隣の嫁さん


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俺は22歳の大学生
木造のアパートに住んでいる2階だ
隣の部屋に誰か引っ越してきた
俺はバイトで結構家を空けていたので誰が、どんな人が
引っ越してきたのか知らない。
バイトから帰り、12時位かな?
隣の物音が壁越しに聞こえている
ごそ、ごそ
そして「うーん」とか「ああ」とか
やってんだ、隣はペアなのか?
そして逝った声が「ううう」「ああああ」
ぼそぼそと話し声も「なあ良かったかい?」
「うん」「でも大きな声を出すと隣に聞こえるかもしれないな」
「大丈夫でしょう?あたし大きな声、出さないから」
だしていました・・・
翌朝、挨拶される
旦那はサラリーマンか、俺より少し上かな?
びっくりしたのは、嫁さん
別嬪なんだ、すごい、俺の大好きなすずちゃんに似てる。
俺の考えた事は、
この人に好かれたい、絶対に嫌われたくない、そして
あわよくば
や・り・た・い
無理だろうけど。
彼女は近所のスーパーでパートをしてるみたい、スーパーの
エプロンを干している事があったから、わかった、
俺は偶然のような顔でスーパーに
そして「あら?」と云われ「ああ」と返事
そして偶然の形で一緒に帰宅、その時
名前はすず、年は俺と同じ22だと聞いた。

俺はすずの下着は洗濯してあるのを見た、だけど盗らないよ
ばれてしまうもの、
いなかから送って来たとか言って果物なんか
お菓子をもらったとか言ってもっていき
なんだかんだと仲良くなる努力をした、
旦那にも悪く思われないように駅前で偶然にあったようにして
居酒屋に、そこで愚痴ききをした
仕事の愚痴だったが
「嫁さん綺麗ですねえ」と
にこっとして「そう?」なんて
俺は軽く「毎晩?」「大体ね」なんて
そして趣味は株だと聞いた
やったあーー
彼は株で大穴を
どうも会社の金を使いこんだらしい
暗い顔をして駅から歩いてきた彼を「どうしました?」
「実は・・」
「少し位ならいいですよ、実家は結構持ってますから」って
本当なんです。
「来月必ず利子を付けて返しますから」「はい」
翌月
「もう少し待ってもらえませんですか?」「はい」
その翌月
「もう少し」
「何言ってるんですか、俺だって親に借りているんですよ
利息だけでも、返して下さいよ」
「・・・なんとか・・何でもするから・・」
「わかりました、じゃあ嫁さんに俺の世話を頼めますか?
日数分は借金を減らすますから」「でも・・何もしませんか?」
「それはわかりませんよ、食事の用意程度でしたら時給千円位
ですよね?」「・・・嫁と相談します」
嫁さんとどんな相談をしたのだろうかわかりませんが
翌朝
嫁さんがノック
「あのー、主人から聞きました、今晩いいでしょうか?」
「いいですよ」
そして夕方、嫁さんは来て食事を作ってくれました
「旦那さんは?」「今日は出張だそうです」
「そうですか」「あのー、あたし・・」
「ああ、いやならいいですよ、食事を作ってくれた分の時給は
お支払いいたしますからね」「あのー」
「もし僕の事が嫌いでなかったら、少しの間、旦那さんの事を
忘れてもらう事はできます?」「・・はい」
そして
ワインを
「さあ、すずちゃん、俺は決して悪人ではないですからね、ただ」
「ただ?」「俺はすずちゃんが好きなんだ、だから俺の事も」
「はい」よっしゃーーー
すずちゃんのワインで火照った顔をそっと両手にはさみ
可愛い口に口を
すずちゃんは目を閉じている
口を舌先であけた、すずちゃんの舌をさがした
舌と舌がふれあい、からませた
すずちゃんの可愛い顔は近すぎて見えないが
すずちゃんの息遣い、顔の匂い、やわらかい唇の感触
最高です、俺のものはどんどん大きくなっていく
俺はすずちゃんの可愛い顔を眺めながらブラウスのボタンに手を
かけた、手が震えてはずせない、でもなんとかはずした上から3つ
ブラジャーが
洗濯ものの中に隠すように干してあったブラジャーが
俺の手はブラの上からだがすずちゃんの胸の感触を確かめた
直にさわらないと、と
ブラウスのボタンを全部はずし背中のフックを
出てきた
すずちゃんの胸がおっぱいが・・・
すずちゃんは両手でおっぱいを隠した
「見せて」「でもー」「見せて」「・・」
手をどけてくれた
可愛い、綺麗、すごい
すずちゃんのおっぱい
見たかった、触りたかった・・
見た、さあ、さわろう、乳首は少しづつ硬くなってくる
俺の目が刺激になっているのか
俺の手は乳首に到達、片方の乳首には俺の口、舌
「ああ」すずちゃんの声
次は下だ
ジーンズは脱がすのが大変
でも努力、そしてショーツ
少しづつずらしてくる、見えた、毛だ
陰毛が
もっとおろす、陰毛で良く見えない
全部脱がせた、さすが恥ずかしいはず、手であそこを
押さえている
俺は手をつかみ、どかせた
そして足を軽く開かせて、陰毛をわけた
見えた
ここに旦那は毎日、入れているんだ、
俺の指は差し込まれた
少し濡れている感じはするが、大丈夫だろうか?
俺はもっと濡らす必要を感じ、口をまたの間に
クリらしきところを舐めた、びくんびくん
少しおりて鶏冠らしきものを舐めた、その隙間は念入りに
舌を差し込んだ、唾で十分濡れたはず、
俺はすずちゃんの足の間に腰をもっていき
十分大きくなった息子の先端をすずちゃんのまん〇にあてた
その時「あのー本当に借りたお金を減らしてもらえますよね?」
俺は正気に戻った、俺とすずちゃんの間には愛は無いんだ、と
ようし、それなら楽しもうと気持ちを入れ替えた。

「あのーコンドームは?」
「俺嫌いなんだ、外に出せばいいでしょう?」「でも・・」
「俺病気でもないし」「・・・」
俺は純生の亀頭を少しすずちゃんの小陰唇に触れてなじませて
一気におしこんだ
「ああ」すずちゃんの性器は気持ちいい、旦那が必至にやってる
わけだ、俺は自分のテクニックを駆使している
おしてはひいて、その時に襞を引くように
すずちゃんのスポットに亀頭がうまくあたるように
「ああああ」すずちゃんは感じてきたのでしょう、俺の背中に
手をまわしてきました、俺はその瞬間を見逃しません
逝きました、すずちゃんの中にたっぷりと
すずちゃんは「なんで、なんで」と涙目に、テッシュでふくと
泣いています「なあに?」「なんで外にしてくれなかったの?」
「だってすずちゃんが俺の背中に手をまわして抜かせてくれなかった
じゃないか」「そんなあ」
俺はすずちゃんの背中をさすりました、泣き止んできたようなので
「洗おうか?」とシャワーへ
「自分で洗います」と言うので「洗ってあげる」と強く言うと
なすがままに
すずちゃんのおっぱいは俺の手でソープまみれ、さわさわと
乳首をこすられると「あ、あ、あ」
「気持ちいいかい?」「・・・」
今度は下にソープを
自分の分身が結構出てきます、俺は指で掻き出すように
そしてクリに故意に触ります、また「あああ」
「俺も洗って」すずちゃんの可愛いおててで俺のものは握られて
洗われています
どんどん大きく硬くなってきます
「口でしてくれる?」「え?」でも咥えてくれました
そんなに上手ではありませんでした
「さあ、出よう」
服を着ようとしてたのを押しとどめました「まだですよ」
全裸のすずちゃんをベッドに横にしました
足をもって広げると嫌がりました「おとなしくして」というと
力をゆるめました
広げた場所のさっき放出した場所を
両手の指をさぐります
小陰唇を広げます、そこに顔をもっていき、良くみます
「綺麗なまん〇だね」なんて、嫌がる事をいいました
さすが嫌だったようでした
その中心部に舌をあててめいっぱい舐めまくりました
声を押さえているようすが
すずちゃんの体を裏返しにしました
かわいいお尻です、お尻を持ち上げるとお尻の穴が
肛門が
「肛門が見えたよ」「いやあ」
俺は肛門を舐めました「そこは・・」「そこは・・」
「そこは、なあに?」「汚いです・・」
「すずちゃんのはどこもかしこもきれいだよ、あのさ」
「ここにしていい?」「え・?いやです」
「したことないの?」「ありません」「そうなんだあ、したい」
「だめです、無理です」
俺は性器に唾を垂らしてすずちゃんの肛門にあてました
でも入っていきません「痛い、痛い、無理です」
「そうか、わかった」と
その恰好で性器に向かい、後ろから犬の恰好で繋がりました
おっぱいは手綱です
俺はすず犬のお尻に、いや、お尻ではないが性器に
またたくさんだしました
俺はすずちゃんの上にくずれ落ちました
そんなに良かったのです、「また、中で・・」
すずちゃんはすぐにシャワーに行きました
そしてショーツだけは許しましたが、その恰好で
俺は全裸、俺の逝った息子を握らせながら、一緒に寝ました。
翌朝
「あたし、帰ります」「旦那はまだだろう?」
「いえ、パートがあるんで」「そうか」
「それでお金の方は?」
「旦那に会った時に決めるから」「はい・・・」

旦那に翌日、会いました、そして金額を決めました
旦那は暗い顔をしてました。
今後
週一回、泊まりに来ると決めました
すずちゃんは外であってもしらんぷりの恰好です
こんな関係になっても愛は生じないようです
旦那の事が好きなんでしょう、
俺はすずちゃんとの愛は求めない事にしました
そして目いっぱいの行為を楽しもうと思います
ローションも買いました
玩具も買いました
すずちゃんの後ろ処女はいただくつもりです
玩具でどんどん狂わしていこうとも思っています
最高の玩具を得た最高の青春です。
終わります。

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2023年06月14日(水) 23時06分41秒

若いうちから高価な玩具を手に入れると大変ですよ
だんだんと高価な玩具が欲しくなりますから。

2 名前:名無しさん2023年06月15日(木) 17時07分51秒

確かにいいおもちゃが手に入りましたね、うらやましい、貸して下さい。

3 名前:名無しさん2023年06月16日(金) 08時26分12秒

僕のすずちゃんを汚さないで、姉ちゃんのアリ何とかならいいよ。

4 名前:名無しさん2023年08月01日(火) 03時42分55秒

いいですね~
私も周りでお金に困っている人いないかなー

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