昔地方都市の大学生だった頃、乗客も疎らなな終バスの後ろの二人掛けの席に座っていました。
次の停留所で、珍しく女性の客が俺の隣に座ってきて、二,三人しか乗ってないのになあ?と、
ぼんやり考えていると、その女性は穿いていたミニスカをたくし上げて見せつけてきました。
俺もいきなりの事で???状態だったんだけれども、愚息をその女性にもろ出しにされ密やかなピストンを始めたんですけど、イきそうになる前にストップをかけられイクにいけずにいました。
結局射精できないままその女性は降りていきました。
俺の頭の中は何だったんだ状態のまま、オナニーをするしかありませんでした。
バスの中の乗客は俺だけになり終点手前で降りる筈でしたが、ボタンを押しても止まってくれません。
え?なんで?と困惑していると、バスの運ちゃんがこっちに近づいて来ました。
「公然猥褻で警察に突き出す所だけど、言うことを聞いたら許してやる。」との由。
こっちも警察に行きたくはないから、只管恐縮していると、
「君のペニスを吸わせてくれたら許す。」と言われました。
女性経験も男性経験も無い俺にとっては、逡巡していると、いきなり運ちゃんの手が勃起してパンパンに張ったジーンズのジッパーを下げて来て、ペニスを掴んで引っ張り出してしまいました。
更に硬く赤くなった俺のペニスを握ってしごくと、我慢汁が溢れ出して床にポトリと落ちました。
運ちゃんは「俺のも。」と言いながら自分のペニスを出すと、尿道口を俺の尿道口にくっつけて来ました。
いきなり運ちゃんの精液が俺のペニスにかかります。どろっとして生暖かい精液でした。
「あんたらのを見てて、ずっと我慢してたんだよ。」とニヤリと嗤います。
それから運ちゃんは俺のペニスに吸い付いて、激しくフェラチオを続けます。舌が俺のペニスに絡みついて、五回以上運ちゃんの口内に射精しました…。アナルは無事でしたが、運ちゃんのも一回飲みました。苦かったです。
以来、大学を卒業するまで、運ちゃんの運行表が合った時は、運ちゃんにフェラチオをしてもらいました。
昔の話です。推敲なしの平文なんで品質は勘弁して下さい。
吸われる息子
20文字数:896
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