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彼女の経験人数が1人から3人に


彼女の美緒から聞いた過去の男性経験のお話です。
美緒とは大学に入学したときに知り合い、2年生から付き合って今ではもう6年が経ちました(俺も美緒も現在26歳)
社会人になり、会社にも慣れてきたのでそろそろ結婚するか~ということで同棲中です。
美緒は小柄だけどFカップと胸が大きく、目がパッチリしているかわいい系の女の子で、Sっ気がある真面目なタイプです。
自分はMなので相性は良いかなと思います。

自分も美緒も童貞と処女で経験人数はお互い1人でした。
自分は寝取られ願望があって、美緒が他の男とエッチする妄想をよくしていました。
そこで「寝取られてくれないかな~」と思って布団の中で聞いてみることにしました、笑

俺 「美緒って経験人数1人だよね?」
美緒「そうだけど、何で?」
俺 「このまま結婚したら、死ぬまで経験人数1人だから寂しくないのかなって、笑」
美緒「え、どういうこと?笑 意味わからないよ、別にいいよ1人で」
俺 「他の人とエッチしてみたいとかって思わないの?」
美緒「思わないよ」
俺 「寝取られとか興味ない?」
美緒「ない!・・・私が他の男の人とエッチすると興奮するの?」
俺 「する、笑」
美緒「ふーん・・・悲しくなったりしないの?」
俺 「ちゃんと美緒が戻ってきてくれれば大丈夫」
美緒「じゃあエッチしちゃおうかなあ~(俺のチンコを握りながら)」
俺 「え、ほんとに?」
美緒「何大きくしてんの、笑 嘘だよ~変態!笑」
俺 「なんだ」
美緒「ふふふ、でもそれで妊娠とかしちゃったらどうするの?」
俺 「もちろん避妊してするんだよ」
美緒「それでもデキちゃうこともあるんじゃない?そしたらどうするの?」
俺 「うーん、そしたら一緒に育てよう」

お互い経験人数が1人だからこそ比べられなくていいなあと思ってましたが、比べられたらそれはそれで興奮するなとも思っていました。

美緒「私が他の人としたらショックじゃないの?」
俺 「ショックだけど嫉妬したり興奮したりすると思う」
美緒「そっかぁ、笑 でも絶対怒りそう!」
俺 「怒らない!」
美緒「ほんとに?・・・まあ、私は俺ちゃんと違って経験人数1人じゃないけどね~^^笑」
俺 「いやいや、明らかに処女だったじゃん、笑」
美緒「・・・ばれたか!笑 でもそのあとエッチしてたって言ったら?」
俺 「いつしたんだよ、笑 絶対してないわ、笑」
美緒「まあそうなるよね~ふふふ」
俺 「何だよ」
美緒「あは、いやあ、本当に私が他の男の人とエッチしても怒らないんだよね?」
俺 「やってくれるの?」
美緒「まあやらないけどー・・・実は私、他の男の人とエッチしたことあるよー笑」
俺 「え、嘘だよね!?」
美緒「ほんと、笑」

話を聞いてみたら本当に他の男とエッチしてたようです。

俺 「いつ?誰と?」
美緒「目が怖いよー怒らないって言ったじゃん、笑」
俺 「怒ってない、でもちょっとショック」
美緒「すごく硬くなってるんですけど・・・(ニギニギ) 変態!」
俺 「うぅ・・」
美緒「私が大学4年生のときで、相手は就活でお世話になってたOBの人とその友達の人」
俺 「えええ、1人じゃないの?」
美緒「2人だよ!3Pっていうのかな、ふふふ」
俺 「3P!?まじで?」
美緒「いやーずっと内緒にしてたからね、私隠すの上手でしょ、笑
俺 「全然わからなかった・・・というか3Pって」
美緒「俺ちゃん、死ぬまで経験人数1人って寂しくない?笑」
俺 「ううー、美緒は3人になってたのか」
美緒「そうだよー笑 私は俺ちゃんの他に2人の男性に抱かれて、コレじゃないチンチンを入れられてたくさん突いてもらったんだよ」

美緒もいつものSっ気が出始めて、俺のチンコを上下にしごいてきました。

美緒「ビンビンだね!笑 俺ちゃんやっぱり変態!美緒も興奮してきちゃった」
俺 「相手ってどんな人?」
美緒「今は40歳くらいで別部署の上司だよ~入社してからわかったけど、結構就活中の学生に手を出す人だったみたい」
俺 「えええ、じゃあ会社の中で結構会うの?」
美緒「そんなに会わないよ、会っても挨拶程度かな~ 何かちょっと気まずいし、奥さんや子供もいるし、笑」
俺 「まじかああ、もう一人は?」
美緒「もう一人は、その人の友達で会社の人ではないよ、下の名前しかわからないし、後でわかったけどこの人も妻子持ち、笑」

いやいや、すごすぎるよ・・妻子持ちで就活してる女子学生に手を出すって・・・

美緒「エッチした後、自分が経験人数1人って言ったら驚いてて、自分たちは50人は行ってるかなって言ってたからそっちの方がすごすぎーって、笑」
俺 「いやいや完全にヤリチンじゃん!」
美緒「そうだねー、50人の女の子に入ったチンチンが俺ちゃんの彼女にも入って、そのうちの1人になったんだよ?」
俺 「ううう・・・そのチンチンはどうでしたか?」
美緒「すごいの!チンチンが大きくなってないのにデロンって感じで、大きくなったら絶対入らないって思った」
俺 「入ったの?」
美緒「『女の子の体はどんなチンコでも入るようになってるから大丈夫だよ』って言われて、ちゃんと全部入った、笑」
俺 「エッチはどうだった?」
美緒「人生で一番興奮したかな、笑 全部入りきってチンチンが奥にぴったり突いた状態で小刻みに動かされて頭真っ白」

むしろ自分はこれを聞いたときが人生で一番興奮していた・・・涙

俺 「というか何で3Pとかになったのよ」
美緒「初めて会った日に就活のこと聞きたくて飲み会に行ってそのまま流れでホテルに行っちゃって・・・みたいな、笑」
俺 「どんな感じのエッチをしたのかちゃんと話して!」
美緒「いいけど、たぶんショック受けるよ、笑」
俺 「いいよ」

美緒「まあ、まず二人に体中を舐められて、挿入されて、私も舐めて・・・みたいな、笑」
俺 「普通の3Pか」
美緒「普通・・・なのかな?完全にケモノだったよ、笑 一人が私の中に入ってる時に私がもう一人のお尻の穴を舐めたり」
俺 「お尻の穴!?そんなこともしてたの?」
美緒「何か言われるがままだったから、笑 舐めてって言われたら舐めたし、舌入れて言われて入れたし、飲んでって言われれば飲んだ」

お尻の穴なんて俺だって舐めてもらったことないのに・・・舌を入れる?というか飲んでって?どういうこと

俺 「舌ってお尻の穴に舌を入れたの?」
美緒「そうだよ、そのままだと入らないから、手でお尻の穴を広げながら舌をこうやって・・細くして」
俺 「俺にもそんなことしてくれたことないよね?」
美緒「そうだったかな、笑」
俺 「ないよおお!嫌じゃなかったの?」
美緒「『初めて男の尻の穴を舐めるってどんな気分?』って言われて『私今まで真面目に生きてきたと思うけど何してるだろう?』って考えたら興奮しちゃった、ふふふ」
俺 「飲んだって何を飲んだの?」
美緒「精液だよ」
俺 「え?口に出されたの?」
美緒「うん、一人がイキそうになったときに抜いて口の中で出された『口の中に初めて出された』って言ったらそのままもう一人が終わるまで口の中から出しちゃだめって」

俺だって口に出したことないのに・・・

俺 「初めてで驚かなかったの?」
美緒「驚いたけど『口開けて』って言われて、開けたらビュッビュッって感じで、変なにおいというか、精子って男の人の匂いと味って感じだった」
俺 「そのあと飲んだの?」
美緒「それでもう一人もイキそうになって、抜いて同じように口の中で出して、二人分飲んでって言われて」
俺 「俺のも飲んでもらったことないのに・・」
美緒「ふふふ、初めて精液ってこんな味するんだって思った、笑」

お尻の穴を舐めさせたり精子の味をじっくり覚えさせたり、人の彼女に・・・ひどいです。

俺 「お尻の穴とか精子を飲んだりとか抵抗なかったの?」
美緒「うーん、興奮してたし頭真っ白で特になかったけど、自分のやつはちょっと『え?』って思ったかな」
俺 「自分のって?」
美緒「自分のマン汁っていうのかな」
俺 「え、どうやって舐めるの?」
美緒「(射精した後の)チンチン舐めてって言われて、私のもついてるなって、笑」
俺 「え、私のって?ゴムは?もしかして生でしたの?」
美緒「・・・うん、笑」
俺 「うそ!?子供できたら困るって言っておれとはいつもゴムつけてたよね?それって初めて生でしたってこと?」
美緒「えっと、そうなるのかな、笑」

俺とは将来のこと考えて避妊してたのに、その日に会った人とは避妊なしのセックスしてたとか・・・。

俺 「もしかして中出しとかはしてないよね?」
美緒「いや、でもちょっとだけだよ、笑」
俺 「えええ、ちょっとだけって俺も出したことないよ!?何回くらい出されたの?」
美緒「え、たしかその日は、5回くらいかな?」
俺 「その日はって・・他の日にも中出しされたの?」
美緒「そんなにされてないよ、笑 1泊して次の日にもちょっとしただけだよ、笑」

俺は一度も生でしたことなかったのに、中出しまで許してました。。

俺 「・・・中出しってどんな感じなの?」
美緒「出てる時は実際そんなにわかんない、私も頭真っ白で遠くの方にいる感じだし、一番奥でピタッと動きが止まってチンチンがピクピクって動いてるなあくらい」
俺 「ドクドクって出てた瞬間ってことかな」
美緒「たぶんそうかな?私も流れで『中で出して良いですよ』って言っちゃったら、2人がすごく喜んでて一心不乱に腰を振ってるの見て超興奮した」
俺 「何で中出しOKしちゃったの?」
美緒「あはっ、ふふふ、だって俺ちゃんっていう彼氏がいるのに、私の人生で初めて中に射精されるのがその日に会ったそこまでよく知らない男の人って興奮するじゃん?」
俺 「・・・興奮する」
美緒「でしょ?それに『彼氏にもまだ出されたことないです』って言ったら子供みたいに喜んでて、どっちが先に出すかジャンケンで決めてて、笑」
俺 「ええ、ジャンケン?」
美緒「うん、笑 『あぁ、私今まで22年真面目に生きてきたつもりだったけど、最初に中出しされる男性はジャンケンで決まっちゃうんだなあ』って、笑」
俺 「どっちが勝ったの?」
美緒「気になる?笑 上司の方、笑 入れるとき『彼氏ごめんね』って一応謝ってたよ?」
俺 「ごめんねじゃない!」
美緒「私も『奥さんとお子さんごめんね』って言って、入った瞬間気持ちよくなるためだけのオスとメスになったんだって考えただけでイっちゃった 俺ちゃんもごめんね」
俺 「本当に思ってる?」
美緒「思ってる!笑 悔しい?興奮する?」
俺 「・・・悔しいし興奮する」

ここからは美緒も興奮してきてSスイッチが入ってました。

美緒「ふふふ、俺ちゃんの精子はまだ入ったことないもんね!実は私のお腹の中は、2人の男の人が一生懸命出してくれた何億っていう精子が泳いだことあるんだよ」
俺 「美緒ちゃんも話してて今、興奮してる?」
美緒「興奮してる俺ちゃんみて興奮してる、笑 最初に私の中に出したかった?」
俺 「出したかった!」
美緒「残念でしたー!何年も付き合ってきた俺ちゃんじゃなくて、まだよく知らない男の人の精子の方が先に入ったんだよ?その人ね、イクときはすごく気持ちよさそうに射精してたなー」
俺 「ずるい・・・キスとかした?」
美緒「たくさんキスしたし、手もつないだし、イク直前はすごいスピードで腰を振ってきて、こうやってたくさんの女の子を気持ちよくしてきたんだなって」
俺 「奥さんも子供もいるのに・・・」
美緒「ね、笑 これが子供を作るときのセックスなんだーって感じ 自分の遺伝子を残そうとして必至な感じ、笑」
俺 「おれも中に出したい」
美緒「だめー!俺ちゃんとは結婚してからでしょ?その男の人たちは経験人数1人の俺ちゃんと違って、たくさんの女性を満足させてきた優秀なオスなんだから」
俺 「じゃあせめて生でしてみたい」
美緒「だめ!じゃあせめて俺ちゃんに私が初めて出されたときのこと教えてあげる!正常位でね、両方の胸をわしづかみにされて出されたんだよ、しかもそのとき私もう一人のお尻の穴を両手で広げて舌先でほじってたんだよ」
俺 「ええ・・・」
美緒「俺ちゃんが好きな私って変態でしょ?彼氏でもない男の人のお尻の穴を広げて、舌を入れてる時に人生で初めて精子が入ってきたんだよ」
俺 「うわ、エッチしたい、俺も入れたい・・・」
美緒「俺ちゃんの小さなチンチンじゃ奥まで届かないじゃん?その人たちは俺ちゃんよりも大きなチンチンをしっかり奥まで入れて、たくさんの種を私の中に気持ちよさそうに出してたよ」

俺 「もしかして・・・妊娠したの?」
美緒「さあねえ、笑 ・・・興奮したでしょ!?ギンギンだよ?」
俺 「ううう」
美緒「こんなにギンギンにしても意味ないよー!他の男の人に先こされちゃったね?今から出しても私にとって俺ちゃんは3番目だよ?」
俺 「3番目でもいいから!・・・やっぱり気持ちよかった?」
美緒「気持ちよかったよ!生ってだけで全然違うし、競い合うようにして男の人が貯めてきた精子を私の中に出してくるんだもん興奮するよ」
俺 「自分もしたい・・・その人も美緒に出して気持ちよかったのかな?」
美緒「男の人って浮気するときはいつもより多く精子を出して、女の子を妊娠させようとするんだって!最後の方は二人とも『もう出ないー』とか『タマ痛い~』って言ってたから、よし!全部私の中に入ったぞって、笑」
俺 「妊娠って・・・子供は本当にできてないよね?その人たちとはもうしてないんだよね?」
美緒「もうしてないから大丈夫だよ、笑」

俺 「俺とするときより気持ちよかった?」
美緒「男の人ってそういうのやっぱり聞きたがるのかな、笑 その人たちにも『彼氏とどっちが気持ちいい?』とか聞かれたもん」
俺 「結局どっち?」
美緒「俺ちゃんが好きだし、やっぱり俺ちゃんとするのが最高だよ、笑」
俺 「気持ちよさはそっちの方が良かったと」
美緒「うーんまあそれはね、仕方ないよ、チンチンも立派で上手だったし、笑 あれだけたくさん中に出されて最後は潮まで吹いちゃってたくらいわけわかんなくなってたからね、笑」
俺 「やっぱりそうなんだ」
美緒「ふふふ、悔しいんだ?笑 上司の方は結婚式とか呼んじゃう?」
俺 「ええ、嫌だよ・・・そもそもそんなによく知らない人じゃないの?」
美緒「まあたしかにそんなには知らないかなあ、でも向こうは私の体を知ってるし、私も彼の体やチンチンを知ってるし、それに私にとっては初めて精子を中に出してくれた忘れられない人だよ?」
俺 「もうー何でそんな言い方するの!」
美緒「あはっ、俺ちゃんが悔しがってるの見るの好き、笑 彼は私に最初に中出ししたんだから、男として俺ちゃんの先輩だよ?あぁでも俺ちゃんはまだ後輩ですらないか」

その後、話を聞く限り、この時限りで本当に今は関係はないようでした。
今も相変わらず『私の方が他の男の人を知ってるから、俺ちゃんより経験豊富だねー笑』と、言葉責めをしてきます。
妊娠したかどうかはずっとごまかされたままでしたが、おそらく美緒はこの3Pでどちらかの男の子供をお腹に宿した後、おろして関係が切れたんだと思いました。
なぜなら最近言われたのが、

美緒「もしもの話だけどさ、その日会ったばかりの男の人と3Pして、お尻の穴を舐めてる時に初めて中出しされて妊娠した人がいたとしたらすごくない?」
俺 「美緒ちゃんがそうならなくてよかったよ」
美緒「・・・・・・思い出すだけで興奮する」

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