マドカさんは興奮してるのか、肩を揺らしてハァハァ❤いいながら、ユメカちゃんの小さいオマンコに大量放出された私の黄ばんだザーメンの写真を撮りまくっていました。それだけではなく、全裸のユメカちゃんや私のだらしない身体、私の汁まみれのドス黒チンポなども近づいて来てあらゆる角度から写真を撮りまくりました。マドカさんは胸元の大きく空いたワンピースを着ていたので、近づかれると谷間がしっかり見えてしまって興奮しました。溢れんばかりの爆乳と、身体のラインが人によっては『ポッチャリ』ではなく『デブ』って感じてしまうような体型です。しかしそれは私の大好物の身体つきでした。顔が篠崎愛さんに似ていることもこの時気付きました。そんなことを悶々と考えているとマドカさんは、ユメカちゃんのオマンコから布団にドロドロと流れている私の射精した汚いザーメンを右手の人差し指で弄り始めました。
「……ハァハァ❤……すんごい……エっロい❤」
「…黄色い❤……汚っ❤…イヤっ❤」
「でも……美味しそっ❤」
とかブツブツ言いながら、グチャグチャと人差し指でザーメンをこねくりまわしていました。私は
「美味しいですから、ぜひ舐めてみて下さい?」
といやらしく言ってあげました。するとマドカさんはエッ?って顔をして
「…舐めたこと❤…あるの??」
と、何かを期待するような顔で聞いてきました。私はすかさずユメカちゃんのオマンコから垂れ流しになっている汚い自分のザーメンを、マドカさんに見せつけるようにベロりと舌を出して掬い上げました。するとマドカさんは、慌ててスマホでそんな私の写真を連写し出しました。私が口に含んだザーメンを『ゴクり!』とわざと音を出して飲み込むとマドカさんは
「…うっわ❤……超変態じゃん❤……自分の飲んじゃった❤」
と言って写真を撮ることも忘れて、私に恍惚とした表情を見せてくれました。私はさらに指で残ったザーメンを掬い上げ
「はーい❤アーンして~?ユメカちゃんもゴックんしましょうね~❤」
とユメカちゃんの口に運びました。するとユメカちゃんは
「あーーーん!!」
と小さい可愛いお口を思いっきり大きく開けてくれました。私は大袈裟に上からダラ~っとザーメンを垂らして、ユメカちゃんに飲ませてあげました。するとマドカさんがハァハァ❤と連写しながらも
「…うっわ❤…ユメちゃ~ん❤……ハァハァ❤……よく出来ましたぁ❤……美味しいねぇ~❤」
と、いつものマドカ先生の声で一緒に変態プレイに興じてくれたんです。ユメカちゃんはザーメンを口内でグチュグチュとしながら、何やら複雑そうな表情をしてから『ゴックん!』と飲んでいました。するとマドカさんが
「……あっ...先生も…❤」
と言うと、ユメカちゃんの太ももやおへそ周り、お尻のほうにまだ残ってベットリとこびりついていた私のザーメンをベロりベロりと舐め取り始めました。ユメカちゃんは
(/▽\)♪キャッ(/▽\)♪キャッ
と笑っていました。全ての残ザーメンを舐め取ったマドカさんは、私のほうを向いてこぼれないように、顔を少し上向きにし口を開けてザーメンを見せてきました。その時のマドカさんの私に向けた虚ろな目がいやらしくてたまらなかったんです。さっき射精したばかりの私のチンポはすでにバッキバキに反り返っていました。たまらなくなりチンポをシゴき始めると、マドカさんは口を閉じて
『ゴックン❤』
と喉を鳴らし、私の汚い黄ばんだザーメンを飲み込んでくれたんです。そしてブルブルッ❤と震えたかと思うと
「……初めて…ザーメン飲んだぁ❤……やっと飲めたぁ❤」
と言って、嬉しそうに笑っていました。もう時間は3時を過ぎています。もっとマドカさんとユメカちゃんと変態プレイを堪能したかったんですが、ユメカちゃんにシャワーを浴びせて寝せなければなりません。私は急いでユメカちゃんを浴室に連れて行きました。ユメカちゃんはすでに眠そうでウトウトしています。私はユメカちゃんにサッとシャワーを浴びせ身体を洗い、元通りにパジャマを着せ、元の布団に寝かせつけました。
その間、マドカさんの気配が全くしなかったので私はシャワーも浴びずに服を着て、子供たちが寝てることを確認してから、マドカさんを探しました。するとマドカさんは、先ほどまで狂ったプレイが行われていた先生部屋にいたんです。布団は片付けられていてマドカさんは座っていました。するとマドカさんは私に
「残念だけど…今日はもうダメだね❤」
と少し寂しそうに言いました。それはそうです。もうお迎えの保護者さんが来る時間が迫っていましたから。私も
「僕も残念です…でも最初はホント焦りました…」
と、見つかった時のことを伝えました。するとマドカさんは
「ビックリしたの!!まさか…佐々木さんが…わたしとおんなじ変態なんて❤」
とキラキラ瞳を輝かせてテンションが上がりました。続けてマドカさんは
「最初飛び出して行ったのもね❤急いで玄関に鍵(チェーンロック)かけに行ったの❤……誰にも邪魔されたくなかったから……❤」
少し照れながら話すマドカさんは、可愛いくていやらしかったです。そしてお互いに遠慮なく話せるようになり、私達変態2人は色々な決め事を作りました。
1、常に仕事中の園内では、マドカさんのことは『マドカ先生』私のことは『ゆう先生(優一です)』と呼び、今まで通り子供たちや保護者さんと接すること。それ以外では『マドカ』『ゆう君』と呼ぶこと。
2、色々な変態プレイ(セックス含)は、双方合意のもとで行うこと。
3、ここで行われている変態プレイ(セックス含)は、どんなことがあっても保護者さんや外部の人に知られることのないよう徹底する。
というような内容でした。この決め事を作った段階ではまだセックスなんて想像もできなかったんですが、この部分(セックス含)を付け足してくれたのはマドカさんなんです。
「……セックスも❤…………変態プレイに入れてね❤?」
って可愛い顔で言ってくれましたから。そして話して行く内に、お互いのことを深く知る関係になりました。どうやら私とマドカさんはホントに『同類』だったようです。
ポッチャリ体型にコンプレックスがあったため、幼い頃からとにかくオナニーばかりしてきたこと。
オナニーばかりしてきたせいで性癖も、よりアブノーマルを求めて快楽を追求するようになったこと。
幼児嗜好(ロリ、ショタ)になったこと。
ウンコ以外のスカ(ソフトスカトロ)が大好きなこと。
ポッチャリ体型や剛毛な身体つきの相手が大好きなこと。
セックスの経験が無い(童貞、処女)こと。
だからザーメンを飲んだのもこの時が初めてだったんです。話せば話すほど私は、マドカさんに夢中になってしまいました。はやいものですでに時間は5時でした。そろそろ保護者さんが迎えに来る時間です。するとマドカさんに
「…ゆう先生…今日お仕事上がったら(10時)……予定ある??」
と聞かれました。本来であれば帰って爆睡して、夜の出勤に備えるのですがこの時の私は何かを感じて
「いえ、予定なんて何もありませんよ」
と答えていました。するとマドカさんは目をいやらしく細めて、私の耳元でボソッと呟きました。
「…わたしの家で…お互いのスマホの❤……写真とか…見せあいっこしない?……❤」
こんなこと言われて断るワケがありません。私がそのお誘いを受けると、マドカさんは凄く喜んで帰って行きました。
ここから先の話は『いいね』があればまた書きます。
ちなみにマドカさんの家では、マドカさんの全裸を見ることになるんですが、その身体つきは私の大好きな女優の『西村ニーナ』さんにそっくりでした。重さと大きさで垂れ下がりどんな形にもできる長い爆乳に、薄い色のデカ乳輪と勃起力のあるデカ乳首。肉厚で張っているのに軟らかくて凄く弾力のあるお腹周り。存在感が半端なくとてつもなく大きいのに上向きで下品なデカ尻。全てが完璧でした。