母公認で姉とSEXしてます


ある日、母が出掛けてる隙に姉と一緒にお風呂に入ってSEXしてた。
時間を忘れてイチャイチャしてたから母が帰宅した事に気付かず、腰を打ち付ける音と姉の喘ぎ声を聞きつけた母が風呂場の扉を開けて見られた。
「誰かと思ったらあなた達だったのね」
言い逃れを出来ない状況に姉も僕も固まった。
「お湯の中に精子が入ると固まって掃除大変だから中に出すのよ?後でお母さんとも仲良くしましょうね」
それだけ言って去って行った。
「え?聞き間違いかな?」
「私も聞いたから間違ってないと思うよ」
「中に出せって言ってたよね?」
「うん」
「後でお母さんとも?」
「そう言ってたね」
「お母さんともSEXすればお姉ちゃんとこれからもSEXして良いって事かな?」
「そうじゃない?とりあえずお母さんが中に出して良いって認めたから避妊する必要無くなったね」
「そうだね…お姉ちゃんはどう?中に出しても良い?」
「お母さんが認めたんだから良いよ、お姉ちゃんと赤ちゃん作ろ!」
中出ししろって事はそう言う事だから、僕はお姉ちゃんを妊娠させる気で中出しした。
「初めてお姉ちゃんの中に出せて嬉しいよ!ああ…凄く気持ち良い!」
「私もドクドクって温かい精子が入ってきて気持ち良いよ!」
「これからはいつでもお姉ちゃんに中出しできるね!」
「もうゴム着けたり外に出す必要無いんだよ!やったね!」
二人で喜んでたら母も入ってきた。
「ちゃんと中に出したみたいね?次はお母さんとSEXしましょ」
母が僕の後ろから抱きついて誘ってくるから、姉のマンコから抜いて母にフェラチオしてもらった。
「出して萎んじゃったから大きくしてよ」
「すぐに大きくしてあげる」
姉の前で僕のチンコをフェラチオしてくれる。
「私もフェラした〜い」
「一緒にする?」
母が姉に一緒にフェラしようと言い、姉が喜んで参加した。
二人掛かりでフェラチオされてすぐに大きくなった。
「大きくなったわね、お母さんのオマンコの中にもたくさん出してね」
僕を洗い場に寝かせて母が跨って腰を振る。
「お母さん激しいよ!それじゃ直ぐに出ちゃう!」
「良いのよ、我慢しないでこのまま出しなさい」
マンコをギュッと締めて僕に射精させようとしてくる。
「直ぐに終わらせたくないよ!もっといっぱいお母さんともSEX楽しみたい!」
「あら!嬉しいこと言ってくれるわね!それじゃあ身体を起こしてお母さんを抱きしめてくれる?」
対面座位ってやつで母を抱きしめたら、母が腰を振りながらキスしてくれた。
「お母さんもエッチなSEXするなぁ…私もまたしたくなっちゃった」
「んふ…今はお母さんの番だから後で楽しみなさい」
欲しがる姉にそんな事を言ってた。
姉の見てる前で母と舌を絡ませ合い、そのまま中出しする。
「今お母さんの中に出してるよね?うわ〜、親子で中出しSEXなんて凄いエッチ」
「んはあ…息子の元気な精子が入ってくるぅ…」
「お母さんのマンコも気持ち良いよ」
「このオチンポでお姉ちゃんをメロメロにしちゃったのね?お母さんも誘ってくれたら良かったのに二人だけで楽しんでたなんてズルイわ」
「知られたら怒られるかと思ったから…」
「親子や姉弟で仲良くするのに怒るわけないでしょう?これからはお母さんも相手にすること!わかった?」
「お母さんにもいつでも中出しして良いの?」
「当たり前でしょう?お姉ちゃんばかりに中出しするのは許さないから」
「わかったよ、お母さんにもたくさん中出しするよ」
「良い子ね」
風呂から出た後、母が夕飯の支度をしてる時にリビングで姉とまたSEX。
後は夕飯の仕上げだけってとこまで母の支度が終わったら母ともSEXする。
「さあ、どっちのオマンコに中出ししてくれるの?もうすぐお父さんが帰ってくるからここでの中出しはこれが最後よ?」
母と姉が並んで僕の中出しを受けようとマンコを広げてる。
「お姉ちゃんは後で部屋でしてあげるから今はお母さんに中出しする!」
姉には申し訳ないけど、父が帰宅したら母と今日はもうSEX出来ないから母を選んだ。
姉は不満そうだけど理解はしてくれた。
「優しいのね、お母さん嬉しいわ」
風呂では母が腰を振ってくれたけど、今は僕が母に腰を打ち付ける。
「奥にズンズン響いてるぅ!奥に出してぇ!」
思い切り突き入れて奥に中出し。
一滴残らず母の中に出したら二人にフェラチオしてもらって一旦終了。
「後でお姉ちゃんとSEXするんでしょ?お父さんも帰って来るんだから音と声に気を付けなさいね?」
「うん」
チンコが綺麗になったので全員で服の乱れを直してたら父が帰宅。
何事も無かったように振る舞って夕飯。
その後は姉と部屋に行ってSEX。

 

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