僕には、年の2つ離れた姉がいます。この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。 僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。 美人というよりかわいい系で、顔は上白石萌音似です。 背は151cmと小さく、おっとりした性格です。 童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした。(当時) 姉とは仲がよく、色々話をしている感...
いま、俺はタイトなまんこに肉棒をねじ込んでいく。美玖は破瓜の痛みに耐えながら受け入る。ある程度の年齢になれば成人のものでも挿入できるのだ。締め付けが半端ない感覚。 美玖は俺の実の娘だ。口うるさい妻のおかげで立派な≪パパっ子≫になった。まだ10代だが制服を身に纏うようになった頃から俺の中で何かが変わった。ティックトックでダンスの動画をみることが好きな女子。幼さが残る表情や発言がある一方、発育...
フシギ堂
猫3
陰毛チョレギサラダ
抹茶シェイク
海辺のキャンプ場で出会った可愛い少年、実は孤児で施設に引き取られ、そこの責任者の男に性的虐待を繰り返され、少年のお尻を犯すと強制的に脅かされ、半分脱走した状態だった事が判りました。 背丈は1メートル40センチくらいか、しっかり肉付きの良いすごく可愛い少年です。 出会って2日目の夜、少年は自分の過去を打ち明けてから夜中に全裸になって俺に抱きついてきたのです。 俺もこの子を抱くつもりだったからお...
思いがけないアクシデントで13才の可愛い少年と一緒になった俺は仕方なしに狭いテントに少年のスペースを作った。 「ちょっと狭いけどこれで寝てくれる?」 「ああ、ありがとうございます、俺には十分です」 「ところで君の名前は何ていうの?」 「アッ、ごめんなさい、俺レンっていうよ、一色レン」 「一色レン君か、じゃレン君早く寝ようや、明日朝早いから」 「あの、お兄さんは何て?」 「アハッ、ごめん、俺...
かなり昔にテレビか何かで見た「JYで処女喪失」と言う子と同じような子に出会うことがあった。 もう20年以上前、息子が小1の時の保護者会の時にたまたま知り合った同級生の女の子を家でひと晩預かることになった。彼女は莉央と言い、自称ビッチだった。自慢げに「JYの時にはもう経験している」と言っていた。相手は親戚の小学生のお兄さんらしい。 この日は妻が夜勤でおらず、息子は早寝なので夜はさっさと寝て、莉...
(まずは、お姉ちゃんとの話) 〇学5年生でも 挿入できるもんだね 俺と加奈子ちゃんは、中1の同級生です。 体育の授業中・・・ 加奈子ちゃんは、おしりが大きくて、股間のあそこが食い込んでいました。 タテスジになってる股間をジーッと見つめながら、大きいおしりを目で追いかけました。 俺のチンチンは、超勃起状態・・・ それを隠すのに必死でした(笑) その日の放課後、加奈子ちゃんが帰るのを追いかけまし...
冬休みが明けて、中学校が始業式の日、妹の佑香が風邪を引いて寝込んでしまったのだった。 帰省中の僕は下宿に帰るのを遅らせて、妹の看病兼留守番を引き受けることにした。 「佑香も、柄じゃないのに長風呂なんかしてるから、風邪を引くんだわ」 「まあ、あいつも年頃になってきたんじゃないかな。今日から学校だから綺麗にしたかったんだろう」 「うーん、あの子も色気づいてきたのかしらね。じゃあ母さん行ってくるわ...
人懐っこくて笑顔の可愛いJCが近所に住んでるんだ。 俺とも友達になってくれて顔を合わせるたびに無邪気に抱きついてくる。 まだ小さいので両脚にしがみつく感じになり、顔が俺の股間に合うんだ。 本人は意識してないかもしれないが、思いっきり股間に顔を埋めておじちゃ~んとグリグリと顔を押し付けてくる。 母親が一緒に居るときはコラコラって娘を嗜めてくれるんだけど、俺としてはJCが股間に顔を押し付けてくれ...