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俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友SM調教編7)


前回:  俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友SM調教編6)

一週間ほど後の2月(そう、少し前のことだ) Xが再度やってきた。気の早い男だ。

この日は勿論、ズバリ T子と初めてセックスをするためだ。

T子が清楚風の美人だし、Xの家庭を脅かすようなことはなく、面倒なことはまず起ることが無い女だから

だろう。Xからすればただマンコ出来る便利な女ということになる。感染症や病気も持っていないし。

T子も久しぶりの俺以外の男とのセックスを期待しているのか、普段より機嫌が良いようだ。

T子の実家の高級車で迎えに行った。Xは車を見るなり・・・、

X「凄い車に乗ってるな。お前の? まさかな。」

俺「俺のと言いたいところだが、T子の車。」

X「すっげー 金持ちだな。」

駅から少し離れたラブホへ入った。俺はいつも運転手だ。

ホテルに入ると、T子は持参した高級豆のコーヒーを入れる。汗をかくので、水も持参。俺が作れと言

ったT子手作りの弁当も持参で準備万端。
(続く)

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