堕ちて・・・


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抵抗は少しだけしたと思いますが抵抗とはいえないものでした。それは私が望み誘ったことだからです。

田舎のお寺に嫁いで10年、主人は兼業で教員をしています。気ままな義母は温泉や仲のいいお友達をお食事、習い事
結構忙しい日々です。
私は留守にするわけにもいかず家にいる事が多くなります。
昨年夏前、自宅を改装していました。数人ですれば1週間ほどで終えるはずかと思いましたが、それは田舎、一人で3週間ほどかけて
仕上げるということです。私が職人さんお世話をします。暇な私にはいい話し相手でした。もっとも義母が留守だけです。
主人より5歳ほど上の40代半ばのざっくばらんな方でした。

仕事のお邪魔にならぬよう、お茶を運んだときにお話します。
ある時、いろんな工具があるんだと思い職人さんにことわりをし見てました。
いろいろ説明してくれて冗談でピストルみたいな形で釘を打つ機械で数箇所釘を打たせてもらったりしていました。
これは何?と床に置かれたものをしゃがみ聞きました。
その機械は壁の中を調べるレントゲンみたいなもので、壁の向こうに何も無かったら釘も打てないから調べて打つと言う事でした。
感心していた私は無防備でした。足を広げて和式便所でしゃがむような格好で聞いていたのです。

職人さんの目線は私の下半身にあることが気がつきました。慌ててたちあがりそそくさと戻ります。
私は職人さんに下着を見られたと思い恥ずかしくなります。
正直恥ずかしいのとドキドキしてしまいます。
2階へあがり、馬鹿みたいに同じ格好(和式便所)をして下半身を覗くと、しっかり食い込んだ下着が見えました。
職人さんも同じものを見たはずです。

午後になると2回目のお茶を運びます。お茶を置き職人さんを見るとカンナで長い木を削りだしていました。
「奥さん、してみる?」と言う声に首を振りましたが、「大丈夫、失敗しても直せるから」という声でお遊びでさせてもらいました。
私のぎこちない格好を見て笑う職人さん、後ろに回りこみこうするんですよと言いました。
私のお尻が職人さんと触れたような気がしました。数回すると「お終い、これ以上奥さんがすると木を買わないと」
と言われ2人で笑うだけでした。

数日後、義母は留守、お茶を運ぶ私です。
「奥さん、今日も仕事しますか?」と笑いながら言われました。「いえいえ、家を作らず壊すだけですから」と言いました。
暇な私は仕事は見ていました。数日前と同じようにしゃがみ大きな工具箱を覗いてました。
職人さんも前にしゃがみ、工具をあれこれ説明しだします。見られてると感じる私、でも凄い変な気持ちでした。
職人さんの顔や目は見ることができませんが、はっきり下半身に目が注がれているのが感じられます。

「奥さん・・・」という一言。
工具箱をどかし、私の股を触ります。「ダメ・・」
抵抗は少しだけしたと思いますが抵抗とはいえないものでした。それは私が望み誘ったことだからです。
窓を閉め、蒸し暑い部屋、私は職人さんの汗臭いものを口へ入れました。
大きくて硬い、凄い硬さでした。暇な日常から何かを求め飛び出した私です。
スカートと下着を下ろされ、壁に手をつけて求めます。
大きな硬いものが体に納めら、腰をつかまれます。

「奥さん、欲しかったんだ・・・」気がつくと全裸姿でたったままで抱かれます。
義母も留守、2人だけが家に居るだけです。職人さんものが奥までくるようにお尻を差し出します。
硬い、凄く硬い印象でした。
シンとした静かで熱い部屋、体から汗がでます。
乳房をもまれ奥まで突かれた私は膝が落ちそうになって行きます。
腰をつかまれたたせられ最後へと向かいます。
背中へかかる熱い液体、そして膣から妙な音が聞こえると我にかえりました。とんでもないことをした私です。
職人さんも同じ気持ちだったと思います。呆然と立ち下半身だけが息をしてる感じでした。

慌てて衣服を取り部屋を後にします。お風呂場へと行き体を流します。
衣服にはオガクズがついており新しいものと着替えました。
職人さんは声をかけることも無く帰られたようでした。
翌日は義母はお茶を出し、何か笑いながら話してるようでしたが、私は顔を出せませんでした。
後悔と恥ずかしい気持ちで一杯です。

翌日午前は義母がお茶だしとお話をしていましたが、昼からは離れた街で買い物観劇そして夕食と言うことでした。
私は昼早めにお茶を出しに職人さんの元へ向かいます。
黙っている私と無言で頭を下げる職人さん、部屋を出る私。
居間にいると職人さんが来ました、居間に来ることなどありえないことです。
私は立ち上がり近づきます。玄関と庭先を鍵を閉めて職人さんを庭横の部屋に招きいれます。
脱がされる私、そして私の下半身を舐めるように見てるようです。恥ずかしい気持ちと今から起ることに濡れてきます。
「奥さん絶対内緒で・・・」一度関係を持つと大胆になれるのでしょうか。

職人さんのものを口に入れながら大きく足を広げて見てもらいます。いえ職人さんの手が足を広げたのです。
太い指を出し入れされて咥えます。濡れてることは下半身からでる音でもわかります。
一度口から離し、私の唾液で濡れた黒いものを確認してまた舐めます。もうただのメスのようにです。
メス犬のように職人さんにお尻を向けると熱い硬いものが入ってきます。
激しく動く度、膝が畳にすれ痛くなります。でも痛みより快感が勝ります。
「奥さん、いいか?さっきおばぁちゃんが来て話したけど出かけて帰らないらしいから・・」
「奥さんのお尻の穴みながら・・最高だよ・・やりたかったから前から・・・」
「いいね、こんどからおばぁちゃんいない時は必ず・・・」
答えることもできなくただ、女の声だけを上げる私です。

正常位になると膝の痛さも忘れました。
職人さんは私と交わっている部分を見ながら腰を振ります。
「奥さん、しっかり入ってるぞ・・・」
いろんな言葉をかけられまたようですが、憶えてません。
ただ
「奥さん、どこに出す?口で・・口で・・」ははっきり憶えてます。
職人さんは私から体を離し、口へと持ってきました。
頬に少し硬い感じの液があたり、すぐに口の中で数度動きました。口の中で職人さんのものが数度に分けて出されました。
頬から流れるものも指ですくわれ口へと運ばれます。目を閉じのどの奥へと運びます。

「奥さん、最高だよ・・・」だらしなく裸になった私が部屋の真ん中に投げ出されてるようです。
「奥さん、今度いつできるかわからないから・・たっぷり・・」
会話らしい会話ではありません、職人さんのなすがままになります。
汗ばむからだ、そして息使いだけが荒くなります。
「寝室でするか・・・」裸で2階へと向かいます。
主人と寝ている部屋です。もう後戻りはできない。

「スキンある?」先ほどまでは何もつけないででしたが、おかしなことだなとも思いました。
スキンを枕もとの棚から出すときに小さなバイブを見られました。あまりつかったことのないものです。
「奥さんもこんなの使うの?」と触りました。
四つんばいにさせられ、お尻を舐められます。もしかしてと思います。
「ここははじめてか・・・」そういうと少しずつ入っていきます。
初めて経験する後の穴、快感より恥ずかしさと妙な痛み、
「しまるぞ・・奥さん、凄いしまりだ・・」そういわれるといっそう恥ずかしさがこみ上げてきます。

「奥さん、今どこに入れられてる?」そういわれて初めて話したかもしれません。
「お尻です・・・お尻、初めてです・・・優しくお願いします・・」
「うううう・・」という職人さんの声で私のお尻ではてたことがわかりました。
「奥さん、じっとしてて、抜く時は・・」そういうと枕元からティッシュを何枚も抜いて押さえるように抜きました。
何かついていたらと思うとまた恥ずかしくなります。大きく丸められたティッシュを私に渡すと2人で階下へ行きました。
私は後ろの穴に何か詰まってる感じがして、シャワーを浴び綺麗に洗いました。職人さんも素早く汗を流します。
風呂場で2人、異様な感じに襲われます。
「奥さん、仕事に戻るわ・・」と笑いながら言われました。

 

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