男性視点、寝取られの体験談一覧

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第二章 開花する女の性
「ほら・・・おねえちゃん、自分で股開いてるで」
唾液でベトベトにされたワレメをM氏は中指で擦りながらニヤリと笑った。
ひとみは腰を上下に動かしながら、M氏の指使いに陶酔していた。
「クリちゃん立ってきたんか? コリコリしてきたで・・・」
「ああ・・・いい・・・」
「悪いおねえちゃんやな・・・彼氏が見てる前でこんなええ声出して」
「そんな・・・ああ・・・いい・・・いいの...

「ゴメンね、下手くそで……かずくん、気持ちいい?」
妻の葵が、申し訳なさそうに口でしてくれている。別に謝る事でもないが、確かに上手ではない。でも、一生懸命にしてくれているので、本当に幸せだし気持ちいいと思っている。飴でも舐めるみたいに、ただペロペロ舐める葵……そんな単調な動きでも、充分すぎるほど気持ちいい。
そして、口を開けてくわえてくる。でも、本当にくわえているだけみたいになっていて、...

Vtuberエロ画像まとめzeromata(〜2026年3月)
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第一章 彼女が他人のものになる始まり
もう20年前のこと。
当時、私(トシキ)は妻子ある身で彼女(ひとみ)はバツイチ独身、お互いに40代半ばの不倫関係であった。
出会い系サイトで知り合い、その日に肉体関係を結び、ひとみは私の男根の虜になった。
バストはそれほど大きくはないが、乳首が小さくて綺麗なピンク色で、
腰から尻への丸みが女らしく、たっぷりとした尻の肉付きを見ただけで男根がヒクつく体をし...

今から半世紀前に本当に経験した思い出したくもない忌まわしい出来事である。結婚2年目の私(28)と妻(23)は所用で北関東にドライブをした。一面に田園地帯が広がり後の映画「下妻物語」に出てくるような風景が続いた。目的地で早々に用事を済ませた後持参したランチを食べることにした。現在はこの辺りは道の両側にたくさんのドライブインレストランがあるが当時はまったく無くて弁当は必須だった。私たちは休める場...

五郎です。38です。
女房は36子供は男12歳女10歳です。
私は身長162ぽっちゃり体型
女房は168スタイル抜群の美人
なんでこんな私に嫁いで来たか、それは
私の実家が金持ちだからでしょう。
駅前のマンション貸しテナント駐車場
スーパーにコンビニ等資産は毎年県の多額納税者ですから、
女房の親に金を貸してましたから、私が一目ぼれして負債を無しにする条件で
結婚したんです。
間もなく子供が二...

今から20年位前の話しに成ります。
私はまさか、こんな事になるとは思わず妻
を・・・
それは私が働いていた職場に就職して来
た20代のハ―フの男性と仲良く成り自宅で
良く食事やお酒を飲ませて居ました。
妻もかなり気に入り私が嫉妬する位親しく
成って行きました。私が残業で遅く成り自宅
に帰ると男性が妻と食事をしてお酒を2人
で良く飲んで居ます。
その頃の妻の年齢は30代です、彼は20代
で約1...

5.密かな後席
その夜、まさしのステーションワゴンは自宅近くの人通りの少ない公園の駐車場に停まっていた。
リアシートは広く、薄暗い車内は二人の熱気で急速に湿り気を帯びていた。
彼女はまさしの上に跨がる対面座位の体勢で、豊満なGカップの乳房を彼の胸に強く押しつけていた。
白く重い乳肉がむにゅうっと潰れ、柔らかな谷間が深く強調される。
息を吸うたびにGカップがたゆんたゆんと波打ち、薄ピンク色の乳...

「ホント、吾郎くんがいると助かるわ。お疲れ様。休憩どうぞ」
小百合さんに言われて、僕は休憩に入った。土曜日のファミレスのランチタイムは、まるで戦場だ。とくに僕がバイトしているこのファミレスは、いまだに変なこだわりがあって、タブレット端末やドリンクバーがない。ホスピタリティとか接客にこだわる姿勢は良いと思うが、キッチンの料理も解凍して盛り付けるだけではなく、ハンバーグを手ごねしたりステーキを...