ないようで黙り込んでしまった。
「よしよし、解ってくれて嬉しいよ、じゃあもう一度SEXするぞ」
「またするの!?オマンコ痛くて嫌だよ!」
「SEXは繰り返す事でオマンコが強くなって痛く無くなるんだ、そうなるとSEXの気持ち良さで喘いじゃうようになるから何度もSEXするのが大切なんだよ」
嘘ではないが初回から何度も繰り返すと翌日の痛みは酷くなるだろう。
しかし娘のオマンコと何度もSEXしたかったので肝心な部分は言わずにSEXした。
一度乗り越えた痛みなので2回目は多少マシだったようだ。
それでも痛いものは痛いのでしがみついてくる。
「パパがついてるから大丈夫だぞ、お前を愛してるからSEXしてるんだ」
欲望だけでSEXしてるのではないと娘に伝えて抱きしめる。
「本当に?本当に私を愛してるからSEXしてるの?」
「SEXは愛する人とやるものだからな?お前を愛してなかったらSEXしてないよ」
やはり女の子は愛と言う言葉に弱いな。
欲望だけで犯されてる訳ではないと聞かされた娘の表情が明るくなる。
「パパ…パパが愛してくれてるなら痛くてもSEXする…また中に精子ちょうだい」
「うんうん、解ってくれたようだな?ちゃんと中に精子出すからパパの愛を受け取ってくれ」
愛の為にSEXしてると思ってくれた娘から中出しを希望されたので2回目は更に強く奥に押し付けて中出しした。
「はうっ!痛くて熱くて嫌だったけど…パパの愛が中に出されてるって思うと幸せぇ…」
「パパも愛を解ってくれて幸せだよ、これからもパパの愛を受け止め続けてくれるか?」
「うん…パパといつでもSEXするぅ…中に精子出してもらうの…」
急に変わるもんだな。
「ママがいつ帰ってくるか判らないからこれで終わりにしようか、最後にチンポ舐めてくれるか?」
「舐めるだけ?咥えなくて良いの?」
「咥えてくれるのなら咥えて欲しいよ」
愛されているのならフェラをするのも嫌ではないらしい。
娘はチンポを愛おしそうに舐めて咥えてくれた。
「良いよ…最高のフェラだ…飲めなくても良いから口にも精子出して良いか?」
娘がコクコクと頷いたので口にも精子を出す。
やはりこの匂いと味は初めてでは飲むのは難しいだろう。
娘は苦虫を潰したような顔になり、口の中の精子をどうすれば良いのか判らなくなっているようだった。
「ほらティッシュだ、ここに吐き出しなさい」
「うええ…何これぇ…変な匂いと味するぅ…」
「精子を飲める人は少ないからな、口には出すけど無理して飲まなくて良いんだよ」
「パパのだから飲めたら飲もうと思ったけど無理だった…いつか精子飲めるようになったら飲んであげるからね!」
「ありがとう、さて…そろそろ服を着てママの帰りを待とうか、口も濯がないと精子の匂いがしてるからママにバレちゃうぞ」
オマンコが痛くて変な立ち方になってる娘に服を着せてやり、洗面所まで抱っこしていく。
「毎日SEXしてればすぐに気持ち良く感じるようになるからな?それまで辛いかもしれないが頑張ってくれ」
「パパに愛されてるんだから私頑張る!」
素直で良い娘に育ってくれたもんだ。それにしても12歳の身体は充分楽しめるな。
胸もオマンコ口も最高だったよ。

 

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